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【抜ける】ずっと好きだった女友達が寝てしまって、おっぱいを好き勝手した話

名無しさんからの投稿
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つい先日、長年友達のような付き合いを続けてた女友達にイタズラしてしまいました。

相手がオレの事をどう想ってたのかは分かりませんが、先日遊びに出かけた帰りにそのままオレの家に来た時の話。

2人で飲んでるうちに彼女が寝てしまったのです・・・。

その時は変な考えはなかったのですが、一旦起こしてベッドに寝かせ、クーラーが効いた部屋だったので布団をかけてやったのです。

それから30分程たった頃(オレはまだ1人で飲んでました)に彼女を見たら布団を跳ねのけていました。

彼女の格好はチビTシャツにダボダボのズボン。

お腹丸出しにして眠ってるではないですか!!

友達付き合いをしてるとはいえオレは彼女が大好きなのです!

そんな彼女がお腹丸出しで無防備な格好のままオレの目前にいる!!

しかもチビTは推定Cカップをクッキリと浮かびあがらせているではありませんか!!

彼女とは手すら繋いだ事もない関係だったのですが、そんな彼女の寝姿を見ていたら・・・つい、オレの手は彼女の胸に伸びてしまいました。

シャツの上からとはいえ初めて触る彼女の胸。

もうオレは我を忘れてしまってました。

オレも童貞というわけではないので、普段はおっぱいを触ったくらいでは興奮などしないのですが、この子の胸を触るなどとは想像すらしておらず、しかも無防備な女友達にイタズラというシチュエーションも初めての体験だったので、もうおさまりがつかなくなってしまいました。

