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青姦がしたくて、公園で見知らぬ中年女に見られながら妻にフェラチオさせた時の話

長野県/石部金吉さん(40代)からの投稿
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昨年の夏のこと。

野外プレーがしたくて、夕方に公園に行った。

幸いかあいにくか、他に人はいなかった。

まあ、とにかくヤルかと、林の中で立ち木に手をつかせて妻のズボンを脱がせようとした。

ところが、やっぱり恥ずかしい、嫌だと言われた。

ここまで来てお預けを食らったって我慢出来ない。

自分だけズボンを足首まで下ろした。

驚いた妻に、さあ咥えるんだと、自分の前に跪かせてフェラチオ開始。

頭を押さえながら、前後に振らせる。

と、何か視線を感じた。

木の陰から覗いている30代位の女。

結構度胸あるね、向こうもこちらも。

妻は気付いてない。

そのまま続けさせる。

が、イタズラを思いついた。

イったふりをして腰の振りを固定するように止め、

「あっ、あっ、あ〜っ」

と声を上げる。

そして、妻の口からチンポを抜いた。

イったフリだけど、薄暗いので、覗いている中年女にはわからないようだ。

そっと立ち去ろうする所を優しく呼び止めた。

「見てたんでしょう?あなたもしませんか」

「え・・・」

作り話みたいだけど、ちゃんと根拠がある。

私は見ていた。彼女、覗きながらスカートの中に手を入れてるのを。

無意識のうちのオナニー。

そのこと指摘してやったら、こっちに来た。

「あんたもフェラチオする?と言うより、してほしいな。それとも・・・?」

我ながら言うな〜、妻がそばに居て。

すると

「フェラしたいです」

と。

跪いて

「奥さん、ごめんなさい」

そう言うなり咥えだした。

実は妻のフェラは上手くない。

思い掛けない展開だが、度胸も大事だね。

上手いフェラで舌遣いも良く、裏筋舐め上げたり尿道口を舌先で突ついたり。

自分も本気で喘いだ。

快感に浸っていると、

「あっ、あっ、あっ・・・」

と射精感が。

口内射精したかったので、「イク」とか「出る」とは言わず、態度で表した。

彼女が上目遣いして、僕の顔を見上げていたので、こらえてますって感じにしかめっ面したけど、それでもニュックニュックとチンポを咥えてしごいている。

「ぐはぁっ」

と第1波の射精に

「んぐっ」

と彼女は驚いたが、

「あっ、あっ、ぐはぁっ、あ〜っ」

と口の中に出し切った。

ブルブルと膝が震えた。

「は〜っ」

と深い息をつくと、ごくっと聞こえた。

更にごくっ、ごくっ。

「ん・・・、ああ・・・」

もう一度、ごくっと聞こえた。

うわ〜、飲んでくれた。

快感が増す。

「ん?」

お掃除フェラまで。

この後も、木に手をつかせてスカートめくってパンティーを下ろし濡れ濡れマンコに中出しした。

妻は黙って見ていた。

続き:ある同級生と風俗に行くと毎回ヒドい目に遭う

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