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【お勧め】浴衣ギャル2人組を、立てなくなるまでダチとのコンビネーションでイカせまくった

健介さん(20代)からの投稿
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前回の話:【お勧め】9歳年下のダチが浮気して、彼女が「私も他の人とエッチする」と言い出して俺を指名してきた

こんにちは!

この話は、以前掲載していただきました話の3ページ目の中盤に回想として出てくる、浴衣ギャルとの乱交の体験談です。

俺はこの前した、ダチの彼女(J◯)とのエッチが衝撃的過ぎて、毎日悶々として過ごしていた。

なんてったって現役J◯だ。

何もかもが新鮮で、今までにない興奮と快感に、俺は完全にヤられてしまった。

そんなある日、ダチの優也から連絡があった。

「よお、健介。最近元気ないって○○から聞いたぜ。今年も祭り行くだろ?」

この祭りは、ナンパ目的で優也とここ数年必ず行っていた。

心配してくれたのか、一緒にナンパに行きたいだけなのか。

いずれにせよ、気分転換も兼ねて俺は祭りに行ってみることにした。

当日は昨年同様すごい人出だった。

しばらく物色していると、カキ氷を食べているビッチっぽいギャル2人組を見つけた。

一人は茶髪の完全な黒ギャル、もう一人は黒髪美白清楚系だけど完璧なギャルメイク。

どっちもギャル度100%だ。浴衣姿で更に3割増しといったところ。

ギャルかJ◯狙いだったから、幸先がいい。

しかし、このギャル2人組を狙うやつらが既に複数群がっている。

たった今も声を掛けられていたみたいで、うかうかしていられない。

俺の心配をよそに、優也は余裕たっぷりな雰囲気ですぐさま仕掛けた。

この辺りは百戦錬磨の優也にお任せだ。

「ねぇねぇ、それ美味しそうだね、シロップなに〜?」

「あーこれぇ?日向夏だよー」

「日向夏ってどんな味?」

「うーんとね・・・じゃ、ちょっと食べる?なんてねー」

「じゃその食べかけのを、俺たちが10円で買い取り〜」

「安いし!きゃはは」

「日向夏ってさ、サマーオレンジって言うんだよ、知ってた?」

「えーそうなの〜、って雑学王ですかぁ?きゃはは」

よく知ってんなぁ、そんなどうでもいいこと。

相変わらず口の上手いやつめ。

2人の顔をよく見ると、カラコンは入ってるんだろうけど、瞳が大きくて、でもどこか幼くて可愛いらしい顔をしていた。

幼い感じなのにビッチで浴衣。

この、一見あり得ないような組み合わせがもうたまらない。

エロいなぁ、ヤリてぇ・・・一瞬の妄想から我に返ると、もう完全に優也のペースで大盛り上がりしていた。

まずはカラオケに行くことになった。

カラオケ屋では大して勧めてもいないのに2人とも結構酒を飲んだ。

茶髪ギャルはリナ、黒髪ギャルはミサキと名乗った。

リナは21歳、ミサキは20歳とのことだったが、ひょっとしたら10代かもしれなかった。

まぁその辺りはどうでもいい。

適用に切り上げてラブホに誘うと、ほろ酔いな感じでミサキが言った。

「リナちゃんが行くなら〜」

「じゃあたしはミサキが行くなら行くー、きゃはは」

結局ノリよくついてきた。お互いヤリ目的だったという訳だ。

ホテルの部屋には、いつもみたいに全員で入った。

優也は茶髪ギャルのリナにチュッとキスし、早速お尻やおっぱいを浴衣の上から触っている。

「きゃはは、ちょっと早いんですけど〜」

俺も黒髪ギャルのミサキに、

「浴衣似合うねミサキ、エロくて可愛いー」

と言いながら後ろからおっぱいを揉んだ。

「あはは〜もう、エッチぃ」

俺たちは言った。

「2人とも可愛いから、俺たちもうガマンできないし〜」

「俺たち浴衣大好きなんだ。だから着たまま、いい?」

「浴衣ラブなんだね〜」

「いいよー着替え持ってきたし、どうせクリーニング出すから」

俺はミサキのおっぱいを揉みながら首筋や耳にキスした。

「あぁいい匂いがする。ホントエロい、浴衣最高。超可愛いよミサキ」

「あふん、エッチぃ・・・」

幸いクソデカいベッドだったから、そのままみんなでベッドになだれ込んだ。

俺は手早くブラだけ取り除き、浴衣の隙間から手を入れ、生乳をモミモミしている隙に、優也はリナから離れ、ミサキのパンティを脱がした。

あぁ、おっぱいやわらかいなぁ、最高。

優也も早速浴衣の隙間から手を差し込み、ミサキのマヌコをいじり始めた。

この「隙間から」ってのがたまらない。

俺たちは空いた方の手で、器用に素早くマッパになった。

「はぁん、うぅん、はぁぁ・・・あっん、2人いっぺんはだめぇ・・・」

クチュクチュとマヌコから音が聞こえ始めた。

すると、優也が言った。

「今マンコから挿れて挿れて、って聞こえた」

「いやん、恥ずかしい・・・でも、もういいよ挿れても・・・あはは」

「やりぃ、ごちで〜す」

優也が場違いなほど明るく宣言すると同時に、俺はミサキを優しく寝かせた。

頭の上で両手をクロスさせて軽く押さえる。

プチ拘束だ。

優也のティムポが、ミサキの薄毛マヌコにゆっくりと飲み込まれていく。

「はぁぁぁ〜ん、あ、おっきい・・・」

ちなみに優也のティムポはいわゆるデカチン。

長さは惚れ惚れするが、カリは普通以上かなって程度。

俺のティムポは標準よりは大きめだが、それよりなにより、カリが相当デカい。

この違いがなければ俺たちコンビは成立していない。

理由はこのギャルたちも、後で身をもって知ることになる・・・。

優也はミサキに自慢のロングティムポを誇示するかのように、ゆっくりピストンを始めた。

「あはぁん、あぁん、あんあん、はあぁん〜、おっきい・・・」

「あぁ気持ちいいよミサキ、浴衣姿も超〜可愛い」

ズポンズポンズポン!

「あっあっあっ、あぁん!あぁん、あっあっあっあぁん!!」

優也は徐々に大きいストロークで奥まで突き始めた。

「あぁん、気持ちイイ〜、はぁぁん、凄いおっきいぃぃ・・・イイよぉ〜・・・」

大きなストロークのままスピードはグングン上がる。

手は俺が拘束したままだ。その状況が興奮を更に高めたようだ。

「あっんっんっん〜っ!!イキそう〜・・・やぁん凄いぃ!!あぁぁぁ!!」

「イっちゃえ〜浴衣美人」

「あはん!!あっ!あっ!んん〜〜〜ッんッんッ!!・・・はぁん・・・あぁッ!イクイクゥ・・・んっんっ〜〜ッ!」

ミサキはイッた。

「・・・エロいねミサキ、可愛いよ、もっとしてあげる」

「はぁん〜・・・だめぇ〜・・・」

しばらくピストンは続いた。

グチュボボボ!グチュボボボ!と、出し入れの音がエロすぎだ。

「あっ、あっ、だめ、だめッ!またイッちゃうぅ〜、はぁぁぁん・・・!!」

「あぁ俺も出そう・・・」

「いいよ、イッて・・・出して・・・」

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