Home
メニュー

西内まりや似の親友の姉とヤッてるところを親友に見られた

敬介さんからの投稿
----

前回の話:【ドM】親友の姉は西内まりや似の超絶な美人だった敬介です。

最近、かなり目まぐるしい展開になったので報告しまーす。

親友の博樹の姉、美里愛とは前回の話からも順調に続いてた。

ってゆーか、順調に調教してた。

毎週ラブホ行ってラブラブ。

でもね、俺もボンボンじゃないんで、ラブホばっかじゃ金もたないんスよ。

でね、親のクルマ借りてカーセックスしたり色々工夫してた。

ある日、美里愛が

「今日ね、ウチ誰もいないからウチでしない?」

なんて誘いやがるから行ったんです。

美里愛のウチというか、元々博樹がツレだから何度もお邪魔してる。

家に着くと話通り誰もいない。博樹もバイトだって言ってたし。

早速美里愛の部屋へ。

スゲーいい香り。

いいオンナの部屋は、やはりいい香りすんだなって思った。

部屋もシンプルながらも乙女らしさもあって好印象。

部屋に入るなり美里愛は俺をベッドに押し倒し、ベロチューしてきた。

おおおお〜〜ヤル気マンマンじゃないの!

美里愛のキスは絶品。

甘いし口の中が溶けていく感じ?まさにエクセレント!!

素早く上半身を裸にされ乳首に吸いついてくる。

吸引力がハンパなくて全身の力が抜けていく。

時折噛んだり舐めたり男のツボを知りつくしてやがる。やっぱイイ女はエロいわ。

そのままお約束のフェラ。美味しそうに音を立てる。

まるで子供がら大好物のアイスキャンデーを舐めてるように美味しそうに頬張る。

「ああああン、敬ちゃんのチンポ!」

意味なく呟く。

よほどフェラして嬉しいんだろうな。

いつのまにか俺のことを敬ちゃんって呼ぶようになった。

タマタマからアナルまで行ったり来たりで忙しく舌を使う。

いつものように俺はケモノのような声を出して感じる。

「オオオオオオオオオオオオ、ミリ・・・・・・それ!それ最高!!」

「エッチな敬ちゃん!」

小悪魔のような笑顔が更に俺のチンコを熱くさせる。

このオンナ、本当最高だわ。史上最強のセフレだわ。

博樹がこんな姉の姿見たら狂っちまうだろうな・・・ここまでは俺、本当にマグロ。

美里愛は、ドMだから奉仕することに喜びを感じてる。

俺としては、超・絶・美人に奉仕させてる優越感というか、それが男としての自信に繋がってさらに俺はSっ気が増長していく。

「美里愛、俺に奉仕出来て嬉しいか?」

「うん!嬉しい、嬉しいの!敬ちゃん!」

「お前本当どうしようもないオンナだな〜。見た目はゴリゴリのドSなオンナなのにさ〜、正真正銘の変態のドMなんだから世の中の男を騙してるぜ!世の中の男に謝れよ!!」

「ゴ、ゴメンなさーい!!世の中の男の人だましてゴメンなさい・・・・・・ああああ、敬ちゃん、そろそろお願い!ミリを、ミリを困らせて!!」

「困らせて欲しいのか!?」

「はいッ!!困らせて欲しいですゥ!!ミリ困りたいですゥ!」

「どう困りたいんだぁ!?ああーん!?」

「メチャクチャに!メチャクチャにして欲しいですゥ!!ミリをね!ミリをね!!メチャクチャにしてーーーーーん!」

俺はいつも通り、四つん這いにさせてスパンキングします。

パチーン!!パチーン!!!ピチーン!!!

「ああああああああ!!!お尻!!!お尻叩かれるの大好きなのオオオ!!もっと!お願い!もっと強く!!」

「変態!!変態!!変態!!」

「もっと変態になりたいの!!!」

「そろそろ欲しいんじゃないのか!?ミリ!!」

「はい!!ミリね、欲しいです!!敬ちゃんのチンポ欲しいです!!」

「よーし!!入れてやる!!入れてやるぞ!!」

入れたくてウズウズしてたのは俺のだけど、美里愛に言わせてから入れるのがたまんなく快感なんス。

本当ポテンシャル高いマゾ女です。

そこからは、抜かずの二発。

サラサラのロングヘアーを振り乱し狂ったようにイキ続けます。

俺ももう他のオンナでは満足できないくらい美里愛とのカラダの相性の良さを痛感してます。

ヤリ終えて、二人ベッドに横になってまどろんでました。

俺はマンガ読んで美里愛も一緒に横から読んでる。

よくあるカップルの図。

カチャ!美里愛の部屋のドアがゆっくりと開いた。

「姉ちゃん・・・いるの?」

博樹だーーーーー!!!

美里愛は、全裸だったからタオルケットを頭から被って隠れた!!

俺はパンツ一丁だったけど上半身裸だから誤魔化しきかない。

博樹は目をまん丸くして手に持っていた鞄を床に落とした。

「お、お、おい・・・・・・敬介・・・・・・・・・何やってんだよ!!姉ちゃんの部屋で。そこにいるの姉ちゃんだろ?」

この状況で何言ってもムダじゃないすか?

俺、開き直って

「まあ、そういうことなんだ・・・博樹」

博樹は動揺を隠せず

「ウソだろ?なぁ、敬介、ウソだよな?」

博樹はそう言ってダッシュで階段を駆け下り外へ飛び出した。

美里愛も動揺しててバツが悪そうだった。

俺は、美里愛に

「俺たち誰に迷惑かけることなく愛し合ってんだから気にすんなよ。博樹には俺からちゃんと説明すっから」

美里愛は黙って頷いた。

その夜、博樹からLINE。

今から話があるから会えないか?と。

もちろん、説明する義務があるかなって思ったから博樹に呼ばれた店に向かった。

その店は、俺と博樹と美里愛が初めて三人で飲んだ創作系の居酒屋。

マジメな話だから俺も博樹も烏龍茶。

博樹から重い口を開いた。

「敬介、うちの姉ちゃんと付き合ってんのか?」

俺もまさかセフレなんて言えないから付き合ってるって答えた。

博樹は大きなため息をついた。

そこからは強烈な質問攻めだった。

告ったのはどっちからとか、お互いなんて呼び合っているとか、デートはどんな所へ行ったとか。

本当の事とウソをうまいこと混ぜてリアリティーあるように答えた。

俺、ピンときました。

博樹の奴、姉の美里愛に惚れてやがると。

シスコンなのは薄々わかってたけど、コイツ、恋愛対象として姉を見てやがる、と感じた。

顔がマジだもん。

しばらくの沈黙のあと、博樹がとんでもないことを言いやがった。

「敬介、ムリを承知で頼む・・・・お前と姉ちゃんがしてるトコ、こっそり見せてくれないか?」

さすがの俺もバカヤローって叫んだ。

どこの世界に姉のセックス見せる男がいんだよ!!

もちろんで俺断った。

ハプニングのタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング