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すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

名無しさんからの投稿
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出張していた時なんだけど、すげえ美人をスーパーで見掛けたんだ。

用事も済ませて、あとは休みを多めに取っていたし、しばらくぶらぶらしてた。

スーパーにふと入って、何か酒のつまみでも買おうかと思っていた。

まだ、高◯生くらいにも大学生にも見えた。

ふんわりとしたミニスカートで、清楚で透き通るような美人だった。

正直、一目惚れだった。

綺麗な娘だな。可愛いな。ヤりたいな。

バッグを後ろにかけていて、開けっ放しだったので、俺は実行したよ。

気づかれないようにしながら、そっとバッグの中にガムを滑りこませた。

棚を死角にしたりとか、他の客の視線とか、いろいろ考慮に入れながら、それとなく。

それからはそ知らぬ振りで、通り過ぎてやった。

結局彼女は何も買わず、出て行った。

俺は後ろからついて行って、路地裏の真ん前で呼び止めた。

「ちょっとお客さん」

「え、はい」

彼女は不思議そうにこちらを見た。

本当に可愛い。

「商品盗ってない?」

俺は囁くように言った。

「バッグの中見せてくれる?」

矢継ぎ早に言う。

こういうのは勢いが大事なのだ。

「何も盗ってませんよ……」

彼女は可憐な唇を尖らし、潔白を証明しようとバッグを開けた。

「あ、お客さん、そのガム」

「え……?」

慌ててバッグの中を覗く彼女。

「レジ通した?レジに戻ってバーコードで確認すれば分かるよ」

「な、なんで?」

当然見に覚えなどあるはずもない。

「調べれば分かるよ。言い逃れは出来ないから」

彼女は青ざめた。

「免許証か学生証見せて」

学生証を彼女が差し出してきたので、手に取る。

「へえ、大学生なんだね」

じっくり見て返すと、彼女は小刻みに震える手で受け取った。

周囲に誰もいないことを確認し、腕を掴んで路地裏に引っ張る。

そして肩を組む。華奢な身体だ。良い匂いだ。

万引きGメンがそんな事するはずない。

だが彼女は竦みあがってしまっている。

そこで設定は少々変えてやった。

「安心しろ、俺はGメンじゃない。でもこのスーパーの関係者だ。本社のものでね。ここで引き渡してしまっても構わないし、本社に報告して刑事告訴しても構わない」

耳元で囁いてやる。

彼女は肩を抱かれて縮こまっている。

「し、知ら、知らないです……。こんなガム、わたし盗んでません……」

がくがく震えながら言う彼女。

当然そう言うだろうなぁ。

「そんな言い訳きかないよ。もう名前も学校も分かったから、学校にも警察にも通報させてもらうよ。万引きがどれだけ卑劣な犯罪か、知っているだろ」

うまくいきそうだ。このまま押そう。

「現に入っていたんだ。どう言い訳しても駄目だよ。現行犯逮捕ってやつ。警察に通報すればすぐ牢屋行きだ。でなくとも、前科持ちになるのは間違いないよ」

「で、ですから……わたし…」

「実家暮らしか?」

「……、いえ、1人暮らしです」

そうか、それなら好都合だ。追い討ちをかけてやる。

「可愛い娘1人遠くにやって、こんなこと報告されるの親御さんは辛いと思うよ。でもしなきゃね。それに学校にも、警察にも、話すしかない」

彼女は俯いた。

「で、でも……わたし」

「いつまで言い訳するつもりだ、反省の色が見えないんじゃ、情状酌量の余地はないね」

少し冷たい言い方をすると、彼女の身体が震えるのを腕に感じて、ぞくぞくした。

「君みたいな学生がいるんじゃ、君の通ってる大学の学生は要注意だな、入店禁止にしてやろうか。まずは大学に報告しなきゃな。そしてこの店を使用するなと言ってやる。無論君のせいだと名前も出るだろうな。そうなると君大学にいられなくなるかもな」

口からでまかせだが、こうした時は勢いが必要なのだ。

彼女はがくがく震えている。悲惨だった。

「でも、見逃してあげないでもないかな」

俺はニヤニヤを抑えきれなかった。

我ながら詰めが甘い。

「君、可愛いからさ。おじさんを満足させたら、許してあげる」

怯えを湛え、涙目でこちらを見てくる。

目がくりくりしてて、色白で、物凄く可愛くて、抱きついてキスしたい衝動をとりあえず抑える。

まだだ、まだ我慢するんだ。

「通報されたくなけりゃ、俺の言いなりになるんだ」

肩に回した腕で、服の胸を揉んでやる。柔らかい。

彼女は抵抗しない。ただ震えて俯いているだけ。

もう、ここまでくればOKだろう。

「今から、ホテル行こうか」

俺は腕を離し、歩き出そうとする。

彼女は、俯いてそれに続いた。

「ああ、その前に飯食いに行こう」

ファミレスで済ました。

彼女は食事する気になれないのか、コーヒー一杯だった。

「これは、俺がおごるから」

「い、いえ出します…」

「俺が食べたかっただけだから、むしろコーヒー一杯くらいおごらないと申し訳ない」

彼女は、怯えている様子で、俺の言葉に逆らえなかったのだろう。頷いた。

外に出ると、言ってやった。

「おごってやったんだからな?店の中ではああ言っただけだ」

と恩着せがましく脅してやると、震えるばかりの彼女。

そうやってちょくちょく脅して追い詰めて、相手は逆らってはいけない危ない人、だと思わせる事に成功したようだ。

そうなれば少々理屈がメチャクチャでも押し通せる。

俺はすでに出張の為にとっていたホテルをチェックアウトし、荷物もバッグ1つだった。

この中を見られたら、名刺や書類で俺の嘘がばれてしまうな、と思い思わず冷や汗が流れた。

金ならまだ持っている。充分遊べるだろう。

ホテルの部屋を借りて入ると、彼女はがくがくと白くて綺麗な足を震わせている。

顔は青ざめ、呼吸も荒い。

可哀想に、怖くてたまらないようだ。

「あ、あの、わたしやっぱりできません……」

涙声だった。

こんな可愛い子にそんな顔されたら、もっと見たくなるじゃないか。

「ここまで来て何言うんだ」

近づいてやると顔を怯えて俯く。

華奢な肩を掴んでやると、びくんとした。

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