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寝てるオレの彼女に挿入した友達

名無しさんからの投稿
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昨日彼女と僕の友人と三人で飲みに行きました。

居酒屋でエロい話しで盛り上がり、そのまま自宅で飲み直しました。

自宅でもエロい話しで盛り上がり、友人が彼女の足やら胸やらをかなり意識して見ているのがわかり、嫉妬で興奮してました。

当の彼女は酒でかなり酔っ払い、なにも気にしてないようでした。

友人がそろそろ帰ると言い出したので僕は、

「送るよ」

と言ったのですが、彼女が

「○○君も一緒に泊まっていこうよ」

と言い出し、おいおいと思いながらも彼女が言い出したことだし、まあいいか!と思い、友人に

「泊まってけよ!」

と言い、三人で雑魚寝することになった。

布団は二組しかなく、三人でそこに寝ることにした。

彼女はその時点でかなりし酔っ払っていて、布団を並べた途端に

「私はここ取った〜」

と真ん中で寝転び、数分で激しく寝息をたてはじめた。

エロい話しをしていたせいか友人は彼女にかなりいやらしい目線を送っていたのを僕は見逃さなく、そこで僕の悪戯心が顔をだして友人にもわかるようにすごく眠いそぶりの演技をして、彼女の隣に寝転んだ。

友人がトイレに行き、部屋に帰ってくる頃には寝た振りをして彼女と同様に激しく寝息をたてた。

友人も彼女を挟んだ場所に寝転んで、僕は友人が彼女に何かするのでは?という期待で胸が高鳴った!

……友人は直ぐに体を彼女のほうに向け、僕のほうを見て寝ていることを確認し、彼女の顔を軽く触り始めて、完全に寝てるのを確認するとゆっくり彼女の胸の辺りに手を移動させた。

僕は興奮しまくりで心臓の音が友人に聞こえないかが心配だった……。

そうこう考えてる内に友人は彼女のキャミをゆっくりめくりあげてブラを露出させ、ブラを下にずらして乳首をだした。

「彼女の乳首が友人に見られて悪戯される!!」

今までこんなに興奮したことはなかった!と思い、更なる彼女への悪戯に期待と興奮で胸が高鳴った!

友人はゆっくり乳首を触り始め、次第に大胆に摘んだりし始めた。

さらに顔を近付け、舌で転がし始めた。

友人が乳首への悪戯を終わらせたので、僕は満足していた……。

しかし友人は自分の体を180度回転させ、顔を彼女のスカートの位置に持っていった。

多分酒のせいもあり、友人も大胆になっていたのであろう、自分のものを軽くしごきながら彼女のスカートをめくりあげていた。

僕の位置からはどんなことをされているのかわからなかったが、なにやら何とか下着を下ろそうとしてるらしかった。

しばらくすると友人の動きが止まり、彼女の足が開かれていってるような気がした。

友人はゴソゴソし始め、彼女の寝息が多少荒くなったところで友人はゆっくり起き上がり、またトイレに行ったようだった。

僕は彼女の下半身がどうなっているのか知りたくて素早く見てみると、彼女は片方が紐のタイプの下着を履いていて紐は解かれ、足を開かれてアソコが完全に見える状態にされていた…。

僕は嫉妬と興奮でどうにかなりそうだったがもう少し彼女が悪戯されるとこを見たかったのでそのままにして、また寝た振りをした。

友人が戻ってきて何やら手に持ってきたようで、彼女のアソコの辺りでゴソゴソしたと思ったら、パッと明るくなり、

「パシャ」

っと音がした。

なんと友人は携帯で彼女のアソコを撮ったようです!

