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遠隔ローターつけた状態で公園歩かせたらホームレスにセクハラされた佐々木希似のセフレ

Yさん(10代)からの投稿
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前回の話:掲示板に愛人契約希望の書き込みをしていた26歳の佐々木希似の女性

前回のお話の続きです。

前回会ってから10日ほどした頃にメールをしました。

Y『梨奈ちゃんの写メほしいなぁ〜、脚が写ってるやつw』

梨奈『あんまりないですけど、昔のですよこれ』

送ってくれた写メにはミニスカワンピース?を着た髪の毛をセットした梨奈ちゃんが映っていた。

Y『え、可愛い!キャバクラしてたん?』

梨奈『昔ですよ!』

(関西弁になってますが、そこは察してくださいww)

僕「こんなの見てたら勃ってきたよw」

梨奈「もうw次いつ会います?」

僕「今から!w」

梨奈「え、今からですか?うーん・・・お昼の1時くらいに待ち合わせできますか?」

僕「いけるよ!それくらいにまた駅来てくれる?あ、あとあのミニのワンピース着てきてほしいなぁw」

梨奈「え〜あれ恥ずかしいんですよ今はwまぁ分かりましたよ」

僕「ありがとう!じゃそれくらいにね」

(僕は18になったばっかりで免許がないので迎えに来てもらってますw)

僕「久しぶりだね!」

梨奈「あ、こんにちは」

僕「じゃ行こっか!ちょっと寄って欲しいとこあるんだけどいい?」

梨奈「はい!案内してくださいね〜」

僕は梨奈を近くの田舎の公園に連れていきました。

梨奈「ん、なにか用あるんですか?」

僕「ちょっとトイレw梨奈ちゃんも来てよ?」

梨奈「え?wいいですけど・・・」

車から降りると真夏とはいえ梨奈ちゃんの服装は目立つ。

長くて細い脚が丸見えで、ヒールを履いてるせいか180センチ近くあった。

障害者用の公衆トイレに入った。

僕「お願いあるんだけどいい?」

梨奈「何ですか?」

僕「僕、トイレから出とくから、パンツとブラ取ってくれない?」

梨奈「え、ここでですか?」

僕「服は脱がなくていいよ!お願い!少しお金プラスするしさ!」

梨奈「うーん、分かりました・・・」

僕はトイレの外で待っていました。

梨奈「これでいいですかぁ?」

僕「やらしいね!やばい!」

ワンピースからは谷間がもろに見えていて、しゃがめば乳首が見えるくらい。

物を取ろうとするとお尻が見えるくらいだ。

梨奈「ほんまですか?w」

僕「ちょっとこれつけて散歩しよ?w」

梨奈「したことないですw」

僕「だいじょうぶだいじょうぶ、気持ちいいよ?」

僕は遠隔操作のローターをクリトリスに軽いテープみたいなもので貼りました。

僕「あとこれも!」

梨奈「えーーこれはさすがに・・・」

僕「ここめっちゃ田舎やん?だから人とか少ないよ!」

梨奈「少しだけですよ?」

と言い、手を後ろにし手錠を付けさせました。

僕「じゃ、ここらへん散歩しよっか?電話繋げとくから前歩いてくれる?」

梨奈を150メートルほど先に歩かせました。

曲がるところなど電話で伝えました。

すると、梨奈のまだかなり先のところを小太りのおじさんが歩いてきました。

僕はすかさずローターを弱にしました。

梨奈「んっ・・・ちょ今は・・・んんっ」

僕「ほらおじさん前からくるよ?普通にしないと」

梨奈「止めてください!んんんっ!あうっ!」

僕はローターを強にしました。

梨奈「あぁぁぁう!やばい!イキそう!」

おじさんが近づいてきました。

梨奈は誰からでもわかるほど体を歪ませてました。

それに谷間が丸見えの服、手錠までされて。

おじさんは通り過ぎると後ろから隠れてムービー撮っていました。

僕はローターを止めました。まだイカせません。

梨奈「はぁはぁっ・・・もう!変な目で見られましたよ多分っ」

僕「そんなことないよ!もうすぐ終わりにするからさw」

梨奈「あとちょっとですよ。トイレも行きたいですし・・・」

僕は梨奈をある場所に連れて行こうと思いました。

僕「そこ右、あ、そこ左」

と言い、案内しました。

公園から少し離れたところに洞窟?ではないが屋根がついてて暗いところに連れて行こうとしていました。

行く途中、前からとても汚い服装でヒゲも髪もボウボウのおっさんが歩いてきました。

その洞窟みたいなところはホームレス達の溜まり場なのです。

前から歩いてくるのがわかるとすかさずローターを一気に強にしました。

さっきイク寸前で止めていたので、梨奈はすぐ感じ始めました。

梨奈「あぁぁん!んんんんっっ」

僕「気持ちいいやろ?」

梨奈は近づいてくる男に気がついてませんでした。

梨奈「あぁやばい!イキそう!あううううっっ!!」

僕「またイク前に止めるよ?w」

梨奈「お願い!イカせて!」

と人気のない道路の端で悶えています。

僕「じゃ、後ろにいるからこっち向いて?で、梨奈のおまんこイカせてください!って叫んでみて?」

人がいないと思ってる梨奈は

「あぁううう!梨奈イカせて!おまんこイカせてぇぇ!」

と叫びました。

するとホームレス風の男が近づいてきて

ホームレス「ん?ねぇちゃんこんなカッコして何してるん?」

梨奈「!?・・・えっと・・・」

ホームレス「手錠なんかしてそういうプレイか?ドMやねんな?」

梨奈「違います!」

ホームレスは梨奈の胸を服の上から揉み始めました。

梨奈「ちょ!やめてください!」

ホームレス「こんな格好でうろつかれたらなぁ、誘ってるのはねぇちゃんにしか見えへんで?」

ホームレスはワンピースを少し下げおっぱいが露わになりました。

梨奈「ほんまやめてください!大声出しますよ!」

ホームレス「出してもええよ?ここらへんホームレスいっぱいいてるし警察も近くにないしなぁ。でっかい乳してるなぁ。乳首もピンク色やし」

ホームレスは道路の端で乳首を舐め始めました。

レロレロっチュパジュルルルる。

ホームレス「あ〜久しぶりの女の身体楽しまななぁw」

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