エチ研TOP
投稿:2017-01-07(土)02:41

すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

本文(2ページ目)

「君さ、大人を舐めるの大概にしろよ!」

俺はここでプランを少々変えた。

脅し内容を効果的に少しずつ変化させていくのも上手い手なのだ。

「俺には、怖い知り合いがたくさんいるんだ。そんな連中を呼んでやったっていいんだぞ!?ヤクザにマワされてヤク打たれて、シャブセックス。まあ、それも悪くないか」

俺はドスを利かせた声で凄みながら、バッグから携帯を取り出そうとする。

「あ、あ、あの!」

彼女は慌てて言ってきた。

「すみませんでした……」

わなわなと震える身体が声まで震えさせている。

彼女は泣いていた。

可哀想だが、君が可愛いのがいけないんだ。

結果、デジカメにパシャパシャと気をつけのまま撮られながら、顔を真っ青にしている彼女であった。

俺はデジカメをひとまず置き、彼女に歩み寄った。

「強姦にはしたくないからさ、とりあえずねだってみて」

彼女は絶望に塗れた表情で口を開いた。

「抱いて下さい……」

そして涙を流した。

俺は心の中でガッツポーズをした。こんな美人を、こうして言いなりに出来るなんて。

ビデオをセットする。彼女は黙ってそれを見つめていた。

「とりあえず、これに撮るからね」

彼女は悲しげに頷いた。

ベッドの縁に座り、隣を示す。彼女は黙って座った。

顔を近づけ、キスをする。何の抵抗も無い。

彼女の身体は震えていた。それも凄くそそった。

抱きついて押し倒す。

彼女の柔肌が密着し、たまらない。

ベッドの上で重なってディープキスだ。

それから、舌を這わせ右と左の胸を舐めてやる。

彼女は身体を震わせるだけで反応は薄い。

お風呂上りの温かさが彼女の身体に残っていて、爽やかな香りも漂ってくる。

「股開けよ」

「あのう、お願いします。避妊してください……」

青ざめ震える声で懇願してくる。

「何言ってんだ。まだしないよ」

俺は笑った。

起き上がりベッドから降りてバッグを探る。

中から、電マを取り出す。

彼女はベッドの上で、怯えながらじっとこちらを見てくる。

凄く可愛い。

もうメチャクチャにしてやりたい衝動に駆られる。

「股開いとけって言ったろ」

彼女に再び開かせると、ピンクの綺麗なマンコだ。

スマホで写真を何枚かと動画で撮る。

そこに電マを当ててやった。

優しい俺は振動を弱にして、じっくり刺激してやったよ。

しばらく続けてやる。

「よし、シックスナインだ」

彼女が身体を起こすと、逆に俺が寝転がる。

彼女は上に乗っかって何も言われずに咥えてきた。

よし、いい子だ。

電マの振動音と彼女の奉仕の音が部屋に響いた。

それだけじゃ寂しいので俺は時折言ってやった。

「気持ちいいだろ。今日初めて会ったおっさんとこんな事してどうだ?」

「おい、何か濡れてきたな。感じてるんだろ!?」

彼女はすすり泣いてしゃぶっている。

「もっと奥がいいか?それともここか?ちゃんと答えないと怒るよ」

とからかったやった。

「…、ここでいいです」

屈辱を押し隠した声で答えてくる。

そしてすぐにフェラチオを再開するのだった。

電マで刺激しながら、指を優しく入れていじくってやったり、舐めてやったりした。

結構な時間続けると、彼女は奉仕を続けながらも声を押し殺すようになった。

「感じてきたか?この淫乱女、もっと欲しいか」

彼女は息荒くフェラチオをしつつ、奉仕の音以外にも声を漏らしている。

「……ふっ、ふっ、ふっ、じゅる…ふうう…はあはあ……んっ……ずちゅ…」

