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【レイプ】専門学生時代に憧れてた先輩と再会して…

私「や…やだ…」

抵抗したくても手を拘束されてる以上、先輩の動きを阻止できません。

あっという間に上の服を脱がされました。

ブラだけになると今度は先輩の手は私のスカートに伸ばしました。

私「だ、だめ。あぁ!」

私のあそこを下着の上から触りました。

先輩「濡れてるよ?感じてんの?」

先輩の手は私のパンツの中に入ってきました。

くちゅ…指が私の中に入った音がすると、「あれ?これ何の音(笑)?」とイタズラっぽく聞いてきました。

私「んんん!あぁ…はぁ」

先輩「息荒いよ(笑)」

先輩の指は更に早くなり、私の中で指が動きます。

くちゅ…くちゅくちゅくちゅ音はさっきよりも出ていました。

私「はぁぁ!だめ…おかしくなっちゃう…」

先輩「俺がおかしくしてやるよ」

すると先輩は入れていた指を抜いて私のパンツを脱がせようとしました。

私「いや!先輩!やめて!」

先輩「あまり騒ぐと足も固定しちゃうよ?いいの?」

拘束とかよりも先輩がこれからしようすること、未経験だった頃もあり、先輩の事もすごく怖くなってきました。

私「だ、誰か…誰か助けてー!」

と私は声を出しましたが先輩はフッと笑いました。

先輩「何してるの。そんな声出したって誰も来ないよ。そういうプレイだと思うだろうし。仮に誰か来てもこんな姿知らない人に見られるの恥ずかしいでしょ?」

私「………」

先輩「そう、大人しくしててね」

パンツを脱がしスカートも脱がすと私のあそこを舐めました。

私「あ…」

先輩「声出すほど気持ちいいの?もっと出してよ」

先輩はもっと激しく舐め始め吸い付いたりしました。

私は恥ずかしさと感じてるとこれ以上思われたくなくてなくて、声出すのを我慢していました。

ふぅー…はぁ…はぁ…息をするだけで精一杯。

先輩「声出すの我慢してるの?」

顔を覗かせてきましたが私は顔を見れず目をそらしました。

先輩「声を出さずにはいられなくしてやるよ」

すると電マを取り出しました。

私「な、何するの…」

先輩「分かってるでしょ(笑)あ、早くやってほしい?」

私「ち、ちがう!ぁん!」

電マの刺激は強く、当てられた瞬間声が出ました。

先輩「声もっと出してよ」

私は唇を噛みしめ、声を我慢しました。ですが私の足はバタバタ動いてました。

先輩「感じてるんだろ?」

私は無言で顔を横に振りました。

先輩「でもなぁ体は正直だからなぁ」

そういってベットについていた手錠で足を拘束しました。

そして電マのレベルを弱から中にしました。

私「んん…はぁ…はぁ…ん」

先輩「どうしたの?(笑)」

電マをぐりぐりと押し付けました。

私「んんん!あぁあ!やん…」

先輩「そうそう。そうやってもっと喘いでよ」

すると電マのレベルが強になりました。

ブィーーーーン!

私「ああああぁん!…あぁ!やん!イク…」

先輩「あれ?声我慢してるんじゃなかったの?(笑)」

私「んん!だ、だめあぁんせんぱ…やん!せん…ぱい…イッちゃう…」

先輩「なに?きこえないよ?(笑)」

私「んんん!…はぁ…あぁやめ…て」

先輩「まだイッてないんでしょ?ほらほら」

更にグッと押し当ててクリトリスを刺激します。

私「ああああぁん!ぁあん。だ、だめぇイッ…イッちゃう…んん!あぁ…はぁぁんああ。ダメダメやめ…あぁイッちゃうイッちゃう」

もう腰がびくんと上がりそうなくらいイキそうだったけも先輩が電マのスイッチを切ってくれ安心しました。

だけど、

先輩「こうやってイキそうな時にスイッチ切られたらムズムズするだろ?」

確かに私はムズムズして腰が変な風に勝手にビクビクと動いちゃうのです。

私は静かに顔を赤らめながらこくんと頷きました。

先輩「じゃあどうしてほしい?こうやってイキそうな時に止め続けるか…それとも…」

先輩が私の耳元で囁く様に

「最後までイッちゃうかどっちがいい?」

と。

私「………」

先輩「黙ってたらなかなか終わらないイキそうなのにイケない地獄浴びる?」

私は首を横に振りました。

先輩「じゃあどうしてほしいの?」

私「イカせて…」

先輩「え?声が小さくて聞こえない」

私「イカせてください…」

先輩「みはるが望むなら(笑)」

ウィーン…

私「あぁぅ…うーんん……あぁ…」

先輩「そう、もっと感じて」

そして急にレベルを強にしました。

私「やぁぁぁぁ!あぁぁん!あ!あ!あ!イク~イッイッちゃ…イッちゃう~!あぁ!」

私は腰が大きく上がりしばらく放心状態でした。

先輩「イッたね」

私は顔を隠すことしかできません。

すると私の足を掴み仰向けにしました。

足を触っただけでもびくんとしてしまいます。

先輩「敏感やな」

そしてまた私の足を大股に開かせました。

私「もうやめて…」

先輩「だってまだ本番いってないじゃん」

私「…本番?」

先輩「分かるでしょ?ここまできてまだしてないことがひとつあるじゃんかよ」

そして彼がズボンを下ろしました。

私「や、やだ!」

先輩「大人しくしてろって」

そしてパンツを脱ぎ先輩のあそこが出てきました。

大きくて見ただけで分かるくらい固くなってました。

先輩「もう充分濡れてるから入れても大丈夫だよね?」

私「先輩…やめてください…」

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