Home
メニュー

井上和香似の巨乳な人を農家の嫁にもらった

栃木県/名無しさん(20代)からの投稿
----

栃木県/名無しさん(20代)からの投稿
----
私の家は、田舎で農家をやっている。

近所も隣の家が1km近く離れている位で、周辺は山と田んぼばかりです。

そんな私も2年前に、可愛いお嫁さんを貰いました。

私37歳、妻26歳、子供1歳、父64歳、母60歳、祖父88歳。

私は農家を継ぐと、女っ気も無く、気づけば30半ばになっていた。

近所のおばさんに紹介され(お見合い)、今の奥さんと知り合ったんですが、年の差11歳!

顔も結構可愛く(井上和香風)、胸も大きく(Gカップ)ちょっとぽっちゃりでモテモテタイプだったので、私など相手にもされないと思っていたが、彼女から連絡が来るようになった。

結果、意気投合し結婚する事になった。

結婚はいいのだが、もう一つ気になる事があった。

それは、農家の嫁と言う事…。

農家は力仕事も多く、汚い・キツイ・ダサいの汚点ばかりそれを彼女が出来るだろうか?と言う事だった。

そんな心配を他所に、彼女は一所懸命覚えようとしていた。

家族とも仲良くしてくれて、文句一つ言わなかった。

そんな時、待望の男の子が生まれた。

家族も大喜びで、特に祖父は可愛がった。

子供が生まれて気づいた事があった。

妻は、人の目を気にしない・疑わない。

しかも天然なのか、子供におっぱいをあげる時も、父・祖父が居ても構わずにGカップをモロ出しする。

祖父も父も大きな胸に釘付けだった。

もちろん、街を歩いていても男性の視線は妻の胸にある位だから当たり前だが。

家では、トイレに入っても妻は鍵を掛けない為、何度もトイレ姿を見た事がある。

(もちろん父達も同様だ)風呂に入る時も、脱衣場の扉全快で着替えていたり、全裸にタオルを巻いてリビングに来たりもする。

その時は決まって父・祖父は妻をジッと見ている。

日中、農作業を早く止め、お茶を飲もうと家に戻ると、リビングで子供に乳をあげている妻の隣で、祖父が妻の胸を触っていた。

祖父:「奈々さん良いオッパイだね!」

妻:「そうですか?重いんですよ」

祖父:「わしも乳飲んでみたよ!」

妻:「じゃ飲んでみます?」

祖父:「良いのかい?」

私は、ワザと足音を立てた。

祖父:「お〜帰って来たのか?」

祖父は焦った顔をしながら妻から離れた。

まぁそれ以上の事も無く、そんな生活が1年位続いた。

農繁期になり、私はトラクターで田んぼ整地をしていた。

妻も一緒に来て、手伝いをしてくれた。

妻が来てから、今まで田んぼに来る事も無くなっていた祖父も付いて来ていた。

山菜などを教えながら、一緒に採っていた。

それ以上に目的があったんだ。

我が家の田んぼは山中に多く、辺りは山・林といった感じで、周辺には何も無かった。

家からも数百メートル離れているので、トイレはその辺にするしかなかった。

もちろん母も祖母もみんなそうして来たのだ。

私もよく、母のおしっこ姿を見たもんです。

妻も、その事は知っていて嫁に来るなり、気にする事無くおしっこをしていた。

私的には、ちょっとは隠れてしてくれ!!!って思っているんですが、妻はお構いなしです。

用を足している時は、必ずと言っていい程、祖父が近くでジッと見ています。

今思えば、母もよく祖父に見られていて、

"何見てんですか!!!"

と怒っている所を見た事があった。

しかし、嫁は怒る処か

"じいちゃんおしっこ大丈夫"

って心配してあげる位です。

農作業は、動くので体が熱くなり汗をかくので、嫁はダブダブのTシャツ姿で、下はピチピチのジャージです。

だから、屈めば胸が丸見えで、しかもお尻もピチピチでパンティラインは勿論、体系もすっかり分かります。

近所のおじさんもトラクターを乗りながら目線は妻を見ていて、

「お前には勿体ない嫁だな!」

と嫌みを言われます。

10時と15時には休憩するんですが、嫁が居る時は必ず、おじさんも入ってきます。

もちろん、目線は妻の胸元ガン見です。

何かと、あれ取ってと言い、妻を屈ませるんです。

屈んだ妻の胸元からは、Gカップが丸見えになっています。

その日の午後、農作業の続きをしていると、嫁が田んぼにボチャン!!!泥まみれとなった。

近くに止めていた軽トラに着替えは何時も積んでいたので、着替え始めた。

車から出て来ると、黄色いTシャツに乳首が透けていた。

「お前ブラは!」

と言うと

「下着忘れたみたい」

このままでいいという事で、下着を付けずに仕事を始めていた。

少し時間が経つと、妻は山を登り始め山菜を採っている様だった。

だんだん斜面を登り、溜池の方に向かっていた。

いつもの事と思い気にする事無く、私はトラクターを走らせていた。

30分たっても戻らない妻が気になりだし、溜池の方を見てみた。

小さくだったが、数人の若い釣り人(ブラックバスがよく釣れる為、若者が多いんです)が見えた。

その中に女性が見えた。

(たぶん妻)釣りを見ているんだと思い、安心していた。

その後も、戻って来ないから、私も斜面を登り溜池の近くに行ってみた。

若者が数人妻を囲む様に居て、何かをしていた。

よく見ると妻は釣りをしている様で、屈んでいた。

その上から若者が胸元を見ている様だった。

ノーブラですから、生乳が見えているんでしょう!

妻:「あれ、何」

若者:「貝じゃない!」

妻:「採れるかな?」

若者:「押えて上げるから、採ったら?」

妻:「じゃお願いね!ちゃんと押えてよ」

妻は手を伸ばした。

彼らは、妻の体を押えていたんですが、だんだんお尻に手が伸び鷲掴みTシャツも上にズレ上がり、後ろからは巨乳が丸見えになっていた。

妻:「もうちょっと何だけど!採れない」

若者:「もっとしっかり押さえるから頑張って」

妻:「じゃもう少し頑張ってみるね」

若者:「色々押えるから、気にしないでね!」

妻:「分かった」

若者が妻の太股を押え、腰を押えていた男性が妻のジャージを押えると、一気に下げた。

妻:「え〜ちょっと変な事しないで!!!」

若者:「ごめん!でも押えるの大変で…ジャージ滑るんだもん!」妻:「あまり見ないでね!」

一度体を戻した妻が、また池に手を伸ばしていた。

若者は、ズリズリとジャージを下げ、マンコもアナルも丸見えになっていた。

小さな声で"凄ぇ〜、入れて〜よ"太股を押えていた男が、マンコに手を触れた。

妻:「駄目よ!触っちゃ!」

若者:「ごめん!虫付いたから…じゃそのままにしておくよ」

妻:「え〜ヤダ!取って〜」

芸能人似のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング