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真紀を軽トラの荷台に乗せて露出ドライブしてみた

友也さん(30代)からの投稿
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前回の話:出張先でSMプレイしてみた

バスに乗り遅れもう一泊することになった

一緒に風呂に入り飯を食べた後

疲れてるので夜は何もしなくすぐに寝た

夕方帰るつもりなので昼間は少し観光でもするかとなった

観光といっても何も無い田舎町

旅館の人にレンタカーみたいな車貸してもらえるとこないですか?と聞いたらこの辺にはそういったものはないですと言われた

仕方ないなあと思ってたら女将さんがきてうちの軽トラならありますけど若い人は嫌ですよねと言う

軽トラでも借りれるならありがたい

車借りてちょっと辺りをドライブした

適当に車走らす

いやマジで何もないな

まともな道路じゃないし、信号機も無い

畦道みたいなとこをごとごと走る

なあちょっと面白い事しないか?

『なに、またえっちな事考えたでしょ』

まあね

『色んな事思いつくね』

やってみるか?

『やってみる』

車止めて降りた

真紀も降りてきた

『何するの?』

真紀を荷台に乗せて服を脱がし裸にした

両手を縛り上に広げるようにして車の屋根のとこにある柱みたいなのにくくった

両足首にも縄をかけ足を広げるようにして横にしくくる

おっぱい丸見え、大股開き状態

『ちょっと、この格好で走る気?』

誰もいないからいいだろ

『お尻痛いよ』

座布団敷いてやった

行くぞ

ごとごと車走らせる

どうだ、気持ちいいか?

『うん、なんか解放感で気持ちいいよ』

そうか、のんびり走ってると前にチャリのってる小学生三人がいた

車に気づき脇に寄る

チャリの横で車止めた

こんにちわ

『こんにちわ・・・ってなんだ?』

荷台に載ってる真紀に気づいた

『お姉ちゃん裸だ』

『すげえ、おっぱい見えてる』

『縛られてる、何やってんの?』

みんなわいわい騒いでる

『ちょっと友也君なんで止まったの?早く走らせてよ』

まあまあもう少し見せてやれよ

ガキんちょ達もっとみたいだろ

『うん、見たい』

ほらみんな見たいと言ってるし

『そんなあ』

お前らおっぱい触りたいか

『触りた~い』

よっしゃ荷台に上がれ

やった~と叫んで荷台に上がってくる

『やだやだ、やめて』

ガキんちょ共真紀のおっぱい触りまくり

最初はやだと言ってたのに揉まれて感じてきたのか、あはんとかんんんっとか言い出した

『あっ、そこはだめっ』

見ると一人まんこ辺りを触ってる

『なんだ濡れてきてるぞ。おしっこ漏らしたのか?』

感じて濡れてるってのはまだ分からないみたいだ

『もうだめだって、やあん』

これ以上はまずいかな

もう終わりだ

え~もう終わり?

ほら降りろ

ちぇっと言いながら素直に降りた

『バイバイ』

『お姉ちゃんありがとう』

車に乗り込み走り出す

ガキんちょらは追いかけてこない

見えなくなったとこで車止めた

どうだった?

『んもう、もう少しでいかされるとこだったよ』

そのままいけばよかったのに

『ガキんちょにいかされてたまるか』

道から少し離れた場所に移動した

荷台に乗りいきたいか?と聞いたらいきたいと言う

手でならいかせてやる

『おねがい』

まんこを触り中に指を入れて掻き回す

『ん~~ああん』

クリを弄ったら『ひっ』とビクッとなる

クリが敏感なんだな

指二本突っ込んで親指でクリをいじる

『あはっ、もういっちゃう』

ビクビクとなりいった

そのまま荷台に乗せた状態でまたごとごと走ってると線路沿いに出た

こんな田舎町でも電車走ってるんだ

線路脇に金網の柵がしてある

真紀を降ろし線路側に連れていった

『こんどは何するの?』

この金網に縛りつける

『電車来たらどうするの?』

線路から離れてるしすぐに電車こないだろ

大の字にして真紀を金網に縛りつけた

バイブを入れていじめてると電車の音が聞こえた

『ちょっと電車来てるよ、早くほどいて』

もう間に合わねえ

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