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佐々木希似の子を騙して公園の鉄棒に手錠で拘束してホームレスに輪姦させた

Yさん(10代)からの投稿
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前回の話:遠隔ローターつけた状態で公園歩かせたらホームレスにセクハラされた佐々木希似のセフレ

前回の話の続きです。

三回目にお金を払う約束をしていたので、次会うときに渡す約束でした。

生理は来たそうです。

生理が終わり、次に会うのは排卵日になるよう計算し、その日に会う約束をしていました。

僕「じゃ、明日いつもの公園に夜の8時に来てくれる?」

梨奈「わかりました。明日30でいけますか?」

僕「いけるよ〜、頑張ってくれたからもうちょっとオマケするよw」

梨奈「ほんまですか?ありがとうございます!」

僕「そのかわり最後も頑張ってね?w」

梨奈「わかりました!」

次の日になり、この日のために二週間ほど溜めていました。

駅に向かうと、

梨奈「こんにちは!」

僕「相変わらず可愛いねw」

と言いつつ車に乗り込みました。

僕は教習に通っていて免許を取ったので、

僕「あ、今日は運転してもいいかな?」

梨奈「いいですよ〜」

と運転席と交代し、発進しました。

少し運転していると

僕「梨奈ちゃん、なんで運転代わったか分かるでしょ?w」

梨奈「あ、やっぱりですか〜w」

と言い、梨奈は僕のチャックを下げ手でしごき始めました。

梨奈「我慢汁すごいw」

と言うと、梨奈はぱくっと咥え、ジュポジュポジュポジュポッレロレロレロッとフェラをはじめました。

僕「あ〜相変わらず上手w僕咥えてなんか言ってないよ?wなんでフェラしてるの?w」

梨奈「もう!絶対してって感じでしたもん」

僕「手でしてくれると思ってたよ?w」

梨奈「え、恥ずかしいじゃないですかw」

と言いながら、ジュルルルルヌポヌポヌポッ。

僕「あ〜やばい!だけどもう着いちゃったw」

梨奈「ん?また公園で何かするんですか?」

僕「今日は最後だからねw」

と言いながら持ってきた荷物を取り、公園へ。

梨奈「も〜それ何入ってるんですか?w」

僕「内緒っw」

僕はカバンからアイマスクを取り出しました。

僕「今日はこれで目隠しするよw」

梨奈「それくらいなら・・・」

と梨奈にアイマスクをさせ、M字開脚のまま椅子に座らせました。

僕「知らない人にいきなり襲われて軽く嫌がる演技してくれる?少し離れておくからさ」

梨奈「え〜なんか恥ずかしいw」

と言いながらも了承してくれたので、少し離れ15分経った頃に近づき、いきなりちんこを口に持っていきました。

梨奈「えっ、誰ですか!?やめて!やめてくださいっ!」

僕「ほら!咥えろ!!」

と無理やり咥えさせ、腰を振りました。

僕「こんなとこで目隠しプレイしてんねんからちんこ大好きやねんやろ!?」

梨奈「ジュポジュポジュポジュポゴホゴホッ!苦しい!」

僕「ごめんごめんw」

と演技は終わりました。

僕「梨奈ちゃんもう挿れたい!」

いきなりパンツを脱がし、挿入しようとしました。

梨奈「ちょっと待ってください!多分今日かなり危ない日やから・・・」

僕「大丈夫、前ピル渡したやん?あれ効いたやろ?またあげるから!」

そう言いながら我慢できずにフェンスに手をつかせ、挿入しました。

梨奈「あんっ!もう〜・・・」

僕「触ってもないのにもうビショビショやで?ほら!」

パンッパンパンッ!

ゆっくり腰を振りました。

梨奈「あぁぁぁ奥ッッ!奥イイッ!」

僕「こうか?」

パンパンパンパンパンパンッッ!!

激しく突きまくりました。

梨奈「あぁぁぁぁぁん!もっとッ!!もっと突いてぇぇっ!生ッ!生やばいッッ!!」

梨奈のお尻と当たる音、梨奈の喘ぎ声が夜の公園に響いています。

僕「ほら、ちんこええんかっ?」

バチッバチッと尻を叩き上げました。

梨奈「あうううっ!!痛いのイイッッ!もっと叩いてぇっ!!」

僕「ドエムな女やな梨奈は」

バチッバチッバチッと力強く叩いていると真っ赤になりました。

叩くごとに梨奈は知らずか膣を締めてきます。

僕「叩かれるたびにまんこ締めよって。なんや精子欲しいんか?」

パンパンパンパンパンパンッッッ。

バチッバチッバチッと音がなります。

梨奈「あぁ精子欲しいぃッッ!!赤ちゃんいっぱい注いでぇっっ!!!ああぁぁぁぁぁぁんんっっっっ!!!!」

梨奈はビクビクしながらイキました。

僕はイってる間も激しく突きまくりました。

梨奈「ちょっっ止めてぇ!!イった!今イッたからぁっ!!」

僕「ご主人様のおちんぽイッてないやろ?あぁ、オナホやねんから別に使われてもかまへんやろ?静かにしとけ!」

パンパンパンパンパンッパンッ!

梨奈「あぁぁぁう!!そんなん無理!!やばい奥ッッ!梨奈のオナホやばい壊れるぅぅぅっっ!!」

僕「このオナホ締めつけてきよるしローションいっぱい出てきよるし暖かいし最高やなっ!!」

梨奈「あぁぁぁぁん!!」

僕「そろそろ出すで!!」

パンッパンッパンッパンッグチュグチュッッ!

梨奈「あぁぁぁぁぁぁん!!!やばい!オナホに、、、子宮オナホにいっぱい注いでぇぇぇっっ!!!」

ドクドクドクドクッッと射精音と共に梨奈は体を痙攣させてイキました。

ちんこを抜くと、

僕「梨奈、ご主人様の掃除して?」

梨奈「うん・・・」

ジュルルルルと梨奈は吸い上げるようにお掃除フェラをはじめました。

僕「そうそう、上手。残り汁も全部吸い取って」

ジュルルルルジュルジュル。

僕「うん、お疲れ様。でも今日はこれで終わりじゃないよ?」

梨奈「まだするんですか?」

僕「最後だからね!」

とりあえず休憩!と言い、ベンチで休んでジュースを飲んだりしました。

僕「次は目隠しで散歩しよっか!あとこれも挿れないとw漏れたらもったいないでしょ?w」

そう言ってバイブを取り出しました。

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