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【寝取られ】中学の同級生だった彼女と温泉旅行に行ったら彼女がいなくなった

名無しさんからの投稿
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彼女と温泉観光地に旅行に行った時に、地元のヤンキーたちに彼女を寝取られ?てしまいました。

まだ成人して間もない頃でした。

彼女とは高校は違いましたが、同じ中学の同級生でした。

彼女は仮に「愛」、僕は仮に「清二」とします。

中学卒業後、三年おきに開催されるクラス会で再会して、すっかり綺麗に脱皮したような愛にコクって付き合うようになりました。

お互い怖々としながらも大人になりました。

そう、初めて同士でした。

僕は愛と一緒にいるのが楽しくて、綺麗な愛といるところを見せびらかしたくて、色んな観光地やテーマパークに行きました。

最後に愛と一緒に行ったのは、海の無い県の温泉地。

地酒と新鮮な猪肉が通には人気の温泉地でした。

紅葉も綺麗な土地のようですが、季節ハズレでした。

他には何も無いような土地で、二両編成の鉄道だけが公共交通機関みたいで、免許人口=車両台数位、地元ナンバーの車が目に留まりました。

中には山間部には不似合いなヨーロッパの高級車とか派手なペイントのレースカーもどきなんかもあり、愛は興味深い面持ちで見つめていました。

他に観光するような場所もなく、早々と宿に入り温泉を楽しみました。

とりあえずビール、次いでお勧めの地酒、気分よくなり、ふわふわした気持ちで温泉に入っていると、温泉の湯温を調整する宿の従業員さんが

「本当はここより優れた湯が湧いてる風呂がある。地元の者が使う共同風呂だが、他所から来た者も入れるが行ってみるか?混浴だが早い時間じゃなきゃ空いてるし・・・」

と教えてもらい、行く事になりました。

午後九時近くの時刻でしたが、夏季なのに外は真っ暗・・・山間部だから日照時間が短いのでした。

湯に浸かり、そして歩いた上に、さっきの温泉より温度が高い地元の共同風呂で、酔いが戻ってきて気持ちよく意識が遠退きました。

愛は異様にニタニタ、ニコニコして湯船に浸かっていました。

共同風呂だけあって、小◯校なんかにあるような低学年用の小プールくらいの大きさで、温泉を直に引いていて濾過した湯を貯めているそうで、湯は透き通るくらいに透明で、衛生面から湯船にタオルを入れたり着衣のまま入るのは禁止でしたので、思い残すことなく、愛の身体を視姦できました。

愛にも

「こんな大きかったんだ・・・ヤバいね」

と言われるほど見られましたが・・・。

地元の共同風呂で混浴ですから、僕たちだけでなく何人か若い男子がいましたが、愛は隠したり臆したりすることなく温泉を楽しんでいました。

当然見られてるわけですが

「私も見てるからお互いさま」

と愛はアッケラカンとしてました。

若い男子たちが先に上がり、しばらくしてから愛が上がり、僕は調整用の冷水を浴びてから上がりましたが脱衣場にも表にも愛はいませんでした。

まさかと思い、宿に

「愛が先に帰ってないか」

と問い合わせましたが、分からない・・・みたいな曖昧な返事でした。

翌日、昼前に愛が宿に送られてきました。

宿の浴衣を着ていたから・・・と別の宿の従業員さんが送り届けてくれたのですが、その従業員さんが僕に

「あまり聞かないでやってください・・・わりと良くあることなんで」

と小さな声で言いました。

僕は事情が分からず改めて聞いてみると、愛は浴衣姿ではなく真っ裸で通りを入った山神様の裏で寝ていて、両手を後ろ手に浴衣の帯ひもで結わえられ、近くには浴衣だけが木の枝に掛けられていたんだそうで、間違いなく犯されたんだろうけど、本人が何も言わないので宿まで送り届けたのだそうです。

愛は僕の顔を見ると顔を崩しながらも

「清ちゃん〜大好きっ」

と抱きついてきました。

顔が近づいて、愛の鼻や口元から覚えのある男子独特の臭いがしました。

連泊する予定でしたので、愛と一緒に風呂に入り、愛の身体を流してやりました。

愛の両手首には縛られた跡があり、背中には地面に押し付けられたような擦り傷や泥が付いていました。

胸には握りしめられたような指の跡があり、お尻や下腹部を流す時には下の毛がカピカピに固まっていました。

愛の中から流れ出た精子が乾いたものでした。

「ヤられたんだ・・・それも一人二人じゃない」

と察知しました。

その日は外にも出ずに宿でマッタリとしていました。

マッタリするしかなかったのです。

そして翌朝、帰ろうとすると帳場で女将さんが

「愛さんにお届けものがあります」

と武骨な茶封筒を渡されました。

愛が中を確かめると愛の免許証、財布そしてDVDが一枚入っていました。

愛は

「あ、誰か届けてくれたんだ」

と言いましたが、DVDについては

「知らないから清ちゃんにあげる」

と僕に手渡しました。

愛の様子は普段と変わらないくらいまで回復したように思いました。

でも、まだ事情を聞くには早いかなと判断して、そっと見守るようにしたんです・・・。

帰りの車中では温泉に来る前と変わらない程でしたので、ほんとにレイプされたんだろうか?と思う程でした。

唯一、後から「おかしかった」と思うのは、愛のアパートではなく僕のアパートに近い鉄道駅で愛が降りたことです。

降りてからの

「ありがとうね、楽しかったよ。じゃあね、バイバイ」

と元気良く手を振った愛の明るい笑顔が忘れられません。

いつもなら

「じゃ、またね」

だったのに・・・。

後から思うと愛の別れの言葉ではなかったかと感じます。

僕はしばらくの間、気遣ったつもりで(真相を聞くのも怖かったし)愛に連絡をしませんでした。

また、愛からの連絡もありませんでした。

僕が愛の携帯に連絡したのは、愛と駅で別れてから一週間経った頃、愛の携帯は解約されたようで繋がりませんでした。

愛のアパートに走ったけど、窓にカーテンはなく、天井にも照明器具はありません。

まさかと思い、ポストを見ると名前は外され、投入口はガムテープで塞がれ、ガムテープには「転居、空き部屋」と書かれていました。

気になる場所は全て捜しに行きましたが、見つけることは出来ませんでした。

愛との思い出をフラッシュバックさせ、浸っていた時に、例のDVDを思い出しDVDプレーヤーに入れました。

そこには、やはり、あの時と思われる愛の姿がありました。

想像と違っていたのは、強姦とか強制されたものではなく、愛の方から求めている様子でした。

男子が四人いる中で真ん中に素っ裸の愛がピースして写っていました。

裸の愛が男子の前に跪き、口に頬張っている様子とか男子に跨がっている姿とか、DVDの始めは画像が連なっていて、愛が嫌々している様子は全くありません。

次のフォルダは動画でした。

初めから順に撮影されたままコピーされたようで、最初に出てきた愛は浴衣を着ていました。

男子の一人と話をしていて愛が

「いいの?脱いじゃうよ」

と言って浴衣を身体から外して木の枝に掛けました。

すぐに下着、ショーツから脱ぎ、ブラジャーも外しました。

「欲しい人にあげる」

と愛は男子に手渡しました。

すっぽんぽんの生まれたまんまの姿なのに愛は恥ずかしがる素振りすらなく、

「自分でも驚き〜っ、もう、こんなだよ〜」

と股間に手を入れていました。

「早く欲しいよ〜」

とねだる愛の姿がありました。

特に順番などなく、男子の誰かが愛から離れると近くに居た別の男子がくっつくというような状況。

後ろから突かれて、口にくわえるという状態がかなりの頻度で撮影されていました。

「これが良いの〜っ、これが欲しい〜っ、もっとちょうだい〜っ」

と叫ぶ愛を揺さぶる男子たち。

「アナルにも入れて〜っ、愛の身体の全部を塞いで〜っ、愛の身体に注いで〜っ」

みたいな言葉が愛の口から何度も出ます。

息遣いも粗くなり、言葉ではなく咆哮のような声・・・。

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