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障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた

家族旅行で他県のプール施設に泊まりで出掛けた私。

そこで障がいを持つマサシさんとお母さんに出会い、追いかけて来たことを知りました。

そしてマサシさんの面倒をお願いされ、私はプール施設内でマサシさんに弄ばれた上に、見知らぬ中◯生にまでエッチな姿を曝け出させられました。

その夜には、夫が眠る目の前でマサシさんにアソコを弄られ、別室で気が変になる程、道具で責められた私は彼の精液を体内に・・・見知らぬ男性に見られる事にアソコを濡らす程、私は変わってしまった様です。

数週間後、私はマサシさんのお母さんに呼出され彼の家に出向きました。

「お母さん!旅行先にまで追いかけてくるなんて・・・酷いわ」

「だってマサシがプールに行きたいって言うから・・・」

「だからって何も私達が泊まる施設じゃなくてもいいじゃないですか」

「マサシ、綾香さんが居ないと駄目だって・・・こうなったのもあなたが悪いのよ・・・」

「そうかも知れないけど・・・夫にバレたら全てが終わってしまうわ・・・」

「大丈夫、私が何とかするから・・・マサシの相手をお願い・・・」

いつからでしょうか?

マサシさんはお母さんが居る傍でも私の体を求め、アソコを弄る様になっていて、その時もお母さんと会話をする私のスカートを捲り、下着に指を掛け足元へ引きずり降ろしていました。

「マサシさん!何するの・・・お母さんが居るのよ、止めて・・・」

「うぅぅぅぅん・・・で・でもお母さんがいいって・・・」

「そんなぁ・・・お母さん、止めさせてください・・・」

「綾香さん、私の事は気にしなくていいわ、マサシと好きなだけ遊んであげて」

そう言うとお母さんは外に出て行ってしまいました。

その後、私は彼の部屋に連れて行かれ、道具で弄ばれた上に肉棒を・・・。

ここに来ると毎回の様に同じ事が繰り返され、私自身も彼に責められ逝かされる事を望んでしまうのか、彼に従ってしまうんです。

元々見られる事に興奮していた私ですが、今では彼を見ると何をされるのか想像してしまい、彼と会うだけでアソコは疼き、エッチな汁を溢れさせてしまう淫乱な女に変貌した事を実感しています。

「綾香さん、もう帰るの?」

「えぇ、マサシさん部屋で寝ちゃったから・・・」

「今日も御苦労様ね・・・マサシも満足したのね」

「・・・それじゃ私は・・・」

「綾香さん、来月地元の祭りあるでしょ・・・マサシと一緒に行ってくれる?」

「えっ・・・でも・・・」

「旦那さんにはから声掛けておくから・・・良いでしょ」

毎年7月に開かれる地元のお祭りで、夜には近くの河川敷から花火が打ち上げられるんです。

お母さんは息子の喜ぶ姿を見たいんだと思いますが、マサシさんは私と一緒に居て何もしない筈がありません。

しかも近くに夫達が居るのに、悪戯されている姿を曝け出す訳には行きませんでした。

でも・・・お母さんに弱みを握られている私には断る事も出来ないのが事実でした。

お祭りの1週間前には、お母さんは夫に電話を掛け、何を話したのか夫は快く了承した様でした。

お祭り当日、夫は仕事だったので夕方に合流する事になっていました。

午後に私と息子は浴衣に着替え、マサシさんの家に向かったんです。

「タクちゃん浴衣似合ってるよ・・・凄くカッコいい、綾香さんマサシが部屋で待ってるわ」

「えぇ〜でも・・・」

お母さんに言われ私はマサシさんの部屋に向かいました。

部屋に入ると私はマサシさん後ろから抱きつかれ、直ぐに浴衣の合わせ目から手を這わせられたんです。

「マサシさん!息子も居るの、今日はダメ!」

「うぅぅぅぅ・・・お母さんが好きにしていいって・・・」

「そんな・・・」

強引に浴衣を乱され、下着に手を掛けるとズルズルと剥ぎ取られて行ったんです。

「お願い・・・もう終わりにして・・・」

「もっと遊ぶんだ・・・綾ちゃん玩具好きでしょ・・・」

「イヤ!今日はイヤ」

そんな言葉を発しながらも私はアソコを濡らし、彼の手にしたバイブを意とも簡単に咥えていました。

そして

"マサシさん・・・早く済ませて・・・"

