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【お勧め】美人で20代後半にしか見えない友達の母親に筆下ろしをお願いした

名無しさんからの投稿
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中◯2年の時、ゲーム友だちができた。

クラス替えの時に前の席に座っていた白井雅人と僕は、放課後はほぼ毎日彼の家でゲームをした。

そんな僕たちに混じって雅人の母親、知美さんもゲームに興じた。

知美さんは当時30代後半だったと思うが、見た目がとても若く美人で、最初僕は20代後半だと思っていた。

知美さんはとても明るい人で、しかもゲームがメチャクチャ得意。

僕たちにとってゲームの師匠みたいな存在だった。

知美さんの旦那さんは単身赴任だった。

収入はかなり良かったみたいで、暮らしぶりは裕福に見えた。

知美さんは専業主婦で、家事の空いた時間にゲームをしているうちに上達したと話してくれた。

知美さんは美人なだけではなく、たまらないほど魅力的な肉体美の女性だった。

スラリとした体型でありながらお尻はとても肉付きがよく、胸はとても形が良く綺麗だった。

おまけに知美さんは全く男の目というものを意識していないのか、僕が遊びに来ても庭に洗濯した下着を干しっぱなしにしている事が時々あった。

知美さんと出会うたびに、僕は知美さんの事を性の対象として見るようになってしまった。

庭先に干している白のブラとパンティを見た日には、知美さんがそれを着ている姿を想像してオナニーをしてしまった。

何度か雅人の家に遊びに行っているうちに、僕はとうとう雅人と知美さんの目を盗んで知美さんの部屋を物色するようになってしまった。

そして、知美さんの下着を漁ってはそれを眺めるという変態じみた行為をするようになった。

知美さんの下着を見てはすぐに勃起してしまう僕はオナニーしたい気持ちをグッと堪えて、それを目に焼き付けて家でオナニーをした。

そしてとうとう、僕は知美さんの下着が欲しくなってしまった。

僕はトイレを借りるフリをしてクローゼットの中から知美さんのパンティを物色した。

よく見た白のパンティ、淡いピンク、色っぽい黒のセクシーなパンティまであった。

その中に白のレースのTバックがあった。

僕は思わずそれを自分のポケットの中に突っ込んで、家に持ち帰ってしまった。

知美さんのパンティを見ながらオナニーの日々。

それは異常なまでに興奮したが、もっと先に進みたいと思うようになってしまった。

知美さんとセックスがしたくてたまらなくなってしまったのだ。

僕は雅人の目を盗んで、2階の自室で洗濯物を片付けている知美さんを後ろから犯そうと計画を立てた。

思い出すだけでも恥ずかしい稚拙な計画だった。

胸を揉みまくって知美さんを感じさせられたら、その気になった知美さんが最後まで許してくれると思い込んでいたのだ。

まさにエロ漫画、エロ動画の見すぎだった。

そして、僕は計画を実行に移した。

1階の雅人の部屋を抜け出し、取り込んだ洗濯物を2階の自室のクローゼットに片付けている知美さんの胸を思いっきり揉んだ。

知美さんは喘ぐ事も、悲鳴を上げて抵抗する事も無かった。

僕を見るとお腹を抱えて笑い出したのだ。

可愛らしく笑う知美さんの対応は今思えば大人の対応だったと思う。

余裕ある知美さんの対応に焦った僕は

「好きなんです!エッチさせてください!」

と狼狽えながら胸を揉んだ。

「まだそういう事は早いわよ♪」

知美さんは優しく微笑んで僕の頭を撫でた。

知美さんとエッチする計画は見事に失敗に終わり、僕はとても気まずい気分で雅人の部屋に戻った。

何事も無かったかのように雅人と接していると、これまた何事も無かったかのように知美さんがいつものように一緒にゲームに参加してきた。

夕方になり、家に帰ろうとした時だった。

玄関先で僕は知美さんに手招きされた。

気まずい気分で知美さんに近づくと、リビングに連れてこられた。

そして知美さんは、雅人の目を盗んで僕の頬にキスをしてくれた。

驚いて呆然としていたら、知美さんは悪戯っぽい笑顔でクスクスと笑っていた。

それ以後、雅人の家に遊びに行くと知美さんは誰もいない部屋に僕を呼んで軽く頬にキスをしてくれた。

その行為はとうとう唇同士のキスになった。

僕の頬を柔らかい手で包んだと思ったら、知美さんの柔らかい唇が重なった。

唇を重ねるキスを何日かしてくれたら、それはディープキスへと発展していった。

知美さんの舌が入ってきた時はとても驚いたが、僕も舌を絡めてみると知美さんが情熱的に

「んっ!んんっ!んんっ!」

と舌を絡ませてきた。

知美さんの顔は赤く、とても色っぽい表情になっていた。

我慢ができなくなった僕は知美さんの胸を触ろうとすると

「まだそういう事は早いわよ」

とまた同じ事を言われてしまった。

雅人の目を盗んで知美さんとディープキスをする日々が続いた。

知美さんとのディープキスはメチャクチャ興奮した。

僕はいつもキスするとギンギンに勃起した。

それは知美さんに見つかってしまい、

「おっきくなってるの?」

と笑われてしまった。

そして、知美さんはディープキスだけではなく、ブラに包まれたおっぱいを見せてくれるようになった。

ある日、

「いい物見せてあげる♪」

と言われて知美さんの部屋に入ると、知美さんは上着を捲って胸を見せてくれた。

知美さんは着やせするタイプで、その胸は思った以上に巨乳だった。

そして大きさよりも息を飲んだのが、とても綺麗な形。

知美さんのしなやかな肢体に美乳がとても魅力的だった。

知美さんはとても派手なブラを身に付けていた。

そのブラが知美さんの美乳にとても合っていて、知美さんの魅力を引き立てていた。

思わず知美さんの胸に触れようとすると、

「ダメよ♪」

と言われ、上着を元に戻して胸を隠してしまった。

それからは知美さんは僕に何度もブラに包まれた胸を見せてくれた。

ただ、触らせてくれる事はもちろん、ブラを外して乳房を見せてはくれなかった。

盗んだ知美さんのパンティを見ながら、知美さんの胸を思い出してはオナニーに耽る日々が続いた。

6月末の事だった。

雅人の家でテスト勉強という名目で結局遊び、帰ろうとした時知美さんが手招きをしてきた。

また胸を見せてくれるのかな、とドキドキしながら知美さんに近づいた。

すると知美さんは僕の耳元で、

「今週の土曜日は空いてる?」

と尋ねてきた。そして、

「エッチさせてあげる・・・・・・♪」

信じられないその一言に僕の胸は高鳴った。

嘘だろうと思って知美さんを見ると

「お家の人には雅人の家に泊まりに行くって言っておいてね」

と言われた。

僕は何度も頷くと、知美さんはおかしそうに笑っていた。

その日から僕はエロ動画を真剣に見てセックスの予習(?)をし、精液を溜め込むようにオナニーも止めた。

そして約束の土曜日。

僕は知美さんと人目の付かない公園で夕方に待ち合わせとなった。

その日の朝からエッチができる事への期待でいても立ってもいられず、約束の待ち合わせの時間の30分前にはそこに来ていた。

そこに知美さんは約束の時間の10分前に車でやってきた。

知美さんの運転する自家用車に乗せてもらうと

「雅人には高校の同窓会に行くって嘘ついちゃった」

と悪戯っぽい笑顔を見せてくれた。

知美さんは車で隣の県の市街地まで連れて行ってくれた。

そこの商業施設でショッピングをしたり、食事をしたりとデートした。

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