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すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

「君さ、大人を舐めるの大概にしろよ!」

俺はここでプランを少々変えた。

脅し内容を効果的に少しずつ変化させていくのも上手い手なのだ。

「俺には、怖い知り合いがたくさんいるんだ。そんな連中を呼んでやったっていいんだぞ!?ヤクザにマワされてヤク打たれて、シャブセックス。まあ、それも悪くないか」

俺はドスを利かせた声で凄みながら、バッグから携帯を取り出そうとする。

「あ、あ、あの!」

彼女は慌てて言ってきた。

「すみませんでした……」

わなわなと震える身体が声まで震えさせている。

彼女は泣いていた。

可哀想だが、君が可愛いのがいけないんだ。

結果、デジカメにパシャパシャと気をつけのまま撮られながら、顔を真っ青にしている彼女であった。

俺はデジカメをひとまず置き、彼女に歩み寄った。

「強姦にはしたくないからさ、とりあえずねだってみて」

彼女は絶望に塗れた表情で口を開いた。

「抱いて下さい……」

そして涙を流した。

俺は心の中でガッツポーズをした。こんな美人を、こうして言いなりに出来るなんて。

ビデオをセットする。彼女は黙ってそれを見つめていた。

「とりあえず、これに撮るからね」

彼女は悲しげに頷いた。

ベッドの縁に座り、隣を示す。彼女は黙って座った。

顔を近づけ、キスをする。何の抵抗も無い。

彼女の身体は震えていた。それも凄くそそった。

抱きついて押し倒す。

彼女の柔肌が密着し、たまらない。

ベッドの上で重なってディープキスだ。

それから、舌を這わせ右と左の胸を舐めてやる。

彼女は身体を震わせるだけで反応は薄い。

お風呂上りの温かさが彼女の身体に残っていて、爽やかな香りも漂ってくる。

「股開けよ」

「あのう、お願いします。避妊してください……」

青ざめ震える声で懇願してくる。

「何言ってんだ。まだしないよ」

俺は笑った。

起き上がりベッドから降りてバッグを探る。

中から、電マを取り出す。

彼女はベッドの上で、怯えながらじっとこちらを見てくる。

凄く可愛い。

もうメチャクチャにしてやりたい衝動に駆られる。

「股開いとけって言ったろ」

彼女に再び開かせると、ピンクの綺麗なマンコだ。

スマホで写真を何枚かと動画で撮る。

そこに電マを当ててやった。

優しい俺は振動を弱にして、じっくり刺激してやったよ。

しばらく続けてやる。

「よし、シックスナインだ」

彼女が身体を起こすと、逆に俺が寝転がる。

彼女は上に乗っかって何も言われずに咥えてきた。

よし、いい子だ。

電マの振動音と彼女の奉仕の音が部屋に響いた。

それだけじゃ寂しいので俺は時折言ってやった。

「気持ちいいだろ。今日初めて会ったおっさんとこんな事してどうだ?」

「おい、何か濡れてきたな。感じてるんだろ!?」

彼女はすすり泣いてしゃぶっている。

「もっと奥がいいか?それともここか?ちゃんと答えないと怒るよ」

とからかったやった。

「…、ここでいいです」

屈辱を押し隠した声で答えてくる。

そしてすぐにフェラチオを再開するのだった。

電マで刺激しながら、指を優しく入れていじくってやったり、舐めてやったりした。

結構な時間続けると、彼女は奉仕を続けながらも声を押し殺すようになった。

「感じてきたか?この淫乱女、もっと欲しいか」

彼女は息荒くフェラチオをしつつ、奉仕の音以外にも声を漏らしている。

「……ふっ、ふっ、ふっ、じゅる…ふうう…はあはあ……んっ……ずちゅ…」

俺は最高に楽しかった。

あまりに楽しくて、この行為を長時間してしまい、つい射精してしまった。

「ちゃんと搾り取れよ」

俺の言うとおりにする彼女。

口を漱がせてから、再び股を開かせて再開だ。

シックスナインの体勢は取らなかった。

彼女はしばらくして、びくびくと身体を振るわせ出した。

すげえエロイの。

「あう、やめてください」

泣きじゃくりながら彼女は言った。

「気持ちよくさせてやるだけだから、ほら」

音を立てて指でこねたり出し入れしたりしながら、

「クチャクチャ音が鳴ってるよ」

指を抜くと愛液がまとわりついている。

「ほら、こんなに」

彼女の眼前に見せ付ける。呆然として見つめる彼女。

俺は再開する。

彼女は横に首を振って、うるうるさせた懇願の目を俺に向けてくる。

俺は構わず、続ける。

「いやっ、イヤァ、やだあっ……」

ついに彼女は、身体をビクビクさせて逝ったよ。

こんな美人の絶頂を直に見れるなんて、選ばれた人間のみだろう。

身体を痙攣させた彼女に、俺はすかさずペニスを当てがった。

敏感になったマンコに突っ込んでやるのだ。

ヌプヌプと挿入してやると、彼女はイヤイヤと泣きながら首を振る。

マンコは締りがよくて、絡み付いてくる。

逝ったばかりの熱を帯び、包んでくる。

こりゃ、もしかして身体の相性いいかもな。

抱きついて、彼女の再び耳を押さえながら舌を絡め合いのキス。彼女も吐息が荒い。

唇を離すと、舌と舌で糸を引いた。

これも後で確認するとちゃんとビデオに撮れていたよ。

「ほら、君のエロイ姿をビデオが撮ってるよ」

頭をつかんで見せてやる。

彼女は嫌そうに抵抗したので、少し力を入れてやったが。

戻してやると、

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