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クリスマスに彼女(セフレ)から渡されたプレゼントが

名無しさんからの投稿
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前回の話:AV女優、音市美音似のお姉さんが職場を辞めた本当の理由とその後

今回の投稿は去年のクリスマスに彼女(セフレ)と一緒に過ごした日々を書いていきたいと思います。

去年のクリスマスの時期はまだ彼女について上司と揉めてた時で、ある意味上司のおかげで自分と彼女の仲はどんどん深くなって互いを求めあうように熱くなっていました。

去年のクリスマスは確か金曜日で土日が休みだったので、仕事終わりに彼女の家に泊まりに行く予定でした。

仕事が終わったのが19時で、急いで家に戻り着替えを取って彼女の家に行き、着いたのは20時頃だったのですが、彼女からちょっとしたサプライズがありました。

彼女の家の前に行き、ノックをし彼女がドアを開けるとサンタのコスプレをしてたのです。

赤い帽子に肩が出ててるミニスカのコスプレでした。

ビックリして見惚れてると

彼女「私からのプレゼント」

なんて言いながら抱き着き、小さなリモコンを渡されたのです。

最初は分からなかったのですが、彼女が

「押してみて」

と言うので押すと急に彼女が内股になって手で股を押さえて体が震えながらニコってこちらを見つめるのです。

プレゼントは遠隔操作できるバイブでした。

自分「なにこれ?」

彼女「わかるでしょ?」

自分「まぁ・・・」

彼女「嫌?」

自分「ううん、ありがと」

彼女「よかった。じゃあ、部屋にあがってDVDでも見よ!」

部屋にあがりDVDを見ることになったのですが、なぜかホラー映画を見させられましたwなぜクリスマスにホラー?と思いましたが、すぐにその謎が解けました。

単純に怖がる姿を見せて可愛いと思われたかったみたいです。

あざといなぁと思いましたが、そこも愛嬌と思い一緒にホラーを見ることに。

正直、そのホラーはそこまで怖くはなかったのですが、彼女のわざとな怖がり様は少し笑いそうになりました。

必死にキャラ作ってるなとw怖がるフリをして、自分に近づき、彼女の腕と胸で自分の左腕をギュッと挟んできます。

ムニュと胸が当たるのは最高で映画に集中できず、彼女の谷間ばかり見てましたwどんどん場面が怖くなるにつれ彼女が必死に腕にしがみつき、そのたびにムニュムニュと。

ゾンビが出るシーンでは顔を隠すために自分の肩に顔を着けて、そのシーンが終わると、こっちを上目遣いで見てきます。

心の中では映画に集中しろと思ってたのですが、頭をポンポンとすると最高の笑顔が返ってきます。

そんな事が続いたので、少し意地悪をすることに。

確実にゾンビが出るシーンの直前にバイブのスイッチをonに。

すると少しムキになった顔で

彼女「もう!意地悪!」

自分「ゴメン、ゴメン」

と言いながらもう一回

彼女「だから!映画に集中できないでしょ!」

自分「ウソつけ、元からこれが狙いのくせに」

彼女「バレたか~」

と言いながらニコッと笑いかけます。

イチャイチャしながら、DVDを消し、薄ピンクの照明をつけ軽くキス。

彼女を抱きながらベットに移り、軽く押し倒し彼女の上になって首を舐めながら、少しづつコスプレを脱がしていきます。

上着を脱がすと黒のセクシーなブラがDカップおっぱいを包んでいます。

そのおっぱいを優しく触りながら手を背中に回しホックを外すと、勃起した乳首が目の前に。

今までそのおっぱいが腕に当たってた事を思い出すと急に興奮し乳首をとにかく吸って、おっぱいにむさぼりつく。

