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【お勧め】元カノと先輩がウチのお風呂でいちゃついてるのを見て嫉妬

完全に爆睡してしまった先輩を置いて、元カノが何事もなかったかのように僕の部屋にカクテル片手に入ってきました。

「まだ寝てないんだ?○○(先輩の名前)爆睡しちゃったよ」

と言いました。

つい今しがたお前が2度も抜いたからだろ…と思いつつも、

「いつも休み前はこんなもんだろ?まだ1時半だし」

と返すと、

「そう言えばそうだったね。懐かしいなーこの部屋も」

と言ってベッドサイドに腰掛けました。

僕はと言うと、いつも寝る時はトランクスだけしか穿いてないので、その時も普通にトランクス一枚の状態でベッドに寝っ転がってました。

すると

「寝転がってないで、飲もうよ!」

と言われ、少し面倒だったものの、起き上がって隣に腰掛けました。

そして、彼女に

「はいコレ!」

と渡されたのは、彼女自身が飲んでたカクテルでした。

どうやら隣の部屋に新しい彼氏がいてもあまり関係はないみたいです。

僕はそれを手にする時、胸元が大きく開いてるピンクのキャミソールからブラジャーが思いっきり見えて、エロい気分になりました。

ついさっき彼女のエロい声を聞いていた事もあり、よくよく考えれば別れてから半年エッチもしてないし、彼女がこんな接近してるのも半年振りな訳で…。

とは言え、今は自分の彼女ではないし、爆睡してるとはいえ先輩もいるし襲うわけにはいかないと、危うく体が動きそうな所を何とか自制しました。

しかし、お酒を飲んでたせいもあるのか、僕のものは素直に反応してしまい、トランクスが明らか膨らんだ状態に…。

格好悪いから収まってくれよ…と思っていると、彼女がトランクスの上から触ってきました。

「エッチな気分になっちゃった?」

と笑顔で言いながら、上下に擦られ、僕は"コイツ遊んでやがる…"と思いながらも拒否はしませんでした。

完全に大きくなってきた頃、彼女はトランクスの中に手を入れ、直にしごき始めました。

そんな事をされたら男たるもの我慢出来るわけもなく、僕は自然とトランクスを脱ぎ、真っ裸になった僕のを彼女が黙々と手コキをする…という状態になりました。

先輩に少し申し訳ない気持ちがありながらも、その気持ち良さを味わっていると、徐々に舐めて欲しくなり、

「口でしてくれない?」

と言ってました。

すると、彼女は一瞬笑顔でこっちを見ただけで返事をする事もなく、舐め始めました。

久々だったせいか、それとも先輩に既に教育されてたのか、彼女のフェラは半年前と比べて確実に上手くなってるように感じ、あっという間にやばい気持ちになってきました…。

そして、完全にエロスイッチが入った僕は彼女にフェラをされながら、彼女のミニスカのボタンを外してチャックを下ろし、パンツの中に手を入れました…。

すると彼女は既にトロトロな状態で、僕が手で攻め始めると即座にフェラを中断し、声を出さないように

「ンッ…ンッ…!」

と言ってました。

僕はもう先輩が隣で寝てる事は忘れ、半年振りの彼女の体、エロい声にやられてました…。

そして、しばらくした頃、彼女は僕の耳元に口を近づけ

「ダメだよ…もうイッちゃう…」

と小声で言いました。

僕はそのエロい声を聞いて理性を無くしてしまい、手で攻めるのをやめ、彼女をベッドに押し倒す形になりました。

さすがにコレは拒否られるかなと思いましたが、彼女も既にエロスイッチが入ってたらしく、僕が添い寝する格好で抱き締めながらキスをしてると、自らミニスカとパンツを脱ぎました…。

コレはもう待ってる…と思った僕はそのまま彼女の上に覆い被さり、生で挿入…。

久々抱く彼女の体はとても心地よく、音があまり出ないように彼女のトロトロな中でゆっくり動かしてました…。

それだけでも十分すぎる位気持ち良かったのですが、彼女はすぐ様気持ち良くなりたかったらしく、彼女自ら寝てる状態で腰を動かしてきました…。

その動きに気づいた僕は、彼女の耳元に口を近づけ、

「お前相変わらずエロいな…」

と小声で言うと、

「知ってるくせに…」

と笑顔で言いました。

このセリフを聞いて、コイツ可愛い…と不覚にも思ってしまった僕は、自然と腰の動きを早めていきました…。

すると当然のごとくベッドがギシギシいい始め、

いくら爆睡してても、コレは起きてしまうかも…と一瞬思いましたが、彼女の

「アッ…めっちゃ気持ちいい…アッ…」

という声を聞いてると止められる訳もなく、抱き続けました。

速度を速めた頃からイキそうになってきてた僕は、少しスピード緩めないと先にイッてしまう…と思い、スピードを緩めました。

しかし、彼女は下にいながらも腰を動かし続け、僕に

「もっと速くして…」

と言わんばかりの動きでした…。

そのエロい動きにやられた僕は、先にイッたらイッたで仕方ない!と思い、彼女の肩を両手で固定して、ガンガン攻めました。

すると、突如として彼女が

「アッ…イッちゃう…!」

と声少なにイッてしまい、僕もその後すぐにイッてしまいました…。

全く想定外に元カノとエッチまでしてしまい、先輩に申し訳ない気持ちもありましたが、久々抱いた彼女をとても可愛く思っている自分もいました。

エッチをした後はお互い別々の部屋で就寝し、何事もなかったかのように朝を迎えましたが、僕は何となく気まずい思いを抱えてました。

そしてその数日後、彼女の事をまだ好きな事に気づいた僕は、呼び出して告白をしましたが、

「今は○○と付き合ってるからダメだよ!別れたらね!」

と軽く断られました…。

今日も先輩のを何度も咥えたりしてるのかと思うとちょっと悔しい今日この頃です…。

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