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投稿:2016-09-19(月)11:01

障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で子供たちと遊んでいたら、障がい者らしき中年男性がチラチラこちらを見ていた2:近所の公園で露出した興奮が忘れられず、またあの公園に出向いていた3:夫と子どものすぐそばで、障がい者の彼に疼くアソコを見せつけた4:近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた5:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった6:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった
7:障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした8:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった9:母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った10:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた11:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった
12:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された
13:障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった14:久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが15:障がい者のマサシさんに手マンされているところを夫の友人に見られてしまった16:息子の通う幼稚園での催しに、障がい者とのふれあいという項目があった17:障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…18:【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて
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千葉県/AYAさん(30代)からの投稿

前回の話:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった

地元の夏祭り会場で、マサシさんに体を求められる私は人目の付かない場所で彼の相手をしました。

そんな姿を見知らぬ男性に見られた上に、痴漢行為を要求され受け入れた私。

マサシさんに会う度に体を求められ異常なプレーまで受入れる私は、ドンドン泥沼に沈んで行く様に感じていました。

夏祭りから数日が過ぎ、私は息子と共にスーパーへ買い物に出掛けていると、誰かの視線を感じ辺りを見渡していました。

視線の先に居たのは、見覚えのある初老男性だったんです。

"こんな所で会うなんて"

そう思っていると、男性はニヤニヤしながら私の元に近寄って来たんです。

息子に"お菓子選んで来て"と言うと駄菓子コーナーへと走って行き、私は男性と2人で話しました。

「覚えてますか?夏祭り会場で・・・」

「えぇ・・・」

「地元の人だったんですね・・・今日は彼と一緒じゃないのかな?」

「あの時は、知り合いに彼の世話を頼まれて・・・」

「そうだったんですか?それであんな事を・・・」

「お願いです。あの事は内緒に・・・」

「分かってますよ!でも奥さんみたいな美人があんな事をするなんて・・・驚いたよ」

「それは・・・色々と事情があって・・・」

男性はニヤニヤしながら私の体を見ていましたが、"あなた?"と奥さんに声を掛けられ慌てながら

「お互い、いい思い出に・・・」

「そうですね」

そう言って男性は奥さんと思われる女性の元へと向かって行きました。

そんな事もあり、私はマサシさんの自宅を訪れる事も外で会う事も控える様になっていました。

しかし、2週間以上が過ぎた時、マサシさんの母親から連絡が来たんです。

夏祭り会場での出来事(全ては話せませんでしたが、体を弄ばれていた事)を見知らぬ男性に見られ、先日も男性に会った事を話すと

"そうだったの・・・御免なさいね"

と、私が会う事を控えていたのを納得してくれました。

それから更に数週間、私は彼と会う事を控えていましたが、マサシさんに求められ続けた体は刺激を求め疼きを増し、息子が居ない日中にバイブで慰める日々を過ごしていたんです。

そして1ヵ月以上が過ぎた時、マサシさんのお母さんから電話が来ました。

マサシさんも私と会えない事に苛立ち、性欲を我慢出来ずにいた様で、それを見兼ねたお母さんが私が気兼ねなくマサシさんと会える様にと地元から離れた山中のキャンプ場を予約したと言うんです。