彼女「急にどうしたの?んっ、ア~ダメ~ちょっと~」

自分「だってずるいよ、サンタコスにDカップおっぱいとか」

彼女「うふ、そんなに慌てなくていいんだから。ハァ~イイ~イイ~もっと」

そう言うので、おっぱいに顔を埋め、両手で顔におっぱいマッサージ。

そして、少しづつ右手を下に持っていき、アソコの具合をチェック。

勿論グチョグチョに濡れたマンスジをパンティの上から人差し指で弄っていきます。

彼女「ん~気持ちいい~う~ハァ~ハァ~」

パンティを脱がせてマン繰り返しにすると

彼女「ダメ~恥ずかしいよ~お願い見ないで、ダメだってば~」

自分「ウソ2回目こんなにマン汁グチョグチョで喜んでるくせに」

と言って中指と薬指を挿入して出し入れしながら、クリを舐めまくる。

彼女「ハァ~う~そこはホントにダメだってば~イッちゃうからア~ア~ダメ~イク~イク~~~」

ベットは彼女の愛液で少しベチョベチョに。

彼女もどんどん目がトロ~となっていき、自分の上着を脱がせ仰向けに寝ると猫がミルクをペロペロする様に、自分の乳首をペロペロしながらこっちを見つめて

彼女「気持ちいい?」

自分「全然w」

すると黙って一生懸命にペロペロしながら、片一方の乳首を手でコリコリと。

彼女「どうだ?参ったか?」

自分「あ~気持ちいい最高!参りました」

と言うと笑顔で

彼女「大好き、キスして」

そこから舌を絡ませ唾液でベトベトになるまで熱いキスをしました。

ベロベロになった唇でチンポの先にキス、舌を出して裏筋をペロッと。

そしてハフっとお口で咥えてそのまま顔ごと上下運動。

お口の中でベロをカリ中心にヌチョヌチョとさせ、自分も根元まで咥えるように彼女の後頭部を押さえつけます。

彼女「うっん~ハァ~ハァ~ゴホゴホ」

自分「ゴメン、きつかった?」

彼女は涙目になりながら

彼女「ちょっとね。もっと優しくしてほしい」

自分「悪かった。ゴメンね。好きなようにしていいよ」

彼女「うん」

と言って今度は口を尖がらせてバキューム開始。

部屋にはフェラ独特の音が。

「チュウウウッポジュポジュポジュポヌチャヌチャ」

赤い帽子とミニスカをした彼女が上目遣いでするフェラは格別なもので

自分「あ~最高マジ気持ちいいあ~イキそう」

彼女「ダメ~まだイッちゃダメだからね」

自分「ウッ・・・ホント、イキそう気持ちよすぎる」

すつと少しバキュームを弱めて

彼女「まだだよ。ガマンガマン」

とペロペロ自分「ふ~ヤバかった~○○ちゃん、ウマすぎるよ」

彼女「ホント?嬉しい」

と言ってバキューム再開。

自分「あ~そこヤバい、そうそう」

と言いながら自然に彼女の頭を捕まえて激しく振ってました。

自分「あ~気持ちいい~あ~イクイクイクよ出るよ出る」

ドピュドピュと彼女の中で最高の口内射精。

彼女のチンポ好きは相変わらずで、笑顔でしっかりと受け止めてくれました。

出し切った後もビンビンのチンポを丁寧にペロペロしてカリの先をチュとキスして精子を飲み込んでくれました。

これだけ気持ちよくしてくれたお礼にと彼女を横にして、もう一度手マン。

彼女「あ~う~ん~うっうっダメ」

自分「感じてるの?物凄く可愛いよ」

彼女「うん気持ちいいア~ア~イクイクイクイクイッちゃうよ~~~」

彼女のマンコから出した中指と薬指はベチョベチョに。

自分「こんなに気持ちよかったの?ほら、物凄い手がベチョベチョだよ」

彼女「だって、気持ちいんだもん今日はコスプレしてたから気合入ってたんでしょw?」

自分「まぁね。チョー可愛いもん」

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