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【お勧め】自分が経営してる海の家にやってきためちゃ美人の2人組をナンパ

神奈川県/名無しさん(30代)からの投稿
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俺は湘南の民宿のオーナー。

夏になると海の家も経営している。

まぁ元々は親の物。

両親ともに他界したので、俺が2代目として経営している。

学生の時から親の手伝いをしていたので、特に海の家絡みではナンパからの美味しい思いもたくさんしてきた。

俺はまだ独身のため、毎年夏は海の家でナンパしては女の子を喰いまくっているので経験人数は3桁。

だが、昨年の夏に出会ったギャル2人組は今までで最高レベルの思い出になった。

その日は夏休み真っ只中の暑い日だった。

昼間は大混雑でてんてこ舞い。

ただ、夕方を過ぎると雲行きが怪しくなり、いつもより客の引きが早かった為、バイトを早めに上がらせて俺1人で店番をしていた。

「まぁ、今日は売り上げのノルマも達成したし上出来かな」

とタバコを吸い、自分でビールを入れようとした時、2人組の女の子達が店に入ってきた。

「疲れたぁ〜、生2つくださぁい」

俺は

「あいよ」

と生2つをテーブルへと持っていった。

1人は軽く巻いた茶髪で黒の水着。佐々木希か全盛期のアユか。

ギャルで目がおっきく顔がちっちゃく超可愛い。

芸能人でもおかしくない。

スタイルも良くDはありそうだ。雰囲気もエロい。

もう1人は明るい茶髪で黒の水着。

背はちっちゃいが、おっぱいデカい。Eはある。

AKBの川栄似。童顔巨乳でこの子もGOOD。

2人とも、すれ違ったら10人中10人が振り返るレベル。

こんなレベルが高い2人組は総じてガードが固い、と思っていた。

「お姉さん達めっちゃ可愛いね。ナンパされなかった??」

「めっちゃされましたよぉ〜。でもみんなレベル低くてw」

「言うね〜ww」

「てかお兄さんめっちゃイケメンなんですけど」

「筋肉もすごぉい♪」

見た目は親に感謝している。筋肉は努力。

こういっちゃなんだが、けっこう自分に自信はあるw

「お兄さんってwwもうおっさんだよ。たぶんみんなと一回り以上違うんじゃん??」

「うっそ!アタシらハタチだけど」

「あー、俺今年33ww」

「マジでぇぇ〜ww見えなぁいww」

意外にガード緩そうだなと思うが、俺はまた自分のポジションに戻った。

他の客はおらず、女の子達はちょこちょこ注文してくれたので、運ぶたびに一言二言会話をしていた。

すると

「ねぇ、今日どうする??」

「ねー、帰るのめんどくさいんだけど」

「どっか泊まる!?でもお金ないしぃ〜」

「じゃあ、ウチの民宿泊まるか??安くしてやるけど」

「え?お兄さん民宿もやってるのぉ?」

ウチの民宿は、満室でも最低1部屋は空けるようにしていた。

理由は俺がナンパした女の子用の部屋。

社員も俺のナンパのおかげで美味しい思いをする事もあるので、何にも言わない。

「マジでぇ〜!じゃあ泊まってこうよ♪」

「じゃあお願いしまぁす♪」

マジか。

こんなレベル高い2人組をナンパ成功したからには、失敗するわけにはいかない。

「じゃあ、もう店閉めちまうかwwこっからは貸し切りで飲み放題食べ放題の1人3000円、どう??」

「お兄さん神なんだけどぉ〜!」

「かっこいぃ〜♪」

「その代わり、最後の片付け手伝えよ」

「オッケ〜♪」

そして

「おいっす〜、うわっめっちゃ可愛い!」

俺の連れ、コウタも呼んだ。

こいつとは小さい頃からの悪友で、何度も一緒に乱交していた。

俺はワイルド系だが、コウタはジャニーズ系。

俺ら2人だと成功率がグンと上がる。

「え〜!コウタさんも超イケメンなんだけどぉ〜♪」

「ナンパ男についていかなくて良かったぁぁww」

女の子達の反応も完璧。

さぁ、俺らの腕の見せ所だ。

ギャルちゃんはマユ。

顔は相当可愛い、そして雰囲気がエロい。

川栄似の小柄巨乳はアイリ。

顔は童顔だが、普通に可愛い。

よく聞くと、2人ともモデルやら芸能事務所やらによくスカウトされるらしいが、一切興味がないので断ってると言っていた。

そんな女の子2人と夏の浜辺の海の家で貸し切りで酒を飲む。

女の子達のテンションは当然上がり、ガードも緩くなる。

俺らはそれにつけ込み、ガンガン酒を飲ませた。

すると2時間もたたないうちに、女の子は2人とも出来上がった。

あたりも暗くなってきた為、店を閉めて俺の民宿へと移動。

ここから近い為、歩いて向かった。

歩いていると、マユが俺の腕に抱きついてきた。

「カズっち(俺)、彼女いないのぉ〜??」

「いないいないwまだ遊びたいからw」

「でた〜ww遊び人wでもカズっちなら遊ばれてもいぃかなぁ〜wwキャハッww」

これは今日ヤレるなと確信。

マユは近くで見ると更に可愛い。いや、超可愛い。

俺の腕に当たっている胸もDはある。

後ろを見ると、アイリもコウタの腕にくっついていた。

アイリの胸はハンパなく、EかFくらいあるんじゃないかというくらい。

コウタは俺と目が合うと、ニヤリと目配せし、俺らの意思統一を再確認した。

そうこうしてる間に民宿に到着。

とりあえず全員シャワーを浴び、女の子達の部屋へ再度集合した。

風呂上がりの女の子達は浴衣に着替え、水着とは違った良さがある。

女の子達を見たコウタが

「おい、間違いなくヤレるわ。てか超可愛い。絶対やるぞ」

と言った。

俺も女の子達の顔を見ると、全員化粧は落としておらず、むしろ化粧直ししており、カラコンもバッチリ。

女の子達も準備万端な様子だったw

酒とつまみを用意し、2次会スタート。

始まった瞬間からエロトークやセクハラ全開。

どこが気持ちいいとか、1番興奮したSEX体験などで盛り上がる。

女の子達の浴衣の隙間からは胸や太ももがチラチラ見え、ムラムラが止まらない。

「てかさぁ、2人とも可愛いのに彼氏いないの??」

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