「1泊となれば家族の協力が必要になるから」

「大丈夫よ、旦那さんには許可をもらっているわ・・・」

「そうなんですか?でもどうやって」

「障がい者のキャンプの手伝いって事にしておいたわ」

「そうなんですか?」

その日の夜、息子が寝静まり夫が晩酌を始めた時

「そう言えば、お母さんから電話があったよ。今度キャンプあるから綾香に手伝ってもらいたいって」

「そうなの!相談しなきゃって思っていたんだけど・・・」

「障○者のキャンプじゃ、お母さん1人じゃ大変だろうから綾香が手伝ってあげないと・・・」

「そうね!でもタクは大丈夫?」

「実家に連絡したら面倒見るって・・・気にしなくていいよ」

「そうなの!ごめんなさいね」

夫は全く疑う事もなく、私がキャンプで1泊する事を認めてくれたんです。

数日後、私は夫を送り出し息子を実家に預けると、家の事を済ませ午後にマサシさんの家を訪れました。

自宅前の駐車場には、私と会う事を待ち望んだマサシさんの姿があり、車を降りると直ぐに彼の。

性的洗礼を受けたんです。

家の中に入ると茶の間には、以前会ったフミオさんの姿もあり私は今回のキャンプがマサシさん。

1人ではない事知りました。

「お母さん!キャンプって・・・マサシさんだけじゃ・・・」

「あら、言ってなかった?障がい者のキャンプで、他にも数人マサシの友達が来るのよ」

「そうなの!私はマサシさん一人だと思って・・・」

「綾香さん、マサシと2人っきりになりたかったの?」

「そんな事は・・・」

荷物を車に積み込み、1時間程走ると林に囲まれた山中の寂れたキャンプ場に着きました。

受付を済ませ更に奥に進むと丸太小屋が幾つか建っていて、マサシさんの友達家族が既に到着している様子でした。

マサシさんとフミオさんは直ぐに車を降りると、友達の元に向かって行きました。

集まっているメンバーは4人で、何れも年齢はバラバラと言った感じです。

マサシさんが一番年長でしょうか?下は20代後半に見えます。

荷物を運び終えると、親達が数人お母さんの元に集まって来て、私が紹介されました。

親達はいずれも年配で、50代後半から60代と思われ、夕食の準備を終えたら親達は近くにある温泉に宿泊すると言うのです。

マサシさんを含め友達は比較的軽度の障害なのか?親達は遊び始めた息子達に目を掛ける事もなく管理人室から布団を借りると部屋に運び、その後夕食の準備を始めていました。

親の方々と世間話をしながら辺りを見ても、他の客の姿もなく管理人も18時には誰も居なくなると言います。

丸太小屋を出て直ぐに共同トイレと共同浴室があり、風呂は近くの温泉を引いていて何時でも入れると言われました。

夕食の準備を終えるとマサシさん達が集まって来て、早めの食事を始めました。

「それじゃ、綾香さん後はよろしくね!」

「お母さん、もう行っちゃうんですか」

「そろそろ予約していた宿にチェックインしないと・・・何かあったら連絡頂戴・・・ここから直ぐだから」

「分かりました・・・」

「軽食も部屋にあるし、トイレと風呂は自分達で出来ると思うから・・・」

そう言い残し、親達は1台の車に乗ると宿に向かって行きました。

全員が食事を終え私は食器を洗い片づけを始めると、友達は丸太小屋に入って行きマサシさんだけが私の傍に近寄って来たんです。

「マサシさん、お友達部屋に行ったわよ、行かなくていいの?」

「うぅぅぅん、綾ちゃん・・・全然遊びに来てくれないから・・・淋しかったよぉ」

「そうだったの!御免なさいね・・・」

そう言っている最中に、マサシさんの手がスカートの中へと入れられアソコを弄り始めていました。

「マサシさん!こんな所で弄っちゃ・・・」

「うぅぅぅぅ・・・綾ちゃん久し振りだから・・・い・いっぱい弄って良いでしょ」

「ダメよ・・・少しだけ・・・ねっ少しにして・・・」

マサシさんに触れられた瞬間、私の体はスイッチが入った様に火照りアソコからは汁が溢れて来るのを感じていました。

「綾ちゃん、おしっこ漏れてるよ・・・凄いいっぱい濡れてる」

「マサシさんが弄るから・・・あぁ~」

「気持ちいいんでしょ・・・綾ちゃんここ弄られるとおしっこ漏らして気持ち良くなるんだよね・・・」

「そうね!マサシさんに弄られると・・・凄く気持ちいいのよ」

「舐めても良いんでしょ・・・いっぱい舐めたいよぉ~」

「我慢していたんだもんね・・・舐めていいわ・・・いっぱい舐めて・・・」

「うぅぅぅん、綾ちゃん・・・美味しいよ・・・綾ちゃんの汁美味しい・・・」

「あぁ~凄い気持ちイイ・・・マサシさん・・・」

夫には申し訳ないと思いながらも、マサシさんに弄られる感覚が忘れられず、体がマサシさんを求めているのが分かりました。

まだ薄明るい中、私は炊事場でスカートを捲られ、お尻を曝け出したままマサシさんに舐められていて、もし誰かが来れば全てが見られてしまう・・・と言う状況に興奮していたのかも知れません。

「マサシさん、もう欲しいの・・・マサシさんの肉棒を入れて欲しい」

「うぅぅぅぅ・・・綾ちゃん入れるよ・・・入れるからね」

「ん~」

私は自ら望んで彼の肉棒を受け入れたんです。

久々に入るマサシさんの肉棒は凄く熱く、大きく勃起しマンコを押し広げていました。

既にマサシさんに舐められ限界が近かった私は、彼の肉棒を入れて間もなく絶頂が訪れ、膝をガクガクさせながら逝き、その直後体内に熱い感覚が襲って来てマサシさんが中で出した事を知りました。

「マサシさん・・・中で出したの?」

「うぅぅぅん・・・ご・ごめんなさい・・・」

「良いのよ・・・こうなると思って数日前から薬飲んでいたの・・・安心して」

満足した表情を浮かべるマサシさんは、私にキスをすると友達の待つ丸太小屋に入って行きました。

残された私は、炊事場にしゃがみ込みマサシさんの精液がマンコから出て来るのを感じながら、今晩マサシさんに求められる事を考えながら興奮を高めていたのです。

片づけを終えた私はマサシさん達が居る丸太小屋に入って行き、室内では4人がボールを使ったボーリングの。

様な事をして楽しんでいました。

その中に私も混ぜてもらい、一時のリクレーションを楽しみながら、マサシさんの友達がフミオさん(35歳)、タケルさん(36歳)、ショウさん(31歳)と知りました。

その後、"バクダン"と言うペットボトルを使ったゲームを教えてもらい5人で盛り上がる中、マサシさんが私の体に触れて来る様になったんです。

初めはドサクサに紛れて胸に触れて来たり、お尻にタッチする程度でしたが、やがてマサシさんの手はスカートの中へと入れて来る様になりました。

「マサシさん・・・お友達が見てるから・・・変な事しないで」

「うぅぅぅん・・・お触りしたくなっちゃったよぉ」

「ここじゃ駄目よ・・・みんなに見られちゃうでしょ・・・」

「うぅぅぅん、す・少しだけ・・・」

マサシさんの股間は既に大きく前に張り出していて、興奮している事を表しています。

興奮が高まるとマサシさんの性欲に制御が効かなくなり満足するまで、激しく求めて来るのを知っていました。

既にマサシさんの手はスカートに入ったままで、陰部を指先で弄り今にも下着に手を掛ける寸前です。

そんなマサシさんのエッチな行為を羨ましそうに見つめる3人の視線は、私のスカートの捲れた部分に向けられていたんです。

「マサシさん、友達が見てるわ・・・もう終わりにして・・・お願い」

「うぅぅぅん、外でしてくれるの?」

「それは・・・お風呂に入って来てからにしましょう・・・」

「お・お風呂・・・うぅぅぅぅん、じゃお風呂に入って来る」

何とかその場を誤魔化すと、マサシさんはお友達を誘って風呂に行く準備を始めてくれましたが、私の手を握って来て"一緒に入ろう・・・"と言われたんです。

「でも、お友達も居るのに恥ずかしいわ・・・」

「みんなで仲良くしよう・・・」

「そうね・・・分かったわ」

障がい者の彼らが風呂で何か起きたら大変だと思い、私は恥ずかしい思いを捨て一緒に入る事にしたんです。

部屋から出て30m程の距離に共同浴場があり、中に入ると10人程が入れる大きな風呂でした。

4人は服を乱雑に脱ぎ捨てると声を上げながら浴室へと入って行ったんです。

4人の服を整えながら"彼らに裸を見られるんだわ・・・恥ずかしいわ"そんな事を考え顔を赤らめていました。

裸体をタオルで覆い隠しながら浴室へ向かうと、4人は水をバシャバシャさせながら遊んでいましたが私が入って来た事を知ると友達は皆、私を見て来たんです。