俺は最高に楽しかった。

あまりに楽しくて、この行為を長時間してしまい、つい射精してしまった。

「ちゃんと搾り取れよ」

俺の言うとおりにする彼女。

口を漱がせてから、再び股を開かせて再開だ。

シックスナインの体勢は取らなかった。

彼女はしばらくして、びくびくと身体を振るわせ出した。

すげえエロイの。

「あう、やめてください」

泣きじゃくりながら彼女は言った。

「気持ちよくさせてやるだけだから、ほら」

音を立てて指でこねたり出し入れしたりしながら、

「クチャクチャ音が鳴ってるよ」

指を抜くと愛液がまとわりついている。

「ほら、こんなに」

彼女の眼前に見せ付ける。呆然として見つめる彼女。

俺は再開する。

彼女は横に首を振って、うるうるさせた懇願の目を俺に向けてくる。

俺は構わず、続ける。

「いやっ、イヤァ、やだあっ……」

ついに彼女は、身体をビクビクさせて逝ったよ。

こんな美人の絶頂を直に見れるなんて、選ばれた人間のみだろう。

身体を痙攣させた彼女に、俺はすかさずペニスを当てがった。

敏感になったマンコに突っ込んでやるのだ。

ヌプヌプと挿入してやると、彼女はイヤイヤと泣きながら首を振る。

マンコは締りがよくて、絡み付いてくる。

逝ったばかりの熱を帯び、包んでくる。

こりゃ、もしかして身体の相性いいかもな。

抱きついて、彼女の再び耳を押さえながら舌を絡め合いのキス。彼女も吐息が荒い。

唇を離すと、舌と舌で糸を引いた。

これも後で確認するとちゃんとビデオに撮れていたよ。

「ほら、君のエロイ姿をビデオが撮ってるよ」

頭をつかんで見せてやる。

彼女は嫌そうに抵抗したので、少し力を入れてやったが。

戻してやると、

「はあっ、はあっ、はあっ」

といやらしい息をしながら、形の良い胸の上の華奢な肩から伸びる、白い首筋をピクピクさせて、屈辱と恍惚の入り混じった表情を見せてくる。

胸を揉みながら、「気持ちいいか」と聞いてやる。

彼女は口をつぐんで答えない。

まあ、沈黙が答えなんだろうが、

「答えないとヤクザ呼ぶぞ」

と脅してやった。

彼女は渋々といった感じで「はい……」と答え、悲痛と屈辱に顔を歪めた。

その様子すら可愛いんだものな。

「よし、今度は対面座位だ。分かるよな」

俺が身体を起こすと、彼女は黙って体勢を変えた。

抱き合って、キスをし合う。

彼女は快感に身を震わせながらぎゅうっと抱きしめてくる。

突かれる度に、腕にぐっと力が入っていくのが分かる。最高すぎる。

続けて、バックだ。

再び挿入する瞬間、彼女は身体を仰け反らせた。

突き始めると、彼女は抑えて喘いでいる。

そこまですると逆に恥ずかしいのにな。

「おい、我慢してるって事は、本当に感じてんだ」

とからかってやると、膣をキュッとさせてくる。

それにしても綺麗なお尻と背中だ。

次は騎乗位だ。

彼女は俺の上に乗っかる。

怯えているのか、快感のあまりなのか、震える手でペニスを掴んでゆっくり挿入した。

綺麗な胸が揺れて、その下のくびれたお腹が上下する。

最後は正常位でフィニッシュだ。

抱きついて胸を密着させながら、ディープキスだ。

例の如く耳は押さえさせてもらったけど。

俺のペースが速くなると、肩を掴んできた。

キスを止めさせて懇願するつもりだろう。

お構いなしだ。

ずっとキスを続けて、何も言わせずに中で果ててやるのだ。

顔を抑える手は、抵抗する頭の動きを抑え、彼女に屈辱的で恐怖で淫靡な音を、強烈に増幅して思い知らせる。

彼女と俺の吐息が激しくなって、腰振りもラストスパートに突入し、熱を帯びてセックスは「一旦」幕を下ろした。

思い切り射精してやった。

あまりの気持ちよさに俺は感動と震えすら覚え、余韻をキスで味わう。

彼女はずっと涙を流しながらであったが、膣内射精された事でさらに震えながら泣いた。

俺はゆっくりとペニスを抜き、彼女の顔に持っていく。

彼女の可憐な唇にポンポンと当ててやると、口を開いてくれた。

「吸い出して綺麗にして」

頭をちょっと上げて、手でペニスを軽く握って口で頬張る。

優しく舌で嘗め回し、吸い出しながら唇を先端の方まで滑らせていく。

お掃除フェラを終えると、彼女はベッドに仰向けになって天井をじっと見つめていた。

俺はお茶飲んだりして休憩した。

彼女にも勧めてやった。

「ありがとうございます」

とか怯えたまま言ってる彼女はやっぱり可愛かった。

俺が椅子に座ったり、テレビを観たりしている間、ちらちらとこちらを見てくる。

気づかれていないつもりだろうか、様子を伺っているようだ。

中出しセックスまで許したのだから、もういいはずでは?それともまだ何か……!?

それから、少し彼女の事を聞いた。

今彼氏はいないとの事。

初体験は高◯2年の時で、妹が1人いると言った。

「妹って可愛いの?」

と何気なしに聞くと、ぎょっとした顔で

「妹は…駄目!やめてください」

と懇願してきた。

そうされると逆に興味持っちゃうんだけどなぁ。

「妹は関係ないだろ、あくまで君の罪なんだから」

「その件なんですけれど……」

彼女は顔を下に向けながら、怯えるように上目遣いで言ってきた。

「あくまで無実だと言い張るんだな」

俺はちょっと怒ってやった。

そうするとびくっとする彼女。

「まあ、そっちがその気なら、それでいいぞ。今度もナマでしよう」

それから、ホテルで一晩中犯してやった。

ビデオカメラを構えながら、ハメ撮りの正常位で挿入してやると、ズチュズチュと鳴った。

「おい、いやらしい音出すなぁ」

と笑ってやると、彼女は

「はあっ、はあっ」

と涙目で息をしながら、屈辱を顔にちらと浮かべる。

バックの際も、顔をカメラに向けさせながら突きまくった。

フェラのビデオも撮った。

エロくて可愛くて良いのが撮れたと思う。

一生懸命しゃぶりながら、竿や玉を嘗め回し、音を立てて奉仕し、綺麗で張りのある乳房でペニスを挟んでしごきながら咥えたり、

「口あけてクチャクチャ言わせろ」

と言われて精液をクチャクチャ噛んで飲み込む。

そんな彼女は最高だ。

何度も膣内射精をして、思うがままだった。

朝が来て、さすがに疲れたので睡眠を取る。

「寝なよ」

と言うと、彼女はいつ帰れるのかと不安そうに目で訴えていた。

2人でベッドに横になって寝た。

軽く睡眠をとってから、ホテルをチェックアウトだ。

「まだ、帰れないよ。もう少し楽しもうよ」

彼女の表情の、やっと終わった、という安堵が一瞬で絶望へと変わる瞬間はとてもそそったよ。

それから、もう一軒ホテルに入った。

そこでも一日中、彼女に俺の相手をさせた。

ありとあらゆる体位で犯し、ベッドの上で何時間もまぐわった。

風呂場では、水が滴りエロい彼女とディープキスをしたり、俺の身体を素手で洗わせたり、ソープみたいな事をさせた。

2軒ホテルを連れまわされ、彼女は何度も中出しをされたが、多数回絶頂を迎えた。

「こんなに気持ち良いセックスは初めてか」

と聞いてやると、

「初めてです」

と答えてくれたよ。

イヤらしい君の姿がたくさん写ったビデオや写真はこちらにあるし、万引きの事もバラしてやっていいんだぞ、と脅しつけて、ホテルを出た。

人通りのない路地について、

「別れのキスしてよ」

と言うと、チュッとしてきた。

「もう、俺に会いたくないよね」

サイト新着記事(外部)