そのままシャツの上から軽く揉み続けていましたが、彼女が目覚める気配はありません。

オレはついに決心しました。

「生乳が見たいっ!!」

彼女は静かな寝息を立てています。

オレは興奮して震える手でシャツを捲り上げていきました。

まず、お腹全体が露わになり、そして・・・ついに彼女の生ブラがオレの眼前に露わになりました。

薄いブルーのブラジャーでした。

今までにも彼女のブラチラくらいは何度も見た事はあったのですが、ここまで間近に、しかもハッキリと見たのは初めてです。

オレの息はかなり荒くなっていた事でしょう。

そのまま鎖骨辺りまで大胆にシャツを捲り上げてしまいましたが、それでも彼女は起きません。

そしてオレの手も止まりません。

まず、ブラの上からまた揉んでみました。

柔らかいでごじゃるよ〜w

で、いよいよ彼女の生乳を見る事にしました。

震える手でブラの右のカップをずり下げていきました。

おおう・・・初めて目にする彼女の乳首。

あの時の興奮は今でも思い出すとティムポを起たせてしまうほどです。

薄い茶色をした小さ目の乳輪にまだ起ってない乳首。

吸い付きたい衝動を抑えつつじっくりと観察しました。

で、当然ですが触る事にしました。

まずオレの指先に唾をつけて彼女の乳首に軽く触れてみました。

柔らかい乳首がオレの指先に転がされ、だんだんと硬くなってきます。

そしてオレの唾で光った可愛らしい乳首がピンと立ってきて、左の胸も同様にしました。

完全に立ってしまった彼女の乳首はコリコリとしています。

心なしか彼女の寝息が少し荒くなってきたようにも思えました。

「吸うしかないっ!!」

オレの行動は止める事ができません。

まず、乳首に軽くキスをしました。そしてそのまま唇で甘噛みします。

乳首のシコリを感じながらついに吸ってしまいました・・・。

それだけで愚息が爆発しそうなのを堪えながら舌先で乳首を転がし続けます。

左手で彼女の右胸を揉みしだきながら、左胸を吸い続けました。

彼女は寝息が少し荒くなっただけで、全く起きる気配はありませんでした。

でもここで目覚められたら、オレたちの関係はどうなるんだろうか?と考えながらもやめる事が出来なかったのです。

そのまま数十分間、彼女の乳を吸い続けてしまいました。

そして、罪悪感に襲われながらもビデオカメラに彼女の姿を撮ってしまったのです。

「もうこれ以上はマズイ!」

と思いながらも、こんなチャンスは二度とないかもと思うとオレの手は止まりませんでした。

で、彼女の背中の下に手を入れてブラジャーのホックを外してしまいました。

そしてそのままブラを捲り上げ、彼女の胸を完全に露出。

ブラの圧迫から開放された彼女の胸は一段と柔らかく感じました。

おっぱいを堪能したオレは、ついに禁断の場所を触りたいという衝動に駆られました。

彼女は左脚の膝を曲げ、開脚した状態で眠っていました。

暴走機関車と化したオレはもう突き進むだけです。

彼女のベルトを外し、ズボンのボタンも外し、チャックも下ろしてしまいました。

ズボンの前が開いた部分から彼女の白に近いベージュのパンティが見えました。

これも初めて拝みます。

そして、オレの手はゆっくりパンティの中へと入っていきます。

指先に初めて触れる彼女の柔らかな毛を感じながら・・・。

毛の生えた部分の柔らかい肉を軽く揉みながら、オレの手は秘部へと下りていきます。

そしてついに彼女の割れ目に到達しました。

生乳だけでも爆発しそうだったのに、まさかの秘部まで触れる事ができた喜びに頭の中までクラクラしました。

彼女の右脚も少し広げて、手のひら全体で彼女の秘部を揉みしだきます。

秘部はしっかりと閉じていましたが、そこを中指で軽くなぞりました。

すると彼女の秘部がだんだんと開いてきました。

さすがにまだ濡れてはいないようです。

少しだけ指先を割れ目に沈めながら彼女の秘部をなぞり続けていくと、少し湿り気が出てきました。

「眠ってても濡れてくるんだ・・・」

と思いながら指先はそのままクリ部分へと・・・。

オレは彼女の左側に寝転び、彼女の右乳首を吸いながら左手で彼女の秘部を弄ります。

するとだんだんと彼女のクリが膨らみ始めました・・・。

ここまできたんだから、彼女の秘部も見たい!と思ったオレは、ついに彼女のズボンを脱がしにかかります。

起こさないようにゆっくりと時間をかけて脱がせていきました。

この時点で彼女の姿はほぼ大の字に寝かされ、シャツとブラは鎖骨まで捲り上げられ、ズボンは太ももまで下げられてパンティは丸見えです。

そしてパンティの前部分を摘み、ゆっくりと下ろしていくと、彼女の恥ずかしい部分の毛が見えてきました。

うっすらと生えています。

オレの想像をかなり超えた美しい毛並みです。

そして、パンティを完全に下ろすと彼女の秘部が露わになりました。

やはりここも撮影してしまいました。

「このまま彼女を感じさせたい!!」

とオレの欲望はエスカレートしていきます。

彼女の乳首をちょっと強めに吸いながら、クリに指先を当てて動かしました。

そこで彼女の体が「ピクッ」と動きました!

思わず口と手を離しましたが、心臓が止まるかと思うくらいビックリしました。

そのまま1〜2分ほど様子を見ていると、彼女はまた静かな寝息を立て始めました。

ここでやめときゃいいものを、オレは懲りてなかったのです。

もう一度彼女の乳首を舌で転がしながら、膨らみかけたクリを触ってみました。

そして割れ目をなぞると、彼女の秘部がさっきよりも濡れてきているのが分かりました。

このままでは触りにくいと思ったオレは、ついにズボンも脱がす事にしました。

実はこれが重労働でした。

起こさないように寝ている人のズボンを脱がすのはそりゃあもう大変です。

どのくらい時間がかかったのかは分かりませんが、とにかく脱がす事に成功。

で、また彼女の脚を広げます。彼女はもう下半身スッポンポンです。

たまにふと我に返るのですが、欲望には勝てませんでした。

彼女の脚を広げて秘部をじっくりと観察しました。(撮影もw)

そして彼女のクリが膨らんでるのにも関わらず、包皮を被っているのに気づいたオレは、彼女のクリを指先で回しながら包皮を捲りあげていきました。

クリが剥き出しになろうかとした瞬間、彼女がまた。「ピクッ」と動きましたが、もうそのくらいではオレも焦らないくらいに夢中でした。

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