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夫が夜な夜な使って私に感想を聞いてた大人のオモチャは実は試作品だった

千葉県/名無しさん(30代)からの投稿
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夫42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。

私(36歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。

子供は1人(10歳)います。

そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。

40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようかと悩んでいました。

そんなある日、夫が就職が決まったと言うんです。

しかも、給料も良く待遇は抜群でした。

翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。

夜20時を回る頃に夫が帰宅し、

"どうだった?"

と聞くと、

"何とかなるさ!"

と心強い返事だった。

私は

"私に出来る事は協力するわ"

と何気なく応援のつもりで励ましました。

夫が仕事に復帰して1ヵ月も過ぎ、給料の振込みがありました。

以前よりはちょっと下がったけど、生活には問題ない金額でホッとしていたんです。

その頃でしょうか?

夫が夜の営みを求めて来て、私もその気になってました。

エッチが始まり数分後に、夫が思い出したかのようにバックから何かを取り出し持ってきました。

「何、それ」

「ちょっと試してもいいか?」

よく見るとバイブレーションでした。

「どうしたの?買ったの?」

「まぁいいから」

そう言って夫はそこそこ大きめのバイブをそっと濡れたマンコに入れ始めました。

「どうだ!気持ちいいか?」

「やだ〜そんな事聞かないで」

「教えてくれよ」

「ん〜結構気持ちいいかも………」

「どんな感じなんだ」

「奥の方がジンジン刺激されて、あ…逝きそう」

バイブで一回逝かされると、夫は自分のチンポを入れ、

"どっちがいい?"

と聞いて来るんです。

「生が一番だよ」

そう言うと、何だかガッカリした表情で、絶頂を迎えていました。

数日後、夫はまた夜の営みを求めて来ました。

その時も、前とは違うバイブを取り出し、色々聞いてきます。

その後も、何度も夫は色々なグッツを出しては私に試してきて、私は怪しく感じました。

「貴方!夜の道具もう要らないよ」

「そんな事言うなよ。気持ちいいんだろ」

「変でしょ!あんなに一杯、もう十分よ。高いんでしょ」

「値段は気にするな!もうちょっと付き合ってくれよ」

「どうして?何か隠してるんでしょ!言ってくれたら考える」

「ん〜仕事!」

「仕事?どんな?」

「俺の就職先で、道具を作って販売してるんだよ」

「え〜嘘!」

「だから、開発品の試しが必要なんだ」

「で…私!!?」

「みんな、奥さんで試しているそうなんだ!協力してくれよ」

夫の頼みに私は付き合う事になりました。

何種類の道具を使用したでしょうか?

バイブ…ローター、その内にロープやロウソクといったSMグッズも試され、いつしか夫とのSEXはSMに発展し、私もそんなSEXにのめり込んで行く様になっていました。

もちろん、アナル道具も試した私は、アナルの快楽を知り普通のSEXでは満足出来なくなっていたんです。

開発品とあって、凄く気持ちいい物もあれば、全然気持ち良くない物もありました。

夫は、私のコメントを一つ一つメモし、成績は鰻上りで上がって行った様です。

ある日の夜、夫とベットで一時の営みを楽しんでいる時、夫が話を始めました。

「今度、社長が社員全員招いたパーティを開くそうなんだ」

「そうなの?」

「会社の売り上げが上昇し、最高益を上げたらしいんだが、社員全員に感謝を込めて社長が企画しているらしい」

「ん〜いい社長さんね!」

「そうだよな!普通、会社が黒字でも社員に還元する所なんてないからな〜」

「しかも、社員の家族も参加させてくれって言うんだ!まぁ社員と言っても15人位の小さな会社だけど………」

「私も参加するの?」

「あ〜美味しい物が一杯出るらしいし、たまには良いんじゃない!」

「そうね。楽しみ」

そうして、私達夫婦もパーティに参加する事になったんです。

パーティ前日、子供を夫の実家に預け私達は、パーティに出掛ける準備をしていました。

「おいおい!下着は会社の物にしてくれよ。見られるわけじゃないけど………」

「そ〜ぉ?エッチな下着しか無いし………恥ずかしくない?」

「仕方ないだろ!俺の会社は、そんな会社なんだから………」

「分かりました!」

私はレースの下着を身に付け、白いワンピースドレスに着替え、車で社長宅に向かいました。

大きな門が、いかにもお金持ちって雰囲気ムンムンしている中、私達は、直ぐ隣の空き地に車を止め、歩いて社長宅に入って行きました。

広い庭は隅々まで手入れされていて、カーペットの様に芝が植えられている中、大きなお屋敷の玄関に向かって歩いて行きました。

「ピ〜ンポ〜ン♪」

「どうぞ!」

男の声が聞え玄関の扉を開けました。

目の前に社長が立っています。

「よく来たね!さぁさぁ中に入って………みんなもう来ているぞ!」

そう言って私達をリビングに案内してくれた。

リビングは、30畳以上でしょうか?

凄く広く、20人位の社員がワイワイ騒いでいました。

夫は、仲が良い友人の所に向かうと、私を紹介してくれました。

長いテーブルには、高級食材が並び今にもヨダレが出てしまう位、良い匂いがしていました。

「さぁ!みんな揃った様なので、そろそろ始めよう」

社長が、ちょっと高くなった所に立ち、挨拶を始めた。

年は30代半ばだろうか?

話し方は落ち着きもっと年上にも感じさせる。

スラリとした体形…身長180cm以上…凄いイケメンだった。

他の奥様も見惚れているのが分かる。

男達も憧れる様なオーラを放っている。

社長が、手短に挨拶を終わらせパーティは始まった。

夫と目の前の高級食材を口に運んでいると、社長が一人一人に話しかけながら回り、ドンドンこっちに向かって来るのが分かった。

「お〜柴田君、ドンドン食べてくれ!君には期待してるんだ!」

「そ…そんな!社長」

「そちらは奥さんかい?」

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