彼らの視線は明らかに私を女として意識した厭らしい目で、中には指を咥え見入っている人もいました。

そんな視線を一斉に浴びながら、私は恥ずかしさの余り顔を背け彼らと目を合わせる事が出来ませんでした。

彼らの視線から逃げる様に私は椅子に座り、彼らに背を向ける格好で体を洗い始めました。

鏡越しに彼らを確認すると、一番若いショウさんは指を咥えたまま立ち尽し勃起しているのが分かりました。

"私の裸を見て勃起させてる何て・・・"そう思いながらも私自身、陰部が疼き厭らしい汁を溢れさせていたんです。

体と髪を洗い終えた私は、タオルで身を覆い隠しながら彼らの元に向かいました。

気付けば私の周りには彼らが集まり、直ぐ隣に肌をくっ付ける様にマサシさんが近寄って来ました。

"いい湯ね"と話しかけていると、胸に触れる手の感触・・・そして陰部に触れる感触を感じました。

"マサシさん、こんな所で"と言いかけた瞬間、背後から胸を鷲掴みされ陰部やお尻に触れる感触を感じマサシさん1人では無い事を知りました。

友達も鼻息を荒くしながら興奮している様子で、胸を揉む力も強くなっていき陰部に触れていた指先はヌルヌルしたマンコに数本入って来たんです。

「いやぁ・・・みんなでこんな事するなんて・・・」

「あ・綾ちゃん・・・が・がまん出来ないよぉ・・・みんなも気持ち良くなりたいって・・・」

「マサシさん・・・話しちゃったの・・・」

「だ・だって、ま・前にフミ君も気持ち良くしてあげたよね」

「それは・・・」

「綾ちゃんみんなに触られて気持ちいいんでしょ・・・こんなにヌルヌルしてる・・・」

「わ・分かったわ・・・触らせてあげるから・・・先に体を洗いましょう」

「うぅぅぅん・・・綾ちゃん洗ってくれる?」

「ハァハァ・・・分かったわ」

何本の手から逃げる一心で、私は彼らの体を洗う事にしました。

マサシさんの背後に立ち、背中・前と洗い始めましたが、股間は勃起状態で反り立っていました。

それを横目に足を洗い最後に勃起する肉棒を握った瞬間、私の背後から胸を揉んで来るフミオさんの姿が見えたんです。

「フミオさん、今はダメ」

「おっぱい・おっぱい・・・柔らかいよぉ」

「じゃ、次フミオさんを洗うから・・・変わって」

マサシさんとフミオさんが変わり、私がフミオさんの体を洗い始めると、マサシさんの手が伸びて来たんです。

それを見たタケルさんとショウさんも私の体に触れる様になり、私は3人に弄ばれながら1人の体を洗う事になっていったんです。

一番最後のタケルさんを洗い終えた頃には、私はハァハァ息を荒らし、陰部からは大量の汁が溢れ滴り落ちる程で、洗い終えた私はマサシさんの舌で汁を舐められていました。

四つん這いの姿で背後からマサシさんの舌で襲われ、胸はフミオさんとショウさんに揉まれ、口にはタケルさん。

の肉棒を咥えさせられた上に、マサシさんがバックから肉棒を挿し込んで来たんです。

4人の性処理玩具となった私は口とマンコで彼らの精液を受け止めましたが、一度体を許してしまうと一度では満足してくれず私は裸体のまま丸太小屋に連れて行かれました。

そして丸太小屋に入るとマサシさんが見覚えのあるバックを取り出したんです。

「マサシさん・・・それは・・・」

「うぅぅぅん、綾ちゃんが好きな玩具持って来たよ・・・みんなで遊ぶんだ・・・」

「嫌・・・そんなので遊ばないで・・・」

「これ使うと気持ちいいんでしょ・・・いつもおしっこ出ちゃうもんね」

「マサシさん、お願い・・・友達には見られたくないの・・・マサシさん分かるでしょ」

