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援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した

名無しさんからの投稿
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前回の話:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった

仕事の都合で東京にいる結菜のアパートに1ヶ月間一緒に住む事になってもう2週間が過ぎようとしていた。

せっかく一緒に住んでいるんだし、毎日のように結菜を抱きたいと思う気持ちはあったが、仕事で夜遅くの帰りになったりするし、なにより1回セックスをする度に援交代を請求すると言われてしまってはなかなか手を出すことができずにいた。

ある日、仕事が終わってアパートに戻ると結菜の部屋へ行ってみた。

俺「結菜、ちょっといい?」

結菜「なんですか?」

部屋に入ると、結菜はテーブルでノートパソコンを開いて何か文章を入力しているようだった。

相変わらずアイドルの橋本環奈に似た小顔の可愛い結菜が座っている。

俺「今大丈夫?エロいサイトでも見てるの?w」

結菜「学校の課題やってるんです・・・」

またいつもの素っ気ない感じで結菜が言う。

俺「そっか、専門学生は大変そうだね」

結菜「そんなことないですよ・・・Yさん見てると社会人なんかもっと大変だと思いますよ」

俺「そうだね・・・ねえ、ところで結菜に相談があるんだけど」

結菜「なんですか?」

俺「結菜と一緒に生活してる間だけ援交代を1回いくらとかじゃなくて、1ヶ月やり放題でいくらみたいな定額制にならない?」

結菜「なんですかそれ・・・携帯電話代みたいじゃないですか」

俺「たしかに・・・w家賃別で1ヶ月10万とかじゃダメ?」

結菜「・・・てことは普段1回3万だとすると、4回以上すれば元が取れる計算ですか?でもこれで毎日とかは絶対しないですからね」

俺「さすがに毎日はしないよ。でもしたくなった時はなるべくお願いね」

結菜「・・・わかりました」

座っている結菜は短いスカートを履いているが、ピンクの水玉パンツが見えている。

俺「結菜って外でもガードが緩いの?パンツ見えてるよ」

結菜「どうなんですかね?あまり気にしてないけど・・・」

そんな会話をしている時にふと結菜の部屋を見渡すと、部屋の隅に洋服が山積みになっていた。

俺「やっぱ女の子だから沢山服は持ってるんだね。クローゼットに入りきらないの?」

結菜「いつもはYさんが使ってる部屋に置いてるけど、置く場所ないからそこに置いてるだけです」

俺「それはどうもすみませんw」

俺は山積みになっている服を手に取って見てみた。

結菜「ちょっと!触らないでくださいよ!」

俺はピンク色のフレアスカートを手に取った。

俺「ええっ!?結菜このスカート超短くない?こんなの普段履いてるの?」

結菜「たまに履いてますけど?てか触らないで!」

俺「こんな短いスカート履いてたら階段の下とかからパンツ丸見えじゃない?ちゃんと見せパンとか履いてる?」

結菜「そんなの面倒くさいから履かないですよ」

俺「そういえば結菜、高校生の頃から見せパン履いてなかったもんね。たまに電車の中で生パン見えてたしw」

結菜「昔からそういうとこ見てたんですね・・・ほんといやらしい」

俺「俺、結菜と知り合う前に結菜のパンツ見たら思い出してオナニーしてたw」

結菜「よくそんなのでできますね」

俺「俺だけじゃないと思うけどな。結菜くらい可愛い子のパンツ見えたらみんな家帰って思い出してオナニーしてるよ」

結菜「まあ家帰ってからするのは自由ですけどね。1度電車の中で目の前に立ってる男の人がズボンの中に手入れてしごいてる人いましたよ」

俺「マジで!?てか痴漢とかもされたことあるんじゃない?」

結菜「それは別に私じゃなくたってあるんじゃないですか」

俺「痴漢にどんなことされたの?」

俺は興味津々に結菜に聞く。

結菜「後ろからお尻にズボンの上から股間押し付けられた・・・」

俺「それで?」

結菜「だんだん男のアレが硬くなってくるのわかって・・・」

俺「それだけ?」

結菜「それだけですよ。でもその男の人微妙に腰動かしてくるから気持ち悪かった・・・」

