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すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

と聞くと、彼女は

「はい…」

と絞り出すように答えた。

「なら、もっとキスして」

彼女は抱きついてキスしてきたり、舌を絡めたりしてきて、ディープキスをした。

俺はあえて棒立ちで、彼女がするに任せてやった。

しばし続けると、彼女は舌を自身の口内に戻し唇を離し、おずおずと回した腕を外して、俺を怯えるように見た。

「もういいですか」

と言わんばかりに。

「ああ、もういいよ」

俺は優しく言ってやった。

「でも、君がしたいなら、もっと続けていいよ」

彼女は目を泳がせて、キスしてきたよ。

それで、また長いキスをしたら、さすがに勃起してきた。

散々出してやったのにね。

「分かるよね?」

彼女は何も言われずにそれだけで察して、ズボンを脱がせてきた。

そして咥えてフェラチオをしてくれた。

口の中で出して飲み込ませて、

「じゃあさよならしようか」

と言った。

彼女が最後、亀頭から唇を離す瞬間は非常に名残惜しいものがあったが、いかんせん身体がもう、ついていかないだろう。

彼女と楽しみ過ぎた。

彼女は不安そうに俺を見てくる。

もう、本当に可愛いんだから。

「往来の中にそっと出て、そのまま別れるんだ」

距離を置いて歩き、そのまま俺は往来の中へ入っていった。

それから、彼女がどうしたかは知らない。

最後に見たのは、彼女が小走りに去っていくところだった。

一刻も早く俺からより遠く離れたいのか、それとも口を漱ぎたいのか、それは分からなかったが。

そうして彼女とは別れて、俺は新幹線でその土地を後にした。

実は彼女の電話番号をこっそり控えているのだが、電話はしていない。

部署が異動になってしまって、あの街に出張する機会が今のところ無くなってしまったのだ。

それに、彼女が俺の嘘に気づいて、今度連絡したら通報されるかもしれないという恐れもある。

今頃、社会人だと思うが、大学はあのまま通っただろうか。

いつもの生活に戻れただろうか?遊んでる感じの娘じゃなかったもんなあ。

それにしても、最高の女だった。

また、機会があれば。

と思っているけど、多分ないだろうな。

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