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【近親相姦】最近娘の態度が妙によそよそしい感じがした

愛知県/名無しさん(40代)からの投稿
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前回の話:【近親相姦】妻が浮気相手と出ていってから娘と2人きりの生活が始まった

娘がもうすぐ20歳を迎えようとしていた大学2年生の頃、私たちの間にちょっとした危機が訪れました。

私たちの間の会話が少しずつ減り、トモミの帰宅時間が徐々に遅くなってきたのです。

特に険悪なムードになるとかそう言った話ではないのですが、トモミの態度が妙に余所余所しくなってきたのです。

それまでのトモミは私のために大学から真っ直ぐに帰り、食事を作ったり家のこともしてくれて、積極的に夜の務めも果たしてくれていました。

それがほんの僅かですが、家事や食事の用意に微妙な変化が現れるようになってきたのです。

私が最も恐れていたことが起こっているのではないかと胸騒ぎがして、自分でも嫌でしたが、それとなく娘に探りを入れていました。

「トモミ、最近何か変わったことはないか?」

「変わったことって?」

「例えば、交友関係が変わったとかさ」

「交友・・・、ああ、友達?別に・・・どうして?」

「いや、トモミ、最近ちょっと帰りが遅いかな、と思って」

「なに、お父さん、ヤキモチ焼いているの?」

娘が悪戯っぽく微笑み、少し嬉しそうに言いました。

「いや、そんな訳じゃないんだが・・・」

「変なお父さん」

トモミは笑いながらそう言ったかと思うと直ぐに表情が曇り、食卓に並んだ洗い物を台所に運び始めたので話はそこで途切れてしまいました。

自分から娘を誘っているのではないという言い訳の余地を残しておきたかった私は基本的に娘が私を誘ってくれるのに任せておりましたが、その夜は私の方からトモミに迫りました。

娘のパジャマを下着ごと剥ぎ取って薄い唇を吸った後、少し荒々しく娘の膝を割って広げさせると直ぐに股間に顔を埋めました。

「あん、お父さぁん・・・」

たっぷりと時間を掛けて前戯を施し、悶える娘の姿に股間を膨らませながら先ずはトモミを昇天させました。

挿れるのは週末前の一度だけと決めていましたが、私はその晩、禁を破ってトモミの中に入っていってしまいました。

トモミの中はいつにも増して熱く滾り、きつくて柔らかい肉襞に包まれると敏感な突起が擦れるようにわざと腰を密着させて、円を描くようにして腰を動かしました。

娘がシーツを掴んで悶えるさまを十分に楽しんで肉棒でも絶頂に導いた後で、最後には猛烈に腰を振って一緒にフィニッシュを迎えました。

こんなに激しい愛の営みを交えることができるのはトモミとだけです。

トモミは疲れ果てながらも満足したような表情を見せ、私の肩に唇を寄せて直ぐに寝息を立て始めましたが、私はそれまでと違う何かを娘に感じていました。

父親だからわかる微妙な変化とでも言うのでしょうか。

私には娘との間に少しずつ溝が出来ていっているように感じられてならないのでした。

そんなことがあって直ぐの週末のことでした。

トモミが朝から外出をすると言って出かけていきました。

週末は私と2人でまったりと過ごす時間なので、トモミが家を空けることなど大学に入ってからはありませんでした。

娘のいない家の中ですることもなく、私は一人きりの時間を悶々と過ごしていました。

漸く夜になってから玄関の音がして娘が帰ってきた時にはホッとしましたが、心配を悟られまいと平静を装いました。

「ただいま」

「あ?ああ、お帰り。飯は?」

「軽く済ませてきた」

「そうか」

「お寿司を買ってきたんだけど、食べるでしょ?」

「あぁ」

本当は誰と食事をしてきたのか聞きたくてたまりませんでしたが、嫉妬心に駆られている父親の姿など見せたくなくて、私はそこで問い正すのを止めてしまいました。

私はその晩も、週に一度という禁を破って娘の柔らかい蜜壺にペニスを突き立てるつもりで布団に横になったトモミの肩を抱いて迫りました。

すると娘は私の肩を少し押すようにして言いました。

「お父さん、ゴメン。今日は疲れてるんだ・・・、ゴメン」

そう言ってするっと私の腕をすり抜けると、トモミは私に背を向けてしまいました。

それまでは娘が誘ってくるのに任せていたとはいえ、断られたショックは家内に断られた時よりも大きな衝撃でした。

娘の心が離れつつあるのは誰の目から見てももう明らかです。

その日もトモミはどこの馬の骨ともわからぬ男に抱かれてきたのかもしれません。

私の妄想は膨らみ、娘を自分に繋ぎとめるにはどうすればよいのか、そればかりを考えていました。

寝息を立て始めた娘を横目に見ながら、まんじりともできずに朝を迎え、私は意を決して朝から繁華街へと出かけていきました。

夜を徹して考えた末、娘を繋ぎとめるにはマンネリ化した日常に変化をもたらさなければならないと思うに至ったのです。

「お父さん、どこに行ってたの?」

家に戻るといつものトモミが私を出迎えてくれました。

既に日曜のお昼を回っていました。

「ああ、ちょっとそこまで」

私は買ってきた紙袋を隠すようにしながら玄関で靴を脱ぐと寝室として使っている部屋に向かい、押し入れの中にその紙袋をそっと仕舞いました。

「お昼ご飯、まだでしょ?」

「ああ、頼むよ」

娘とはいつもの会話に戻っていました。

遅い昼食を2人で摂って、一段落したころで台所から出てきた娘の華奢な身体に背後から抱きつきました。

「どうしたの、お父さん?まだお昼よ」

娘は抗う風でもなく、私に尋ねました。

「今日は、お父さんがお前のすべてを愛してやるよ」

「急になぁに?」

いぶかる娘を寝室に連れていき、トモミが昼食を用意している間に敷いておいた布団の上で有無を言わさず娘の衣服を一枚一枚剥いでいきました。

戸惑う娘でしたが、バスタオルを敷いた布団の上にうつ伏せで横にならせると、私は先ほどの紙袋から買ってきたローションを取り出し、ドロッとした液体を手に取ってトモミの背中に塗り始めました。

私の分身でもある娘の身体の全てをこの手で触れたいと思いました。

20歳前の娘の背中はすべすべでしたが、大学に入って直ぐの頃よりは少しだけ身体全体に丸みを帯びて少女の域を完全に脱していました。

「やだ、お父さん、くすぐったい」

最初はそう言っていましたが、やがて何も言わずに黙って娘は私に身を委ねていました。

首から肩、背中全体を終えると臀部から脚へと隈なくトモミの身体にローションを塗り終えると、今度は仰向けにさせました。

改めて見る娘の裸体は親の欲目を差し引いてもそれは綺麗でした。

少女と大人の女性のちょうど中間くらいの裸体がそこには横たわっていました。

胸は大きくありませんが、綺麗なピンク色をした小さな乳首が既に硬くなっているのが分ります。

乳輪はそれほど大きくありません。

視線をさらに下げて行くと、引き締まったお腹に薄い草むらを蓄えた丘があり、腰骨がはっきりと浮き出ていました。

前の方も同じように、首から肩、胸は特に念入りに撫でるように手を這わせ、お腹を終えると太腿へとローションを塗った手を這わせていきました。

私は娘の頭の天辺から足のつま先まで隈なく手の平と指を這わせ、トモミの全てを五感で感じ取ろうとしていました。

娘は既に全身が敏感になっていて、身体の何処に触れてもピクリとなって身体を震わせていました。

そこからは重点的に胸にマッサージを施すように、乳房を揉むようにして乳首を一層硬く勃たせました。

「はぁ、はぁ、はぁ、お父さぁん・・・」

「トモミ、膝を立ててごらん」

そう言うと娘は、目を閉じたまま素直に仰向けのままで膝を立て、脚を開いてみせました。

綺麗なピンク色の割れ目を父親の目に晒しながら、恥ずかしいのか顔を横にして向こう側を向いています。

トモミは何も聞かなくとも私が何をしようとしているのか、察しているようでした。

その証拠に、トモミがゴクリと生唾を呑み込むのがわかりました。

私は娘の茂みに手をやり、ローションに塗れた指で亀裂をそっとなぞりました。

「はぅ!」

トモミが腰を引くようにして喘ぎ声をあげましたが、蜜壺は既に熱く火照り、驚くほどたくさんの愛液が溢れていました。

私はもう片方の手をトモミの胸に当てて、既に勃ちあがってコリコリになっている乳首を摘まんだり、撫でたりしながら股間の敏感な突起を探し当てて擦り始めました。

「あ、あ、あ、お父さん・・・、ん、気持ちいいよぉ・・・」

娘がうっとりとした表情で声を漏らします。

口が半開きになって顎が上がっています。

私が指の動きを速めると、やがて娘は胸を少し反らし、私の指を追いかけるように腰が浮いてきました。

「あ、お父さん・・・、あー、あー、あー、イクッッ!」

トモミの腰がストンと布団に落ちて、肩で息をしながら娘は身体を丸めようとしました。

成人を前にした実の娘が声を上げて絶頂を迎え、イキ顔を晒している状況は私に深い満足を与え、興奮が高まりました。

けれども、娘の心を取り戻すには私が興奮していたのではダメです。

私は時間をおかずに横四方固めのように娘の身体を抑え込み、まだヒクついている愛娘の割れ目に指を差し込むと、トモミが一番感じるところに中指の腹を押し当てて擦り始めました。

娘の身体がビクンと震え、再び息が荒くなって声が出始めました。

「お父さん、そこはダメ!あぁ、また、イッちゃう、あ、ダメだってばぁ、あー!!」

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