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憧れの先輩にレイプされ、何度も強引に体を求められて調教された私・・・

優美さんからの投稿
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私は中高一貫の私立の学校に通っていました。

性格は大人しく、友だちもあまりいませんでした。

そんな私と仲良くしてくれた瀬木さんという先輩がいました。

中○の時、生徒会で出会いました。

私は生徒会にはなりたくなかったのですが、クラスの皆からその場の勢いで、みんなからからかわれるような形で立候補させられ、当選してしまいました。

瀬木さんはバスケ部に所属していました。

レギュラーではなかったのですが、女子に人気がある人でした。

優しい笑顔が魅力的で、性格も優しい人だったからです。

不安な気持ちで生徒会に入った私に、瀬木さんは優しく接してくれました。

時々瀬木さんに好意を持った人が私を妬む事がありましたが、それを瀬木さんは優しくフォローしてくれました。

瀬木さんは高○でも生徒会に所属していました。

1年生は生徒会に立候補できないので私は生徒会のメンバーではなかったんですけど、中3の時に生徒会長をした実績と知っている人が殆どだったので(みんな生徒会の仕事は嫌がっていて、新たに立候補する人は殆どいませんでした)お手伝いという形で生徒会室に頻繁に出入りをしていました。

私は瀬木さんの事が好きでした。

でも自分に自信が無かった私は告白する事はできませんでした。

また、学校自体が男女交際に対して真面目に考えている人が多く、男の人と付き合うなんて自分には縁遠い話と思っていました。

高1の夏休みの午後。

私は瀬木さんに呼ばれて学校に登校し、生徒会室に行きました。

夏休みは特に生徒会の仕事も無いので何の呼び出しなのか疑問に思っていました。

生徒会室に入ると瀬木さんがいつもの優しい笑顔で私を出迎えてくれました。

瀬木さんは手際よくカーテンを閉めると、生徒会室に鍵をかけました。

私はてっきり部屋を暗くして何か教材用のDVDでも見るのかな?と思いました。

「優美ってさ、けっこう可愛いよね・・・」

瀬木さんが優しく微笑みながら私に近づいてきました。

普段瀬木さんは私の事を苗字で呼ぶんですけどそのとき初めて名前で呼ばれました。

私は訳が解らず「えっ!?」と瀬木さんを見ながら苦笑いをしてごまかしました。

瀬木さんの冗談だと思ったからです。

「可愛いよ。俺、優美のこと好きだし・・・」

瀬木さんはボーっとした表情でそういうと、私を後ろから抱きしめて、制服の上から胸を揉み始めました。

「えっ!?えええっ!?」

その時私は自分の現状を理解する事ができませんでした。

戸惑っている私に構わず遠慮なく瀬木さんは私の胸を揉み続けていました。

「すげぇ・・・でかい・・・」

私の胸は小6の頃から急に大きくなって、高○1年生の時点でサイズが90を超えていました。

女子からはからかわれるし、男子からはエッチな目で見られるのが嫌で、私のコンプレックスになっていました。

そんな私のおっぱいを夢中になって瀬木さんは触っていました。

「いっ・・・いやぁっ!!」

その時初めて怖くなって声を出す事ができました。

私は恐怖で信じられないくらい体がガタガタと震え始めました。

「大丈夫、リラックスして」

瀬木さんは私の耳元でハァハァ息使いを荒くしながらそう言うと、セーラー服を強引に脱がそうとしてきました。

私は必死になって抵抗しましたが、私はなす術も無くセーラー服を脱がされ、下着姿の上半身を瀬木さんの前にさらけ出してしまいました。

「いやああっ!や、やめてください先輩!!」

必死になって抵抗しましたが、瀬木さんの力は信じられないくらい強く、身動きが取れません。

力任せに、乱暴に胸をブラの上から揉んできました。

そして強引にブラを剥ぎ取られてしまいました。

「痛っ!お願いです!瀬木さん、止めてください!!」

「すごい・・・すっごくおっきいおっぱいだね」

瀬木さんは無我夢中で私のおっぱいを見て、触っていました。

瀬木さんは私の耳元で

「カワイイね」

「すっごく魅力的なおっぱいだよ」

と何度も囁きながら胸を触り、そして太股をしつこく撫でると、パンツを脱がそうとしてきました。

私は必死になって抵抗しました。

瀬木さんは強引に私の足を広げ、私はパンツを膝下まで下げられてしまいました。

瀬木さんは指で私のアソコを弄ってきました。

意外と言ったら変ですけど、瀬木さんの指の動きは優しくて、とっても気持ちよかったんです。

こんなこと嫌なのに気持ちよくって私も思わず

「ああっ!・・・ああん!」

って喘いでしまいました。

私は床に押し倒されてしまいました。

瀬木さんはスカートを剥ぎ取ると、私のアソコを凝視して、激しく嘗め回し始めました。

「優美のマンコ、すっげーいやらしい・・・!!」

「ああうぅ!・・・先輩・・・っ!ダメッ・・・!!」

瀬木さんはエッチな事を言いながら、狂ったように私のアソコを舐め続けました。

あまりにも激しい舌使いだったのでちょっと痛かったです。

私はアソコを舐めまわす瀬木さんから逃れようと下半身をくねらせて抵抗しました。

でもやっぱり瀬木さんの力は強くって逃れる事はできませんでした。

お尻と太股を撫で回しつつも夢中になってクンニをしてきました。

そしていよいよ、瀬木さんがクンニを止めてズボンを脱ぎ、おちんちんを出しました。

おちんちんを入れられる事は理解できました。

でも私は抵抗できませんでした。

逃げられないという諦めと、この場の空気に呑まれて逃げる気力が無かったんです。

瀬木さんはポケットからコンドームを出すと、あたふたしながらそれを付けていました。

瀬木さんのおちんちんの大きさは、試験勉強の合間に見たエッチな動画よりもずっと大きかったです。

両足を広げられて瀬木さんがおちんちんを入れようとすると流石に怖くなってきて、体は震えてボロボロと涙が出てきました。

「俺、本当に優美のこと好きだから・・・」

まるで言い訳のような事を言いながら瀬木さんにおちんちんを入れられました。

すっごく痛くて涙が止まりませんでした。

「痛いっ!!いやぁぁぁっ!!止めてください・・・っっ!!」

泣き喚いて抵抗しても、瀬木さんは構わずに無視して腰を振っていました。

いつもの優しい表情とは大違いの緩みきった顔で無我夢中で腰を使っていました。

かなり動きは激しく、私のおっぱいは瀬木さんの動きでゆさゆさと激しく揺れ動きました。

私を犯している間、瀬木さんはずっと「すげー!」と連呼していました。

瀬木さんは私の抵抗を無視してひたすら腰を振っていました。

そして腰を振りながら私に覆いかぶさるとキスをしてきました。

いきなり舌を入れてきたのですが、思わず私は瀬木さんの舌の動きに合わせて自分の舌を絡ませてしまいました。

「んぅぅっ!んんっ・・・!んんっ!!んんんっ!!」

私のファーストキスはレイプで、しかも濃厚なディープキスでした。

無我夢中でキスをしていると、瀬木さんの息が荒くなり、ピタッと動きが止まりました。

瀬木さんはぷるぷると震えながら私の上でジッとしていると、暫らくしておちんちんを抜いてくれました。

あぁ、終わったんだ、射精したんだぁと思い、コンドームを付けたとはいえ妊娠していないか不安が過ぎりました。

瀬木さんは手際よくコンドームを取り替えると私に覆いかぶさってきて、バックで私を犯し始めました。

まるで雌犬に圧し掛かる雄犬の交尾みたいでした。

「いやあぁぁっ!そ、そんなぁっ!ぁぁぁぁっ・・・!!」

私の腰を掴んで瀬木さんがものすごい勢いで力強く腰を振ってきました。

生徒会室に私と瀬木さんの体がぶつかってぱん!ぱん!って音が鳴り響きました。

私は何とか逃げようと思いました。

でも本音を言えば、瀬木さんに襲われている事に強い興奮を覚えはじめていました。

私は口では嫌がり、抵抗しつつも、立ちバックで犯し続ける瀬木さんを受け入れていました。

「痛いっ!痛いですっ!!んんぁぁぁぁ・・・っ!!!!」

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