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ヤンキーだった同級生と再会するとレースクイーンになっていて、まさかの処女だった

「あっ!!」

入るときに膜に引っかかる感覚があり、亜矢子が顔を歪めた。

「???」

ただ、カリの6割は挿入された状態だった。

慌てて止めて

「亜矢子、初めてなのか?」

「そう、嫌いにならないで!」

「嫌いには、ならないよ、何で黙ってたの?」

「だって、25歳で処女だと変でしょ。処女だと昌也が抱いてくれないと思ったから」

「そんなことないよ」

「バイブをしながら、少しずつ大きくしようとしたけど、途中で怖くなってやめたの」

高◯の時のレディースの仲間が次々と初体験を経験していく中で、亜矢子も経験したと嘘をつき、誤魔化そうとしたらしい。

「昌也、続けて」

「わかった。痛い時は教えてくれよ、無理することないから」

ゆっくりと挿入を始めた。

カリが6割入っていたので、すぐに奥まで挿入できた。

「あ~ん、あ~ん・・・」

「亜矢子、奥まで入ったよ。大丈夫?」

「うん、少し痛かっただけ、もう大丈夫だよ」

「よかった、じゃあ続けるよ」

ゆっくりとピストン運動を弾めた。

「ああ~ん、ああ~ん、ああ~ん・・・」

「痛くない?」

「うん、気持ちイイ、あ~ん・・・」

バイブで経験してるから、最初だけの痛さのようだった。

少しずつピストン運動を早めた。

「ああん、ああん、ああん、マ、マサヤ、あん、あん、あん、あん・・・」

プロポーションの良い上半身が弓なりになり、形の良いオッパイがプルンプルン揺れた。

「あんあんあん、イキそう、あんあん、イク、イク、あんあんあんあん、あっ!!!、あ~ん」

俺の腰にギュッとしがみつきながら痙攣を起こし、イキ果ててしまった。

少し時間が経ってから

「昌也、今日はありがとう。すごく幸せだった。もう離れたくない」

と言い、俺の上に身体を重ねてきた。

「ホントに大丈夫だった?」

「痛いのは最初だけ、あとはずっと気持ち良かった」

「そうか、バイブレーターのおかげだね」

「昌也のバカ、意地悪」

と言って、ペニスを握られた。

「痛いよ」

「ふっふっ、これからも会ってくれる?」

「もちろん、いいよ」

「じゃあ、明日も泊まっていい?」

「いいよ」

「昌也は、明日は休み?」

「土曜日曜は休みだよ、亜矢子は?」

「午後から、イベントがあるの、行きたくない」

「車で、近くまで送っていくよ」

「うれしい、ありがとう」

と言って、キスしてくれた。

「来週は、鈴鹿に行かないといけないの、土日は休めない仕事だから、他の仕事を探すわ」

「俺も協力するよ、困ったときは、いつでも来ればいいよ」

「昌也!ありがとう!」

唇がめくれるくらいのキスをしてきた。

「亜矢子、チクチクするよ」

「え?何処が?」

「俺の下腹部のあたり」

「?・・あっ!ごめん、コスチュームによっては毛がはみ出そうになるから剃ってるの」

「そんなに、きわどい衣装を着るの?」

「うーん、特にレースクイーンの衣装はね、脱毛にした方がいい?」

「俺に聞くなよ」

「ダメよ、昌也が決めてよ、あっ!そうだ、お揃いで剃ろうよ」

「馬鹿なこと言うなよ」

「だって、そうしたら浮気ができなくなるでしょう?」

「もういいから、チクチクしても我慢するから」

「ダメッ、昌也が寝てる間に剃るから」

「勘弁してよ、もう寝るよ」

「ふふっ、おやすみ昌也(チュッ)」

好きになった彼女に、いつまでもモデルの仕事をさせておけないと思った。

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