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【お勧め】キャバクラで優香似のキャバ嬢にセクハラしてたら成り行きで西野カナ似のキャバ嬢を電マとバイブでイカせた最高の体験

名無しさんからの投稿
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おれはヒロキ、31歳。

地方の郊外に住んでいる。

先日、同級生で親友の啓太と一緒にキャバクラで最高に興奮する体験をしてきた。

おれの住む町は郊外だが小さな飲み屋街があり、キャバクラも数軒ある。

都市部から離れているからか値段も安く、雰囲気も緩いため、ボーイが席に来ることはなく(たぶん人件費節約のためボーイはいないのかも?)嬢にけっこうセクハラできるのだ。

今まで何人ものキャバ嬢のおっぱいを揉んできた(笑)

今回はそんな数件あるキャバクラの中の「S」という店での話だ。

この日啓太と二人揃ってスロットで爆勝したおれたちは、景気よく遊ぼうということになり普段は行かない少し高級な寿司屋に飲みに行った。

その後お決まりのようにキャバクラに行くことになったのだが、この日は爆勝したことで気が大きくなっていたのか、キャバ嬢にセクハラするためにアダルトショップでコードレス電マと極太バイブを買い、バッグに忍ばせたのだ。

もちろん今まで道具を持って行ったことなんてないし、さすがに道具を使うほどのセクハラができるはずはないので、半分ジョークだった。

しかしまさかそのジョークがあんな展開になろうとは・・・。

店に入ったおれたちは一番奥のボックスに案内された。

これがラッキーの始まりだった。

一番奥のボックスは柱や観葉植物、壁の関係で他の席から死角になっている。

土曜日だったため他の客もけっこういたが、ボックスに座ってしまえばほとんど見えない。

そして例によってボーイが来ることはない。

(いないのかも?)

ソファに座り間もなく、二人の嬢が来た。

「こんばんは〜マヤで〜す♪」

「アイで〜す、よろしくお願いしま〜す♪」

マヤとアイ(ともに源氏名)の二人だ。

マヤは顔も体型も優香似のムチムチ巨乳ギャル20歳、アイは西野カナ似のスレンダーギャル21歳だ。

同じ大学に通う先輩後輩の間柄の女子大生。

どちらも都会のキャバでもやっていけるほど可愛いが、特にアイはめちゃくちゃ可愛い。

この日は夏のイベント中で、嬢は通常の服装ではなく水着で、マヤは黒いビキニ、アイはピンクのビキニだった。

二人の可愛さにおれらもテンションが上がった。

啓太「こんばんは〜」

おれ「よろしく〜めっちゃ可愛いじゃん!」

アイ「ありがとうございます〜よく言われますぅ(笑)」

笑いながら二人をおれたちの間に座らせた。

真ん中に嬢が並んで座り、マヤの外側におれ、アイの外側に啓太という配置だ。

啓太「めっちゃ可愛いじゃん、いくつ?」

マヤ「20で〜す」

アイ「私も20!」

マヤ「うそだぁ!アイさん21じゃん!」

アイ「言わないでよ〜ハハハッ!」

おれ「若いなぁ!大学生?」

マヤ「そうです〜、アイさんと同じ大学〜」

おれ「二人は友達なの?」

マヤ「先輩後輩です」

マヤはニコニコ笑顔が可愛い。

アイ「お兄さんたちはいくつですか〜?」

啓太「二人とも31、高◯の同級生」

アイ「ぇえー!若く見える〜高◯は地元ですか?」

啓太「そうそう、○○高◯」

アイ「うそぉー!私も○○!一緒じゃないですか!」

啓太「うそ!?じゃあ後輩じゃん!」

アイ「うん!じゃあセンパイって呼ぼう、センパイ!」

啓太「こんな可愛い子にセンパイって言われたらヤバイな」

おれ「おれも○○だからセンパイだけど・・・啓太だけズルいぞ」

マヤ「私だけ仲間外れや〜ん、お兄さんの相手は私!」

おれ「ハハ!ごめんごめん!マヤちゃんはどこなの?」

マヤ「私大学からこっちに来たから地元は長崎なんです〜」

おれ「そうなんだ、じゃあ独り暮らし?」

マヤ「そうです、だから寂しくて」

おれ「遊びに行ってあげようか?(笑)」

マヤ「来なくていいですぅ(笑)あ、何飲みますか?」

おれ「おれハイボール」

啓太「おれは芋の水割りで」

こんな感じで、楽しい時間が始まった。

二人にも酒を飲ませ、下ネタも混ぜながら全員ほどよく酔ってきた。

アイと啓太、マヤとおれも体は密着し、ボディタッチも増えてきている。

そして嬢二人は水着なので、まじで興奮する。

おれ「二人とも他の席回らなくていいの?」

マヤ「ぇえ〜、あっち行けってことですかぁ?」

おれ「違う違う、めっちゃ楽しいから出来れば二人にずっといてほしいなと思って」

マヤ「へへ〜ちょっと聞いてきます〜」

そう言ってマヤは席を立ち、歩いていった。

ムチムチの後ろ姿はまじでエロい。

すぐに戻ってきて、おれたちのボックスに居続けて問題ないとのこと。

よし、少しずつ雰囲気を作っていこう。

おれ「二人とも彼氏いるの?」

マヤ「私いませ〜ん」

アイ「私はいる〜、2つ上」

啓太「そうなんだ!アイちゃんの彼氏が羨ましいなぁ。エッチしまくりでしょ?」

アイ「そんなにやってないですよ〜、彼氏下手だし(笑)」

マヤ「アイさんの彼氏めっちゃ小さくて早いんですよ!」

啓太「それはかわいそう(笑)じゃあ満足してないの?」

アイ「全然!」

啓太「じゃあお兄さんが満足させてあげようか?(笑)」

アイ「遠慮しときます(笑)」

啓太「こんなスタイル良い子と付き合っといて満足させれないのは罰当たりだなぁ」

アイ「スタイル良くないですよ、胸ちっちゃいし」

啓太「そんなことないよ!何カップ?」

アイ「ちっちゃいですよぉ、Cです。胸ならマヤのほうがすごいですよ!」

おれ「何カップ?」

マヤ「Eで〜す」

マヤは自慢気に自分の胸を持ち上げる。

黒い水着から見える谷間がとてもエロい。

おれ「ぉお〜!いいねぇ!」

啓太「でもマヤちゃんその胸を触ってくれる人いないんでしょ?残念だなぁ」

マヤ「そうなんですよぉ、誰かいい人いないかなぁ」

おれ「ここにおるやん」

マヤ「いやいや・・・」

啓太「じゃあマヤちゃんは独り暮らしだし、いつも一人でシテんの?」

マヤ「秘密〜」

啓太「ぁあ〜、これはやってるな」

マヤ「秘密です〜」

アイ「マヤね、オモチャ持ってるんですよ」

啓太「なに?オモチャって?」

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