Home
メニュー

すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

怯えて可愛い顔をこちらに向けてくる。

「ここまでついて来たって事は、万引きを認めたってことだろ?そして身体で謝罪する事にしたんだろ?今さら前言撤回するなんて、おじさん怒るよ」

俺は構わず手を引っ張り、ベッドに押し倒す。

抵抗は無かった。

俺の下で凄い美人が、わなわな震えていた。

胸を服の上から揉んだり、ミニスカートから伸びるすべすべの太ももを擦ったりする。

やっぱり若い娘っていい。

しかも素人で、普通なら触れる事も許されないような女だ。

キスをしようとすると「イヤッ」と俺の肩を掴んで、顔を背けてくる。

俺は構わず彼女の頭を両手で押さえ込み、口付けを無理やりした。

舌をねじ込もうとすると唇をぎゅっとかみ締めている。

とりあえず舌で彼女の可憐なピンクの唇を舐め回してやった。

「おい、拒否するんじゃねえ!」

俺は激高した振りをする。

「舌出せよ」

彼女は怯えながら、ちょこんと可愛らしい舌を出してきて、迎え舌で俺のキスを受け入れる。

思い切り吸ってやって、舌をねじ込んで嬲る。

耳を押さえてやれば、キスの音が彼女の頭の中で鳴り響くはずだ。

こんな娘とキス出来るだけで幸福に決まってる。

たっぷり楽しんでやらなきゃ。

そして彼女の心と記憶に俺とのキスを深く刻み込んでやる。

音は記憶のトリガーになるというし、ふとした時に思い出してくれればいい。

何分もディープキスだ。

彼女みたいな美人で可愛い娘が相手なら、ずっとしていられる。

唇は柔らかくて、たまらない。

互いの唾液が混じり合い、1つになっていると考えるだけで興奮する。

どくどく流し込んでやる。

最初は息を止めていた彼女も、すぐに吐息を俺と交わらせ始めて、震えながらも俺と舌を絡め合う。

唾液に塗れ、いやらしいキスを続ける美人にもう我慢が出来なかった。

唇を離すと、糸を引いた。

「舐めてよ」

彼女は息も絶え絶えで、よろっと身体を起こした。

「脱がせてよ」

もうニヤニヤが止まらなかった。

「口でしたら、許してくれますか」

彼女は小刻みに震える声で、俺を見つめながら言ってきた。

その目は悲痛さと決意とが入り混じり、非常に美しかったのを覚えている。

「頑張ってくれればね」

ベッドの上に四つんばいになり、涙目で、震える手で、ベルトを外し、ズボンを脱がせ、トランクスを脱がせる彼女。

俺のペニスが猛って彼女の目の前に現れた。

綺麗な手で俺のペニスを握り、可憐な唇が亀頭に近づいた。

可愛い舌でまずちょろっと竿を舐めてくる。

舌を這わせて、亀頭をちょろちょろする。

そして咥え、ペニスの先っぽを刺激している。

正直、たまらなくて、最高だった。

むしろたどたどしいくらいだったが、可憐な唇が俺のペニスを咥えている光景に感動し、より興奮した。

音を立てて、唇を上下する。

俺の汚いペニスが彼女の口内を陵辱している。

唾液とそれ以外の汁に濡れた肉棒が可憐な唇から滑り出て、また含まれていく。

眉を顰めながら、続ける彼女。

その顔を見ているのも、凄くいい。

あまりに可愛くて、頭を撫でてやりながらしゃぶらせた。

彼女の奉仕の、しゃぶる水音、それのみがホテルの部屋に響いていた。

俺は至福だった。

やはり、限界は長くなかったよ。

そりゃ若くて可愛い素人女子大生にこんな事されたら、当然だと思う。

彼女の口の中に俺は果てた。

彼女の動きが止まり、ぎょっとした表情を浮かべ、次には怯えた表情でこちらを伺っている。

「しっかり飲み込むんだ。吸い出してくれよ」

悲痛さを目に湛えて頷いた。

数秒間後、彼女はまた動き始めた。

その間に飲み込んだのだろう。

彼女はねっとりとペニスから口を離す。

丹念に吸い取り、舐めながら。

「もう一回咥えて念入りに吸い出して」

再び咥えてくれる。

そして亀頭からゆっくりと唇を離した。

言う通りにしてくれる。なんて健気なんだ。

彼女は打ちひしがれたように生気の無い顔をしていた。

「じゃあ、風呂入って。そしたら本番しよう」

俺が言ってやると、彼女は青ざめながら目を見開いて、次には俯いた。

やはりどこか予想していたのだろう。

フェラチオで頑張っても本番は逃れ得ないと。

立ち上がって浴室へ向かっていく。

可憐なミニスカ美人は、すらりとした足で、とぼとぼと歩いていた。

俺は全裸になり彼女を待ち構えた。彼女はタオルを巻いて現れた。

怯えながら俺から目を逸らす。

「タオルとって」

彼女はおずおずと肢体を晒してきた。

思わず溜息が漏れた。

白く絹のような肌に、手で隠された形良く張りのある乳房、すらりと伸びた手足にくびれた腰、さらには抜群のルックスだ。

「いいね……」

俺は呟いてしまった。もうニヤつくしかない。

「手どけて」

彼女は青ざめながら、秘所と胸を隠した手を離す。

形良い乳房にちょこんとついた綺麗なピンク色をした乳首と、薄いささやかな陰毛が露わになった。

顔を赤くし、俯く彼女。

感嘆した。

顔立ちも良い上に、スタイルも良い上に、さらに肌の色も質も美しさと決め細やかさがある。

こんな高嶺の華、こんな上玉、出会えて良かった…。

「気をつけ」

その姿勢にさせてから、デジカメを構える。

「…え、写真……」

彼女は消え入る様な声で戸惑う。

「当然だよ、犯罪を見逃してもらうんだから、担保を取っておくんだよ。大人の社会じゃ常識だよ」

彼女は顔を歪めて泣きそうになってる。

物凄くそそる。

「これから、ビデオも撮らせてもらうけど、いいよね?」

首を振る彼女。

「それだけは、ビデオだけは……。お願いです、出来れば写真も……」

女子大生のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング