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【寝取り】親友の婚約者がかなりの美人で、俺の好きなタイプだった

宮崎県/和樹さん(20代)からの投稿
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先々週の出来事。

俺と隆夫は大学で知り合った。

お互い彼女もいなかった俺達は、4年間ずっと同じサークルに所属し、何をするのも一緒だった。

一昨年大学を卒業した俺は親父の会社に就職し、隆夫は隣の県(車で3時間くらい)にある出版関係の会社に就職した。

その隆夫からかかってきた電話が全ての始まりだった。

隆夫「和樹(俺)、ひさしぶり!今度そっちに泊まりがけで遊びにいってもいいか?」

俺「別にいいけど、お前はいっつもいきなりだな。いつだよ?」

隆夫「来週の土曜から4連休取ってあるから、お前も休みを取ってくれよ!」

俺「そんなに急に取れるわけないだろ!仕事行ってるときは俺の部屋を勝手に使ってていいから無茶言うなって!」

隆夫「今回はお前の家には泊まらないよ。お前に紹介したい人がいるんだ」

俺「だれ?」

隆夫「来年結婚しようと思ってるやつがいてさ。お前の話をしていたら、どうしても会いたいって言うんだよ」

俺は正直すごく嬉しかった。

俺「そっか、そういうことなら泊まるところも休みも任せとけ!Mビーチホテル押さえておくから、水着は持ってこいよ!」

ということになって、俺は次の日に親父に頭を下げて無理やり休みを取り、近場のリゾートホテルを2部屋予約して、土曜日が来るのを待った。

待ち合わせは俺の住むアパート。

昼過ぎに駐車場についた隆夫からの電話があり、しばらくするとチャイムが鳴る。

玄関を開けると1年ぶりの親友の顔。

そしてその隣で頭を下げたのが洋子だった。

初めて見たとき、俺はなにかの間違いだと思った。

と言うのも、黒く長い髪のその人は隆夫にはどう見ても釣り合わない美しさだったから。

身長は俺と同じ位で170cmくらいの細身。

なにより、顔が大人しそうな和風の美人で俺の好きなタイプだった。

隆夫「よっ!」

洋子「はじめまして」

俺「はじめまして、って隆夫。彼女メチャメチャ美人やんけ?」

隆夫「やろ〜?」

そんな俺たちの会話をニコニコしながら見ている洋子に、俺はすでに心を奪われていた。

俺「とにかく、ホテルに移動してなんか食おうぜ」

俺は荷物を担いで二人と一緒に駐車場に下りた。

自分の車に向かおうとする俺に、隆夫は自分達の車に乗るように言い、結局同じ車でホテルへと移動した。

車で30分ほどの移動中に二人の馴れ初めを聞いたり、自己紹介を済ませた。

ホテルにチェックインした後、夜にホテルのレストランで待ち合わせをして3人で楽しい夕食を取った。

このホテルはカジュアルなリゾートホテルで、ホテルの中は水着で移動することができるため、洋子はロビーやエレベーターの中で水着の人達が沢山いたことなどに驚いていた。

俺たちも明日は3人でビーチに行くことなどで盛り上がり、その日はそれぞれの部屋に引き上げた。

すぐ隣の部屋にいる隆夫と洋子の事を考えたりしながら、悶々としていたのを覚えている。

次の日、俺の携帯が鳴ったのは朝7時過ぎ頃だったと思う。

電話はすぐ隣の隆夫からだった。

隆夫「早くにごめん。今、うちの会社の人間から電話があって、すぐに会社に戻らないといけなくなった。書類を客の所に届けるだけだから、今から出れば夕方までには戻れると思う。夕方まで洋子のこと頼めるか?」

俺「なんだそれ?洋子さんはなんて言ってるんだよ?」

隆夫「和樹さんにこの辺りを案内してもらいたいって。っていうか多分お前に気を使ってるんだと思うわ。本当にすまん」

俺「だよな、気を使わないで一緒に戻った方がいいよって言ってあげて」

隆夫「うん、本当にごめん」

そう言って電話が切れた。

その後、2分ほどで扉がノックされた。

出てみると、すっかり身支度を整えた隆夫とホテルの部屋着をきた洋子が立っていた。

隆夫「やっぱり俺一人で行ってくるよ。俺の仕事のミスでお前と洋子にまで迷惑かけられないから。夕方までどこか案内してやってくれ」

洋子「和樹さん、よろしくお願いします!」

そう言われ、俺も了承すると洋子は隆夫を送るために一緒に下へと降りていった。

タバコを1本吸った俺はシャワーを浴びようと全裸になり、歯ブラシを咥え、風呂に行こうとしたとき、再びドアがノックされた。

俺は慌てて全裸の上にローブを羽織り、ドアを開ける。

そこには洋子が一人で立って微笑んでいる。

洋子「和樹さん、朝御飯一緒に行かない?」

俺「いいけど、ちょっとだけ待っててくれる?すぐに用意するから」

洋子「うん!」

そう言うと洋子は俺の部屋に入ってきた。

俺は自分の部屋で待っててと言ったつもりなのだが、洋子は何か勘違いしたらしい。

仕方ないので俺はそのまま浴室に入ってシャワーを浴びた。

体を拭いて、着替えを取るために部屋に戻るためにドアを開けた。

洋子がゴミ箱の前に屈んでいたのが目に入る。

慌てたように椅子に座り直す洋子。

俺は平静を装って着替えを取り、再びバスルームに戻る。

が、俺は昨日の夜。

隣の洋子と隆夫の部屋で行われていることを想像して一人淋しいオナニーをしてその残骸をゴミ箱に入れていたのを思い出していた。

(何をしてたんだ?ゴミを捨てていたのか?)

俺は着替えてバスルームを出る。

俺「おまたせ!行こうか?」

洋子「うん、お腹空いた!さっきからグーグー鳴ってた!」

洋子に大学時代の隆夫の話を聞かせながらの食事はとても楽しく、この時には俺は洋子に完全に惚れていた。

俺「洋子さん、今日はどこに行きたい?」

そう言った後、俺は自分の車がここにないことに気付いた。

俺「あ、車がないわ!移動ができないね」

洋子「なら昨日の予定通り、ビーチに行こうよ!」

友人の彼女と二人きりでビーチなんていいのか?とも思ったが、洋子の水着姿を隆夫の視線を気にせずに堪能できるのは確かにいい。

俺「隆夫には悪いけどそうするしかないね」

俺達は食事を終えると、再びそれぞれの部屋へと戻る。

部屋に戻ると、俺はすかさずゴミ箱をチェックした。

ゴミ箱の中はタバコの空箱だけになっていた。

俺が昨夜使ったテッシュは?

2時間ほどすると用意が出来たという洋子からラインが届く。

返事をするとすぐに部屋がノックされる。

まだ水着姿は拝めなかったが、長めの半袖のパーカーを着た長身の洋子は本当に美しかった。

洋子「行こっ!」

満面の笑顔でそう言う洋子を心から愛おしいと思った。

パラソルとマットと浮き輪をレンタルし、二人でビーチに座る。

洋子と二人で泳ぎもせずに、昼くらいまで色んな話をして過ごした。

洋子「和樹さん、泳ごう!」

そう言うと、突然洋子は立ち上がってパーカーを脱いだ。

想像していた以上に素晴らしいプロポーションだった。

水着は白のビキニ。

パレオがうっすら透けているタイプだ。

浮き輪に捕まって泳いでいる時、俺達はカップルなんじゃないかと錯覚するほど楽しかった。

この頃にはかなりお互い慣れてきて、軽口を叩けるくらいの関係になってきていた。

俺「洋子さんの水着すごく可愛いね」

洋子「あとひとつ持ってきてるんだよ。ちょっと和樹さんには見せられないけどさ」

俺「なんで?」

洋子「ないしょ〜!」

2時くらいになってたと思う。

俺「そろそろお昼ご飯食べて、隆夫が戻るのを待ってた方がいいかもね」

洋子「うん」

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