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落ち込んでいたナツミさんを励ますために初めての海外旅行

言われるように何もしないでいると、どんどんナツミさんは股間付近を触りだし、ズボンとパンツを脱がせゆっくりと舐め始めました。

「あ~気持ちい。すごいいいよ」

「上手になってるでしょ?なんか◯◯君の気持ちい所分かってきた♡」

「そこ気持ちい、そう、そのまま吸って」

「もう~エッチなんだから♡」

ナツミさんは僕の言ったことを聞いてくれて、見つめながらフェラしてもらいました。

「舐め合いっこしようか」

「うん♡気持ちよくなりたい」

互いにいっぱい舐め合い性器をグチョグチョに濡らし合ってさっそく挿入しました。

「はぁぁ~ん♡入ってくる。あっ、ダメ」

ゆっくりと入れ、ナツミさんに抱きつきながらゆっくりと腰を振り始めました。

「ね~顔見て♡顔見てエッチしたい♡」

抱き合う形から正常位に体位を変え顔を見ようとするとなぜか横を向き目を合わせてくれません。

「どうしたの?」

「やっぱ恥ずかしい♡」

「カワイイ顔見せてよ」

「本気で思ってないくせにw」

「思ってるよ。カワイイって」

ナツミさんは照れくさそうに顔を真っ赤にして横に振り向き、なかなか正面を向いてくれませんでした。

なので腰を振りながら左手はナツミさんの腰に。

右手でゆっくりと顔を正面に向けました。

するとナツミさんは急に手を大きく開き僕の首に巻き付けて抱き寄せました。

もちろん抱き寄せられたので体が密着するともう一度キスをされ、

「これで見えるでしょ♡いっぱい見てね♡」

あまりにも可愛すぎて自然と興奮してピストン運動も早くなっていました。

「はぁはぁはぁ~あ~ダメ~気持ちいい~、もっと奥にちょうだい♡」

「ナツミさん…もうダメイキそう」

「いいよ、いっぱい出して♡」

思いっきりナツミさんのお口の中で射精しました。

「はぁ~すごい♡いっぱい♡」

ナツミさんはごっくんした後、また僕の胸に抱きつき少しだけ泣いていました。

「さっきからどうしたの?お風呂入る前も泣いてたし、何か嫌な事でもした?」

「ううん、違うの…」

「ナツミさん…?」

「嬉しくて…ね♡だって海外旅行も初めてだし、私知ってるよ」

「何がですか?」

「◯◯君、私を喜ばせるためにAさん(ナツミと仲の良い職場のおばさん)と話してたでしょ?」

「え?」

「聞いちゃったの。最近すごく優しくしてくれるから、Aさんに聞いてみたら◯◯君がよく私の事で相談に来てるって♡優しいんだね♡」

「いや~まぁ~最近落ち込んでいたからね」

ナツミさんはそのまま甘えてきてその日は一発でしたが、その後のベットでのイチャイチャが長く結局深夜2時頃までイチャイチャしていました。

翌日は観光地巡りをして夜に市場に。

途中でバイクタクシーに無理して二人乗りさせてもらい。

背中にナツミさんの胸が当たるのが気持ち良くて、事あるたびに移動手段はバイクタクシーを使っていました。

市場では服や民芸品が安いのでお土産をいっぱい買い無事にホテルに戻りました。

「あっと言う間だね♡明日もう帰らないとね…」

「また、別の国にでも行こうよ。ね?」

「うん♡行く行く!」

翌日は便が朝一だったのでヤラずに速攻で寝ました。

日本に帰ってからは、お土産を職場の僕らの関係を知っている一部の人にあげるための選別と、思い出の写真を見せ合ったりと楽しんでいたら

「そうだ!ちょっと待ってて♡」

「なになに?」

10分くらい待っていると

「じゃじゃ~ん!可愛いでしょ♡?」

「あっ、これ!」

「そうだよ。◯◯君が滅茶苦茶見てた赤いミニスカートの制服♡」

「これ売ってたの?」

「昨日見つけたの♡ほらエッチでしょ?」

「似合うねw」

「ホント?ちょっと短すぎだけどいいよね」

ミニスカでお尻を突きだしたり、太ももを見せて挑発してくるのでたまらずナツミさんに襲い掛かりました。

「もう~エッチ♡」

「こんな格好してたら襲いたくもなるよ」

「いいよ、いっぱい楽しませてくれたし♡」

ミニスカを腰の位置までめくり、パンティを脱がせ早速挿入。

胸も衣装からはみ出すような恰好になり余計にエロくて、その眺めを見たくて騎乗位にさせて腰を振らせました。

「はぁ~いい~私エッチなことしてる~♡」

「可愛くてエッチだよ。ほら、もっと腰振って」

「こう?はぁ気持ちいい?」

「うん。気持ちいよ。あっ、イキそうかも」

「私ももうムリ~♡」

中に出してはマズいのでギリギリで抜いて顔面に掛けました。

「はぁはぁはぁ◯◯君凄い激しかったよ♡」

「そう?でもナツミさんが動いてたけどねw」

「だって…気持ちいんだもん♡それにしてもこの制服かなりエロいよね」

「サンタのコスプレに似てるからかな?」

「そうかも!似てる、似てる。これは男の子堪らないでしょw?」

「我慢できないねw」

「よし、また使おう♡◯◯君いっぱいイッちゃうねw♡」

「イキすぎておかしくなるかもw」

新たなアイテムも見つけ、ナツミさんも元気になり、最高の二人での初めての海外旅行になりました。

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