俺「その男まさか挿入もしないでいっちゃったのかな。どんな男?」

結菜「よく見てないけど、スーツ着たハゲたおじさんだったかな?」

俺「けしからんハゲオヤジだな・・・それで結菜も感じてたんじゃないの?w」

結菜「そ、そんなことないですっ!」

俺「結菜は嘘つきだなぁ。今思い出してもう濡れてきてるじゃん?w」

結菜のピンクの水玉パンツの股間部分にはさっきまでなかった染みを確認できた。

結菜「バカッ!」

結菜は慌てて脚を閉じると顔を真っ赤にしていた。

俺「結菜はほんと可愛いなぁwしかもほんとエッチだしw今そういう気分になってきた?」

結菜「・・・今課題やってるから後にしてください!もぅ、定額制でいいって言った後すぐにこういうのズルいですよっ!」

俺「わかったよwじゃ終わったら呼んでね」

俺は一旦自分の部屋に戻った。

「そっか、まあ結菜くらい可愛い子が目の前にいたら痴漢とかしたくなるだろうな。痴漢した男も興奮しただろうに・・・」

などと考え事をしていたらいつの間にか寝てしまった。

朝目が覚め、俺は慌てて仕事に行く準備をしていると結菜も起きてきた。

俺「結菜昨日呼びにきた?」

結菜「部屋に行ったらぐっすり寝てたから起こすのやめました」

俺「マジかー、やっちまったw結菜昨日は俺にしてもらえなかったからハゲオヤジの痴漢思い出してオナニーでもしたの?w」

結菜「朝から変な事言わないでください!」

俺「ゴメンゴメン、あ、結菜明日の土曜は何か予定あるの?」

結菜「・・・別にないですけど」

俺「どこか一緒に出かけようか。何か欲しい物あったら買ってあげるよ?」

結菜「ほんとですか?いいですよ!」

結菜の顔がちょっと嬉しそうだった。

実は俺は昨日寝る前にある事をしてやろうと企んでいたのである。

その日仕事が終わり、アパートに戻ると付き合っている地元の綾菜から電話がかかってきた。

綾菜「なにしてるの?」

俺「ああ、今仕事終わって帰ってきたところだよ、どうしたの?綾菜ちゃんは何してるの?」

綾菜「私も部活終わって帰ってきたところだよー、てか新1年生の後輩が沢山テニス部に入ってきたよ!私すでに後輩からモテモテだよ?w」

俺「そっかー、綾菜ちゃんくらい可愛いくてテニスも上手ければ人気者だろうな。後輩の女子から告白されちゃったりしてねw」

綾菜「それはないでしょwてか早く帰ってきてよぉ・・・ところでYさん1ヶ月も東京にいて1回もお姉ちゃんと会う予定はないの?」

俺「え!?なんで?気になるの?」

綾菜「てか月1回は会ってお姉ちゃんの援助してるんでしょ?」

俺「あ、ああ・・・やっぱり他の女の子とエッチするのは嫌だよね?」

綾菜「・・・他の女の子とするのは嫌だけど・・・お姉ちゃんなら大丈夫だよ?」

俺「そうなんだ?また3Pしたいなw」

綾菜「私はいいけど、お姉ちゃん嫌だって言うんじゃない?てかお姉ちゃんとエッチするのはいいけど、中で出すのだけはやめて」

俺「え?どうして?じゃ綾菜ちゃん中出しオッケーにしてくれたら結菜に中で出すのはやめるよ?」

綾菜「だから・・・私まだ高校2年生なんだから、もし子供できちゃったら困るでしょ?そのくらい考えてよ。お姉ちゃんも妊娠しちゃったら、私どうすればいいの?」

俺「なんか綾菜ちゃんに説教されてるみたいだね・・・」

綾菜「だってエッチして性欲満たすのはいいけど、付き合ってもない人を妊娠させたらどうするつもりなの?そういうこと考えてるの?」

俺「わかったよ・・・ごめんね・・・」

そんな会話をして電話を切った。

綾菜はしばらく会えないせいか、機嫌が少し悪いようだった。

綾菜の言ってることはもっともだったので反論する気もなかったが、俺は前からひとつ気になっていたことをあらためて考えていた。

俺は数年前に結婚を前提に付き合っていた彼女に何回も中出ししたが、妊娠はしなかったことがあった。

そして、結菜と綾菜にも数回中出しをしているが、こちらも今のところ妊娠はしていない。

もしかして俺の精子っていわゆる種無しなのか?と疑っていたのである。

一度病院で検査を受けてみようとも思ったが、それは結婚をして本気で子供を作ろうと思った時でもいいと思っていた。

もし本当に種無しだとわかったら、それはそれで思う存分中出しできるからそれでもいいやとその時は考えていた。

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