そんな事を言いながら私は虚しくも道具で逝かされていたんです。

ハァハァ息を荒らす私は二度も道具で逝かされ、3度目はマサシさんの肉棒で、潮まで吹いてしまう程感じてしまったんです。

「ゆ・浴衣、おしっこで濡れちゃった・・・」

「ハァハァ・・・乾かさないと・・・」

息を荒らしながらも慌てる私にマサシさんが真新しい浴衣を持ってきたんです。

「どうしたの、これ」

「ぼ、僕が選んだんだぁ・・・」

「私の為に?」

「うぅぅぅぅん」

「綺麗な柄ね!ありがとう・・・早速着替えるね」

そう言って下着を付けようとした瞬間、下着をマサシさんに取られてしまいました。

「マサシさん下着返して・・・今日は大勢人が居るのよ・・・恥ずかしいわ」

「うぅぅぅぅん・・・下着は僕が貰う・・・交換」

「そ・そんなぁ・・・」

仕方なく下着を付けないまま私は彼から受け取った浴衣を着て、息子が待つ茶の間へと向かったんです。

「ママ着替えたの?」

「ん〜ちょっとお茶溢しちゃって汚れたから・・・」

「ん〜凄く綺麗だよ」

「ありがとう」

「綾香さん、マサシが選んだ浴衣どう?気に入ってくれた?」

「えぇ、凄く柄も綺麗だし・・・」

「マサシの甚平も良いでしょ・・・私が選んであげたのよ」

「素敵だと思います」

「じゃ、そろそろ行きましょうか」

私達はお母さんが運転する車に乗り、祭りの会場へと向かうと会場は多くの人で賑わっており、露店も多く出店していました。

祭りの賑わいに子供はウキウキしている様子でしたが、それ以上に目をギラギラさせるマサシさんが居ました。

車を降りた私達は露店を見ながら祭りのイベントが行われているステージに向かいましたが、マサシさんは祭りに夢中で、私に触れて来る事もなくホッとしていたんです。

チョコバナナや鼈甲飴を食べながらステージで行われているイベントを楽しんでいると、徐々に辺りは薄暗くなり更に多くの人で賑わいを増していました。

会場入りして2時間以上が過ぎ、マサシさんも飽きて来たのか?ソワソワする素振りが見え始めていたんです。

そんな時でした。

私の太腿辺りに触れて来る感触。

隣を見ると私をジロジロ見るマサシさんが居ました。

「マサシさん、こんな所じゃダメでしょ!みんなが見てるわ・・・」

「うぅぅぅぅん」

彼も状況は何となく理解しているのか、いつもの様に強引に触って来る事はなく躊躇しているのが分かりました。

辺りも暗くなりステージを照らすライトが輝き始めた時、息子がトイレに行きたいと言うので、お母さんに場所をキープして貰いトイレに向かう事にしたんです。

「マサシも一緒に行って来た方が良いわ・・・綾香さんお願い」

「えっ・・・分かりました」

マサシさんと息子を連れトイレに向かうと、凄い行列が出来ていたんです。

"凄く混んでるわね"

そう言いながら一番後ろに並んだ瞬間、マサシさんが薄暗い中へと進んで行き、原っぱで用を足し始めたんです。

「マサシさんこんな所で・・・」

「うぅぅぅぅん!が・がまん出来ないから、ここでいい」

それを見た息子もマサシさんの隣で用を足そうとしていたで、私が後ろから手伝い始めたんです。

そんな瞬間でした。

浴衣の裾が捲られ、お尻から手が這って来ました。

"キャッ!"

一瞬驚きで声が・・・ハッと後ろを振り向くと用を先に済ませたマサシさんが私の背後から浴衣を捲り手を差し入れていたんです。

「マサシさん!何するの!ダメ・・・見られたら大変よ」

「うぅぅぅぅん・・・少しだけ・・・」

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