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同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた

名無しさんからの投稿
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前回の話:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた

結菜と綾菜の母親である香菜が俺を椅子に縄で縛りつけ、自ら裸になって結合してきた。

ちょうどお互いが絶頂を迎えた時、綾菜が家に帰ってきてしまい修羅場と化した。

台所から持ち出した包丁を手に綾菜は叫んだ。

綾菜「絶対に許さないっ!!」

普段はAKBメンバーの向井地美音に似た天使の笑顔をしている綾菜が、今は悪魔のような顔をしている。

綾菜が俺に包丁を向け、近づいてきた。

俺「あ、綾菜ちゃん!?」

香菜「綾菜、落ち着きなさい!」

パンっ!!

綾菜は右手に持っていた包丁を左手に持ち替えると、右手で俺の頬にフルスイングでビンタをしてきた。

普段テニスをやっている綾菜の力はなかなか強く、俺の頬に痛みが走る。

俺は本当に殺されるかもしれない、そう思った。

すると、綾菜は俺を縛っていた縄を包丁で切った。

綾菜「この状況見ると、お母さんがYさんのこと縛って無理矢理やってた感じ?」

俺「えっ!?そ、そうだよ!?お母さんちょっと酔ってるみたいだから許してやってよ?」

本当は自分も香菜とのセックスは同意の上でしていたようなものだったが、幸い香菜に縛り付けられてたことで俺の意思ではないと都合よく嘘をついてしまった。

綾菜「もう、ほんと娘の彼氏を奪う母親とか最低なんだけど!お母さんとは今日限り縁を切るからね!!」

香菜「なに言ってるの!?」

綾菜「今日この家出てYさんの家で一緒に住むから!」

俺「えっ!?」

こうして事態は急展開となり、綾菜は軽く荷物をまとめると俺の家に一緒にやってきた。

俺「綾菜ちゃん、ほんとにいいの?」

綾菜「ほんとお母さん超ムカつく!てか正直Yさんはお母さんのことどう思ってるの?好きなの?」

俺「・・・そ、そんなことないよ」

綾菜「だったらなんで一緒に家に行くのかなぁ?私、まだYさんの事だって許した訳じゃないんだからね!?」

俺「・・・ご、ごめん」

綾菜「ま、いっか、これでYさんと毎日一緒に生活できるし!」

さすがにあんなことがあって母親の元に帰れとは言えないでいた。

ここまでの経緯はどうあれ、可愛い現役女子◯生との同棲生活なんて夢のようなことだ、と思いたいところだったが、本当に付き合ってる彼女は姉の結菜だ。

結菜に綾菜と同棲することになったなんて話ができる訳がない。

そんな悩みを抱えながら俺と綾菜の同棲生活が始まった。

翌日、会社で香菜が話かけてきた。

香菜「Yさん、昨日はほんとすみませんでした。綾菜のこともしばらくはお願いしますね?」

俺「い、いえ・・・綾菜さんのことは別に構わないんですが、本当に大丈夫なんですか?」

香菜「あんなことしてしまって私も家に帰ってこいなんて強く言えません・・・しばらく落ち着くまで面倒みてもらえると助かります」

俺「わかりました・・・」

香菜「確かに娘の彼氏を奪うとか最低な母親ですよね。でも、会社の中では私とYさんはまだ付き合ってることになってるのが実は私、嬉しいんです・・・」

俺「宮内さん・・・」

その日は仕事が定時で終わったので早い時間に帰宅することができた。

綾菜はまだ部活をやっているので帰ってきていなかった。

それにしても今回の母親とセックスをしてしまったこと、綾菜と同棲することになったことを結菜に正直に話した方がいいのか悩んでいた。

このまま黙っていてもしバレなければそれでいいし、バレてしまった時は本気で綾菜か香菜に乗り換えればいい、そんな都合いいことを考えていた。

すると綾菜が帰ってきた。

俺「おかえり、今日は部活終わるの早かったんじゃない?」

綾菜「ラケットのガットが切れちゃったの・・・これからお店に行って交換してもらうから一緒に行ってくれる?」

俺「えっ!?俺も一緒に行くの!?」

綾菜「だって・・・私お金持ってないし・・・」

俺「しょうがないなぁ、わかったよ」

俺と綾菜はスポーツ用品店に行き、ラケットを預けて店を出た。

どうやら交換が終わるのは明日のようだ。

綾菜「ねぇYさん、もうひとつお願いがあるんだけど」

俺「なに?」

綾菜「私慌てて家出てきたから替えの下着が1枚しかないから買って欲しいの」

俺「マジで?そんなの家に取りに行こうよ」

綾菜「やだっ!買って!それだけが理由じゃないし・・・」

綾菜は意味深な事を言っていた。

仕方なく俺と綾菜はランジェリーショップに行くことになった。

俺「俺外で待ってるから」

綾菜「せっかくだからYさん選んでよ?」

俺「ええっ!?俺が?」

綾菜に腕を掴まれ、店内に引きずり込まれてしまった。

店内には何人か客がいるがもちろんみんな女で男の客は俺1人だった。

綾菜「ねぇ、これなんかどう?」

綾菜がピンクのブラを手に取って見せてきた。

俺「そ、それでいいんじゃないの?」

早く店から出たい一心で適当に返事をしていた。

綾菜が店員を呼んで話をしていた。

店員「こちらサイズの方は大丈夫でしょうか?一応試着した方がよろしいかと思いますよ?」

綾菜と店員は試着室へと入って行った。

すると試着室の中から綾菜の呟きが聞こえてきた。

綾菜「きつっ!!これじゃダメかも?」

店員「そうですね、これだともうひとつサイズを上げた方がいいですね」

綾菜「もうひとつ上っていうと・・・」

店員「Fになりますね」

俺はその時、心の中で

「えっ!?え、F!?」

そう思った。

胸の大きい綾菜だがあってもEくらいだと思っていたがFもあることに驚いた。

結局ブラとパンツを2セットずつ買わされることになった。

俺「ピンクともうひとつはどんなデザインなの?」

綾菜「じゃ、帰ったら見せるね?」

俺「もちろん着て見せてくれるんでしょ?」

綾菜「てか一緒に住んでれば嫌でも見れるでしょ?」

俺「まあそうかもね?でも綾菜ちゃんっておっぱいFカップもあったんだね」

綾菜「だからさっき言ったじゃん?家に取りに行ってもキツくてダメなんだよ・・・」

俺「そういうことだったのね」

まだまだ絶賛発育途中の綾菜の胸は一体どこまで大きくなるんだろうか。

俺と綾菜は一緒に食事をしてから家に帰ってきた。

俺「それにしても綾菜ちゃん、昨日は本気で俺のこと刺そうと思った?」

綾菜「そんな訳ないじゃん、縄切ろうと思っただけだよ?」

俺「ほんとかな?でも綾菜ちゃんのビンタ強烈だったよw」

綾菜「ごめん、YさんがあまりにもMすぎてちょっとムカッとしちゃったw」

俺「俺そんなMじゃないと思うけど?」

香菜と綾菜のS気質なところはさすがに親子だけあってよく似ていると思った。

綾菜「ねえ・・・お母さん気持ちよかった?」

俺「ええっ!?な、なに言い出すんだよ」

綾菜「私より気持ちよかったか聞いてるの!」

俺「そんなこと言われても・・・俺あんな状態だったし、よくわかんないよ?」

綾菜「嘘ばっか、中で出してたくせに」

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