「みんな綾ちゃんがおしっこ出すの見たいって・・・」

「そ・そんな・・・」

マサシさんが取り出した道具で、私は手足を拘束され自慢げに道具の使い方を教えると友人達はバイブを私の穴に挿し込みスイッチを入れたんです。

嫌だと言いながらもバイブが動き出すと体が反応を示し、腰が動いてしまいます。

喘ぎ声も漏れ始めた時、もう一つのバイブがお尻の穴へと押し当てられたんです。

「そっちは許して・・・お尻は嫌・・・」

「綾ちゃんね、ここに入れるともっと悦ぶんだ」

不思議そうな表情を浮かべる友達がアナルに入るバイブを見つめ、興味と興奮を高めていました。

風呂に入り緊張が解けたお蔭でしょうか?バイブはドンドンお尻の穴に吸い込まれて行き、痛みは無くダブルの刺激に気が狂いそうになっていました。

「あぁ~ダメ・・・逝きそう・・・逝っちゃうわ・・・」

「あ・綾ちゃんす・凄く気持ちいいんだ」

「嫌ぁ~見ないで・・・こんな姿みんなに見られる何て・・・あぁ恥ずかしいわぁ」

もう限界でした。

私はマサシさんのお友達の前で激しく逝き、潮まで噴き上げてしまいました。

友達もおしっこ(潮)を噴き上げる姿を見た事が無く、興味津々で顔を近づけて見る人も居たんです。

久々に激しく逝った余韻に酔いしれていましたが、そんな状況を理解出来る筈も無い彼らは、欲望のままに私を抱き起こし、勃起した肉棒を挿し込んで来て私は続け様に逝かされづつけたんです。

意識朦朧となる私は、4人の肉棒を次々と挿し込まれ膣内は精液塗れとなっていました。

"これで全員終わりね・・・満足してくれた?"と思った矢先に、目の前でショウさんがマサシさんのバックを漁り、中から革製の縛り道具と首輪を取り出し私に嵌めて来たんです。

散々玩具の様に扱われた私は、彼らには性処理人形に映っているんでしょうか?抵抗する気力も体力もないままに、私は彼らに皮ベルトで縛られ、首輪まで嵌められ2つの穴にバイブを挿し込まれていました。

「お願い・・・もう十分満足したんでしょ・・・もう許して・・・」

「お姉ちゃん・・・い・イヌみたい・・・ペットだ、ペットだ」

「嫌・そんなのイヤよ・・・マサシさん助けて・・・」

「少しだけ・・・と・友達と遊んであげて・・・」

そんな姿のまま私はショウさんに綱を引かれ小屋の外に連れて行かれたんです。

「ショウさん、誰かが来たら見られちゃうわ・・・小屋の中にして」

「犬は散歩しないと駄目なんだよ」

「私は犬じゃないのよ・・・分かるでしょ」

「犬は喋っちゃダメなんだ!」

そう言うと私のお尻を平手で打ってきました。

「叩かないで・・・痛いわ・・・」

「言う事聞かないと打つからなぁ・・・解ったか犬め」

「分かったから叩かないで・・・」

私はショウさんに逆らう事も出来ないままバイブを2本も挿し込んだ状態で、キャンプ場内を散策させられたんです。

キャンプ場内には他に客がいない事は把握していましたが、夜に誰も来ないという保証はありません。

暴走族やカップルが興味本位でキャンプ場を訪れる事も想定出来き、心臓は激しく鼓動を高めていました。

そんな心境の中、ショウさんは駐車場を抜け管理人室の方へ向かって行ったんです。

「ショウさん、そっちは道路よ!夜でも車が走っているわ」

「わ・分かってるよ・・・ペットをお母さんに見せるんだ・・・」

「何言ってるの?私はペットじゃないのよ・・・それに車が来たら見られちゃうわ」

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