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【近親相姦】娘と交わっていた息子を諭そうとしたらそのまま犯された

テツオの母さん(40代)からの投稿
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旦那視点:【近親相姦】嫁が息子と交わっているところを目撃した

私は娘と息子が一人ずついる平凡な主婦でした。

娘たちは仲のよい姉弟で、二人は小さい頃からいつも一緒でした。

娘にはお淑やかに、息子には男らしくなってもらいたいと思い、二人にはそれぞれにお稽古ごとに通わせていましたが、息子のお姉ちゃんっ子ぶりは幼少から少し重症ともいえるほどのシスコンぶりで、私と主人はこの頃から漠然とではありますが、二人のことを危惧していました。

息子はスポーツが嫌いだったわけではないようですが、お姉ちゃんと違うことをするのが嫌で、自分もピアノやバレエを習うと言って聞きませんでした。

とうとう親の方が折れて、ピアノにもバレエにもお姉ちゃんにくっついて通わせ始めると、息子は驚くほど器用で、あっという間に娘より上手になってしまいました。

ピアノの先生には十年に一度の逸材かもしれないとまで言われ、親の期待は高まりましたが、娘がお稽古事をやめてしまうと、どういう訳か息子の方も憑き物が落ちたようにお稽古に通わなくなりました。

それでも姉弟仲が悪くなったというわけではなく、結局のところお姉ちゃんのすることを弟も必ずしたがるということの繰り返しでした。

娘が生理を迎えるまでは同じ部屋をあてがっていましたが、いつも二人で抱き合って眠るので、私よりも主人が年頃の娘のことを心配して、二人の部屋を分けるようにしました。

何でも"お姉ちゃん、お姉ちゃん"という習慣は徐々に薄れていきましたが、それと反比例するかのように息子の素行がだんだんおかしな方向に向いて行き、態度も反抗的になってきました。

◯学生になった頃には私よりも身長が高くなっていて、何が気に入らないのか家の中で暴れるようになりました。

最初の頃は主人もそんな息子を叱ってくれていたのですが、主人よりも体格が大きくなった頃、その傍若無人ぶりを嗜める手立てはもはや私たちにはありませんでした。

娘はお嬢さん学校の高校に進学しましたが、息子は高校へも行かず、家にもだんだん寄り付かなくなってきました。

どこを泊まり歩いているのかわかりませんでしたが、偶に帰ってきても自分の部屋に引きこもり、部屋の中は荒れ放題でした。

一度息子が不在の時に私が部屋の掃除をしましたら、勝手に部屋に入ったと恐ろしいほどの剣幕で暴れ、それ以来、部屋に近づくことさえ許されませんでした。

ところが、ある時を境に娘の様子がおかしくなってきたのです。

思い返して見ると、娘の顔が少し赤く腫れていたように見えた日があって、

「どうかしたの?熱でもあるんじゃないの?」

と聞いてみても、娘は、

「なんともないよ」

と言って、自分の部屋に戻っていきました。

私は何だか嫌な予感がして、しばらくは二人の様子を注意して見ていましたが、息子が家に戻ることもそう多くはなく、私はやがてそのことを忘れてしまっていました。

驚愕の光景を目の当たりにしたのは、それから何週間か経ってからのことでした。

それは私が外出から家に戻った時のことで、玄関に踵のつぶれた運動靴が脱いであったので、息子が帰ってきていたのはわかりました。

お姉ちゃんの革靴もきちんと踵を下駄箱の方に向けて揃えてあったので、娘も帰ってきています。

「帰ったわよ」

玄関口で声をかけましたが、正直なところ、息子とぶつかりたくなかったのであまり大きな声にはなりませんでした。

すると、微かに二階のほうから女性が喘ぐような声が漏れ聞こえてきて、私はその声に惹かれるように二階へと足を運んでいきました。

娘の部屋の扉が少しだけ開いていて、声をかけようとした時、

「いぐーっ!!!」

娘の断末魔のような声が聞こえて、私の身体は扉の前で凍り付いてしまいました。

私はドアの隙間からそっと部屋の中の様子を伺っていました。

すると息子がベッドの上で、お姉ちゃんの脚を両肩に担ぎ、娘の身体を二つ折りにするような格好で身体をゆっくりと揺すっていました。

「テツ・・・、テツ・・・、もうダメ・・・、あ、また、くる・・・、あぁ、また、くるぅ・・・」

娘が苦しい息を漏らしながら息子に訴えかけると、息子はそれを合図に、どんどんと腰の動きを早めていきました。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

息子に突かれるたびに、娘の口から声が漏れます。

やがて息子は上半身を前にぐっと倒すと、娘の唇を塞ぎました。

娘は熱に浮かされたように自分から舌を伸ばして舌を絡めると、弟に自分の舌を吸わせていました。

「あーっ、また、イク、あー、イク、イク、イクっ!!!」

次の瞬間、娘がグイと顎を上げて白い喉を見せ、背中を反らせると、絶頂を迎えたのがわかりました。

私はそのまま身体が固まって、一歩も動くことができませんでした。

自分の子供たちが禁断の行為に耽っているというのに、私は遠い昔に見たことのあるエッチなアダルトビデオを思い出していました。

何故なら、清楚な娘の股間に叩きつけるように出し入れされている息子のペニスは、その時の男優さんを髣髴とさせるような太さと長さを持っていたのです。

娘には当時、お付き合いをしているボーイフレンドがいたはずでした。

でも、娘は彼氏とプラトニックな関係だと私には明かしていました。

それなのに自分の弟の肉棒を打ち込まれて、ヒィヒィ喘いだ末に昇天しているさまは、母親の私から見てもエロスの極みと言えるような激しい営みでした。

「テツぅ、もうダメだってばぁ」

息子に組み敷かれたままの娘の掠れた声が聞こえてきました。

すると息子は再び腰を姉の股間に擦り付けるようにグラインドさせ始めたかと思うと、娘の口が半開きになって、

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」

と熱い息を吐く音が聞こえ始めました。

クラインドからピストンへと動きが移行したとき、娘の声がまた聞こえました。

「あーっ、テツ・・・、お姉ちゃん、もう死んじゃうよ・・・、これ以上イッたら、死んじゃうよぉ・・・」

それを聞いた息子は姉を慮ってか、腰の動きをスローダウンさせました。

けれどもそれは娘の快感に一層掻き立てたようで、娘は長い脚を弟の腰に巻きつけるように絡めてきました。

すると息子はお姉ちゃんの背中に回した腕をグイと引いて抱き起こすと結合したまま膝立ちになりました。

娘はしっかりと弟の首にしがみ付いたままで、大人の私でさえ話でしか聞いたことのない駅弁スタイルというものを初めて目の当たりにしました。

娘はそのまま弟にゆっさゆっさと身体を揺すられると、再び歓喜の声を漏らし始めました。

「あぁ、テツぅ、おかしくなるぅ・・・、もうダメぇ・・・、イカせてぇ!」

親の私が赤面するような言葉を娘は口にし、弟に快楽をせがんでいました。

息子は姉の身体をベッドにおろすと、屹立したものを姉の膣から一旦自分のモノを引き抜いて、娘をベッドの上で四つん這いにさせるとその大きなモノを今度は後ろから一気に押し込みました。

「あがーっ!ひぃ、ひぃ、ひぃーっ!あー、イク、イク、イク・・・、イグーっ!!!」

激しい杭の打ち込みを受けて止めている娘を見て、子宮も膣も壊されてしまうのではないかと思うほどの絶倫さで、息子は自分の姉を突きまくりました。

息子がその日初めて"うっ"と喉の奥から声を発し、姉の中で脈を打った瞬間、娘は大きく身体を仰け反らせて、その日一番大きな悶え声を発しました。

「あ゛ーっ!!!」

娘の細い身体がブルブルと震え、娘と息子の結合部分からボタボタと大量の愛液が滴って、シーツを濡らしていくのが見えました。

力尽きた娘はベッドの上でカエルのように俯せのまま失神していました。

息子はそんな姉を労わるでもなく、ズルリと大きなイチモツを抜き取ると、自分一人でティッシュを取って自分だけ後始末をすると、姉の隣に大きな身体を横たえました。

私は口の中がカラカラに渇いていました。

そして、足音がしないようにそっと娘の部屋から離れ、夫婦の寝室に足を運ぶと物音を立てないように扉をできるだけ静かに閉めて、鍵を下ろしました。

寝室に入った私は先ほどの光景を思い返していました。

あのペニスの大きさは夫の家系ではありません。

私が息子のペニスを見て思い出したのは、正直に申し上げますと、実はアダルトビデオの男優ではなく、私の弟のペニスだったのでした。

私にも一つ年下の弟がいて、実のところを申しますと、私たち姉弟も幼い頃からずいぶん長い間お互いの局部を慰めあっていたのでした。

小◯生の頃は、親が寝静まってから一つの布団の中で寝巻の上からお互いの身体に触れる程度でした。

◯学生になると、弟は私のおっぱいに執着するようになって、股間を膨らませたまま膨らみ切っていない私の胸を触りながら眠りについていました。

私が中学三年生になった時、弟に自分のモノを触って欲しいと言われました。

興味深々ではありましたが、その頃には十分に姉弟でやっていいことと悪いことの区別はついておりましたので、私は弟の気持ちを傷つけないようにやんわりと断りました。

「ダメよ。そこまでやったら、姉弟の一線を越えてしまうわ」

そう言って私は弟の手を取ると自分の胸に押し当てて、胸を触るだけに留めさせていたのです。

あの時の弟の落胆した表情は忘れられません。

けれども、本当に落胆していたのは私自身であったことに気付いていましたが、自分では認めたくなくて、自分の中でその思いをしきりに打ち消しておりましたが、"本当は触れてみたかったのに・・・、どうして素直になれなかったのだろう・・・"そんな思いが何度も過ぎり、私は女々しくいつまでもその時のことを悔やんでいました。

ところがそれからしばらく経ったある日曜日の朝、弟と一緒の布団で目を覚ました私は、弟のペニスが寝巻の社会の窓から飛び出しているのを見てしまいました。

弟は眠っていましたが、弟のペニスは大きく膨らんでそそり立ち、呼吸と共にピクンピクンと上下に動いていました。

それにしてもあまりの大きさに私は最初圧倒されてしまっていました。

けれども若い好奇心を抑えることができず、"ちょっと触るぐらいなら・・・"そう思うと私は心臓がドキドキして、眠ったふりをしながらそろそろと弟の股間へと手を伸ばしていったのでした。

最初は手の甲が触れるようにして、弟に気付かれてもたまたま手が当たったのだと言い訳ができるように息を殺して微かに触れてみました。

かなりの熱を帯びている感触に私の鼓動は早鐘のように打ち続けました。

けれども弟は一向に目を覚ます気配を見せず、私は少しずつ大胆になっていって、掌でその太い性器を包むように掴んでしまいました。

「うぅん・・・」

弟が眠ったままうなったのを耳にして私は思わず手を放して引っ込めました。

それからも弟は眠り続けていましたが、私は怖くなってそのまま布団から出て階段を下りて行くと、歯を磨きにいきました。

洗面所で鏡を覗いてみると、自分でも顔が紅潮しているのがわかりました。

服を着替えて母親の手伝いをしながら朝食の準備を済ませますと、

「あの子まだ寝ているのかしら。お姉ちゃん、起こしてきてやってちょうだい」

そう言われて、私は弟を起こしに行きました。

もう一度あれが見られるかと思うと再び胸がドキドキしてきましたが、二階に上がると弟は既に目を覚ましていました。

その姿を見た瞬間、私は自分でも驚くほどガッカリしていました。

それでも私は何事もなかったかのように、弟に一言、

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