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ミスキャン狙えるレベルの美人でスレンダーな先輩の処女をもらった話

東京都/名無しさん(10代)からの投稿
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前回の話:益若つばさ似の女友達との卒業前とその後の話

前回・・・益若つばさ似の子との体験談を書かせていただいた者です!

読んでくださった皆さんありがとうございます!

続きが見たいというのと内容が雑というのが多かったので・・・今回は前回の続きの話を内容を細かく書かせていただきます!

大学に入学した俺は楽しい生活を送っていました。

たくさん友達もできましたが・・・その中で特に仲が良かったのがOというやつでした。

そいつとも俺と同じく一人暮らしで学部も一緒。

さらには最寄りの駅が1つ違いという事ですぐに仲良くなり・・・今も登下校一緒でめっちゃ仲良いんです。

そんな仲の良いOと大学のカフェで話してる時の事です。

その日は7月の月曜日で俺の恋愛話について聞いてもらっていました。

ここで俺とOのスペック

俺:身長184センチ体重72キロ(一人暮らしを始めてから筋トレに目覚め体重が少し増えた)。顔もまぁ割とイケメンな方。街で逆ナンされたり・・・スカウトとかもたまにされる。高◯では学年1かっこいいとか言われてた。関西出身。東京で一人暮らし中。以下会話中R。

O:身長181センチぐらい。体重は知らんけど結構体格がいい。男の俺から見てもかっこいいと思う顔をしてる。東海地方出身。関西人のおれのノリにも乗ってくれるなんだかんだ優しい奴。俺とバイト先が一緒。(カフェ)

んで俺の恋愛話というのがその前の週末の話だった。

俺には遠距離の彼女が関西にいて・・・セフレOKの許可をもらっていたのでセフレをよく連れ込んだりしていた。

だいたいが先輩でその日も先輩のセフレを連れ込んでいた。

その日は金曜日で次の日はバイトがあったが・・・昼からだったので朝までやったろうと思ってた。

その先輩は最初はリードしようとしてくるが・・・やり始めるとドMになる。

それがなんとも俺の心をくすぐった。

その日・・・いつもと違ったのは先輩が高◯時代の制服を持ってきたこと。俺はもう大興奮!

先輩「Rくん・・・前にJ◯コスもえるって言ってたよね?だから持ってきちゃったーw着替えるからちょっと待っててね!」

俺「いやここで着替えて良いですよw」

先輩「見たいだけでしょーwwまぁ良いよ♪」

と言って・・・着替えを始める先輩。

先輩は胸がEカップ。おわん型で超美乳。

ブラを外してあらわになったその胸をみると毎回ギンギンになる。

その日も例外ではない。

先輩「あーーー!勃ってるじゃん!まだ着てないよーw」

俺「分かりましたから早く着てくださいww」

先輩「いいの?胸見えなくなるよ?w」

俺「また後で見るんで一緒ですよww」

先輩は「もーw」と言いながらほっぺを膨らまして着替える。

俺の高◯時代のおかずは大体がJ◯だった。

特に靴下を履きながらの動画を多用してて・・・一度はやって見たかったプレイだ。

そんな夢のプレイが直ぐ目の前に迫っている。

そう考えるだけで興奮は止まらなかった。

先輩が着替え終わると俺はすぐにキスをした。

いつもだったらフレンチキスから入るけどその時はいきなりディープキス。

先輩「今日はいつもより激しいねwwすぐに気持ちよくしてあげるからねー♪」

俺「フラグ立ててます?wwどーせ後で私にもしてー!とか言うくせにーww」

先輩「今日は違うもん!今日は高◯の先輩ってゆうシチュエーションでやろーねww」

じゃあお言葉に甘えてーと先輩に委ねて寝転ぶ。

先輩はまず俺のガウチョを脱がす。んでもってパンツも脱がしてギンギンの息子をしゃぶる。

その時のフェラは今までで一番気持ち良かった。

じゅぽっっじゅぽと音をたてる。

「先輩。もうそろそろ出ますよ。」

と俺が言うと先輩はピタリとフェラをとめた。

「どうしました?」と聞くと「今日は私がリードするから私に委ねなさい!ww」と言う。

後で俺が責めるんだろうけどまぁいいやって思って・・・じゃあお願いしますねーともう一度寝転んだ。

そしたら先輩は上の制服を脱ぎだした。黒のブラが姿を現す。

んでもってブラも脱ぎ始めた。

いま先輩はスカートに靴下の状態。もうやべぇ。

俺「先輩。もう我慢できません!胸でしてもらっていいっすか?」

先輩「生意気だねーwwどーしよっかなー?まぁいいやww」とパイズリ。

俺はものの数分でいってしまった。

俺の精子が先輩の顔にかかる。

先輩「いつもより多いねー!嬉しいなー♪次はどーしよっかなー?w」

と精子を舐めながら喋る。

俺「美巨乳でJ◯の先輩はマジで反則っすよwwてかまだそのキャラ続けるんすか?ww」

先輩「今晩はずっとこれだよ!」

俺「先輩どーせもうグチョグチョなんじゃないっすか?w」

と言って起き上がってスカートをめくるとしっかりパンツが濡れていた。

俺「我慢しなくていいんすよ?wホントは先輩がドMだって知ってますからw」

先輩「ドMじゃないもん!せめられる方がどっちかといえば好きなだけで・・・」

かわいいww

俺「じゃあせめますよ?いいんすね?もうちょいキャラ作ってもいいんすよ?ww」

先輩「もう!先輩をからかうな!けどもう無理!!早くしてよ!」

俺「短いキャラでしたねーwwさっき今晩はって嘘ついたからお仕置きっすね。」

と俺は太ももをスリスリ。

んでもってマンコの方へ近づける。

マンコは触らずひたすらその横だけをスリスリした。

先輩は「あっ・・・まっ・・・だ?」と言ってる。

「お仕置きがこんな短い訳ないでしょw」と俺。

10分ぐらいマンコ横と太ももを行き来していると先輩が「もうやだ!早く挿れて!!」とパンツを脱いでM字開脚。

俺「わがままだなぁー。しゃーなしですよw」と挿入。

先輩の中はいった後か!ってぐらい濡れてた。

挿れると先輩は「きもちぃいー・・・」と一言。

俺はピストンを始める。そしたら3回腰振っただけなのに・・・

「ぁあ・・・くるっっ・・・あっ・・・いくぅーー!!」

と体をビクビクさせながらいってしまった。

俺「さすがに早すぎでしょw」

先輩「ずっと我慢してフェラしてパイズリして仕上げにずっと太ももと・・・きわを触られてたらそりゃーもう濡れ濡れに決まってんじゃん!ずっと寸止めされてる気分だったからね!」

と怒られた。

よく考えたら前半2つはあんたが言いだしたことじゃーねかと思ったがまぁ言わないでおこう。

俺「すんません。お詫びにガンガンせめるんで許してくださいよww今日はJ◯効果でいつも以上にできますよ!!」

先輩「じゃあ許してあげるよ。まぁいいから早く突いてww」

はい。じゃあ二回戦!先輩をリビングから風呂へ連れて行く。

先輩に壁に手をつかしてその両手を俺が右手でおさえて立ちバック!左手はEカップを弄ぶ。

先輩は「やばい!さいこー・・・あんあっ・・・やっ」と声をあげる。

俺「先輩。どこ突いて欲しいんですか?」

先輩「奥!奥突いてぇ・・・」

と言ったので俺は左手で左足を持ち上げた。

右手は手を離してクリを弄った。

先輩「奥いい!クリもいいよっ!きょうはっいつもよりはげっしいね・・・きもちいよ・・・」

俺は返答はせずただ一心不乱に突いた。

先輩「もうそろそろいきそう!」

俺「いいですよ・・・好きなタイミングで・・・」

と言うと・・・

「あっっっ・・・あっ・・・いっ・・・くっ」

と静かめにイった。

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