一度起き上がり、彼女と僕のほうを見て、何事も無いのを確認すると片手に携帯、片手は彼女のアソコと、どんな写真を撮っているのか、

「パシャ」「パシャ」

と何枚も無防備な彼女の恥ずかしい部分を携帯に収めていった。

友人も満足したのか携帯を持ってまたトイレに行き、しばらく帰ってこなかった。

僕もすぐに彼女のアソコを見てみると少し濡れていた。

そんな状態でも彼女は全く気付いてないようだった。

友人は満足そうに部屋に帰ってきて、何事もなかったかのように彼女の服を戻して寝付いてしまった。

僕は興奮覚めやらぬ状態で朝まで寝れなかった……。

朝、彼女が目覚めて直ぐに友人も目を覚ました。

彼女は友人に

「○○君、よく寝れた?」

と笑顔で聞いていたが、友人は照れ臭そうに

「うん」

とだけ答えていた。そんな光景を見ながら、

「お前だけが何も知らないんだよ」

と一人彼女を見ながら呟き、また今度も友人を招いて更なる悪戯を期待してしまいました。

友人はさらに大胆になり僕の様子を伺いつつ、彼女の足元に体を向け足を少しづつ開いていってるようだった。

友人は淡々と慣れた手つきで彼女への悪戯をエスカレートさせていった。

僕の位置からはやはり友人の頭しか確認出来なくて、友人の手が小刻みに動く度にどういう行動をしているのか?と妄想でムラムラするしかなかった。

「ズルッ…サラサラ…」

と音がし、また

「ピッ、パシャ」

とデジカメの音がし、確認出来ないが、彼女の下着を脱がせてアソコのドアップを撮っているようだった。

さらに何かをバックから取り出し、アソコの辺りでゴソゴソしてまた

「ピッ、パシャ」

と音が繰り返し、無防備な彼女がまたデジカメに納められていってると思うと興奮と嫉妬で狂いそうになってたが、モノは今までにないくらいにビンビンになっていた。

友人は姿勢を低くして、バックからまた何やら取り出した。

薄暗い中、ちらっと見えた物は……。

なんと

「ぺぺ」らしき物と透明袋に数本の「きゅうり」だった……。

そんな物を無防備な彼女に入れるのか??

と思ったが、見えない…。

でも多分入れられていたであろう、袋から取り出す音がしてまたデジカメの音が響いた。

ここでまた僕の寝息を確認しに顔を近付けてきたが、まだまだ友人の悪戯に期待と不安を抱きつつ興奮が全開だったためにさらにイビキ混じりの寝息をたてて絶対起きないアピールをしていた!笑

友人が静かにトイレに立ち、かなり静かに部屋を出た。

忙しい彼女の股間を見てみると……。

無残なアソコになっていた…。

アソコにはきゅうりが二本突き立てられ、ペペがべったり塗られていて無理なく半分ぐらい挿入されて、きゅうりが抜けないようにバックで固定していた。

すぐに友人が戻ってきて急いで元に戻り、寝息、イビキをたてた…。

友人もトイレでオナしてすっきりしてきたかな?

もう終わりだろ?

と思っていたが、見事に裏切られた。

手には歯磨き粉を持っていて、すぐに彼女のアソコに塗り込んでるようだった。

ここで刺激を感じたのか、彼女が

「う、あ、うぅ〜〜ん」

と吐息を漏らした。

友人はびっくりしたのであろう、急いできゅうりを抜きとりバックにしまい横に寝た振りをしたようだった。

しかし彼女は起きた訳ではなく、友人も安心したのかまた彼女への悪戯を開始した。

彼女のたっぷり濡れているであろうアソコを見ながら友人は下半身に手をやり、ゴソゴソし始め、やがて

「ぴちゃ…ぢゅる……」

と音が聞こえだした。

どうやら自分でしごきながら彼女のアソコを舐めているようだった……。

また僕はかなりの興奮状態になり自分でしごきたいのを我慢するのがやっとだった。

しばらくして友人がゆっくり体を起こして、彼女のかなりの寝息を確認し、僕が完全に寝ていることを確認しにきた。

僕は薄目を閉じて暫くはそのまま見えない状態で音だけ聞いていた……。

「ジー、ゴソゴソ、カチャカチャ……」

と音がした。

悪い予感がしていたが、まだ友人が僕のほうを向いているような気がして目を開けれなかった。

1、2分くらいだろうか

「パシャパシャ」

と音がしてゆっくり目を開けると……!!!

なんと友人がチンチ○を出し、ほんの数㎝前の彼女の口にチンチ○をなすりつけている光景が目に入った。

彼女は相変わらず寝ているようで、その光景を友人は大胆にデジカメに収めていった……。

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