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【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした

名無しさんからの投稿
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前回の話:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた

俺はついに結菜の妹であるJ◯1年生の綾菜とも援交をすることに成功した。

姉の結菜がどちらかというとMなのに対して、妹の綾菜はSなのかもしれない。

あの若さでS気質な綾菜が、一体彼氏とはどんなプレイをしていたのか気になっていた。

次はいつ綾菜とやれるんだろう?と思っていたある日、姉の結菜から電話がかかってきた。

俺「やあ、元気?」

結菜「・・・ううん」

俺「どうしたの?元気ないね?」

いつもより結菜は元気がないように感じた。

結菜「・・・あのね・・・あれから生理が来ないの・・・」

俺「えっ!?ま、まさか俺と最後にした時から?」

俺が最後に結菜に中出しした時、もしかしたらヤバいかもと言っていた結菜を思い出していた。

結菜「そうだよ・・・」

俺「で、できちゃったとか?」

すると結菜は急に声のトーンが上がって、

結菜「・・・嘘だよー!ちょっと遅れてたから心配してたんだけどちゃんと来たよ!」

と言ってきた。

俺「なんだよー、脅かさないでくれよ!」

俺は本気でホッとした様子を見せた。

結菜「子供欲しいって言ってたのやっぱあれ嘘だったんだね」

俺「えっ?そ、そんなことないよ?・・・でもそれじゃ結菜が大変な事になっちゃうしね」

結菜「なんか私が東京来てから前と変わったよね?もう会えないからどうでもよくなったのかなー?」

結菜はふてくされたように言った。

俺「なに?俺の子供がもし出来てたら産んでくれたの?」

結菜「産む訳ないでしょ!じゃまた!」

結菜は電話を切ってしまった。

なんだ結菜のやつ、あれじゃまるで子供ができたって言われた時に大喜びした方がよかったみたいな感じだったな・・・。

しかし、俺の中では遠くにいる結菜よりも近くにいる妹の綾菜に心移りしているのは事実だったので、それが表に出てしまったのはまずかったと思った。

すると今度は綾菜からメールが届いた。

『今度はいつ会えますか?』

俺はメールは面倒臭いので、以前結菜の携帯からこっそり盗み見た綾菜の番号に電話をかけてみた。

綾菜「・・・はい」

俺「あ、綾菜ちゃん?俺だけど」

綾菜「なんで私の番号知ってるんですか!?」

メールのアドレスしか交換していなかったので驚くのは無理もなかった。

俺「ごめん、お姉ちゃんから聞いたんだよ。てか普通に綾菜ちゃんに聞けば番号教えてくれたよね?」

綾菜「別に教えましたよ?お姉ちゃんとは今もよく話するんだ?」

俺「あ、ああ、たまにね?」

綾菜「そうなんだ・・・あの聞きたいことあるんですけど」

俺「なに?」

綾菜「お姉ちゃんの知り合いって言ってたけど、お姉ちゃんとはほんとはどういう関係なんですか?」

俺「!?い、いや、だから相談とかに乗ったりしてただけだよ?」

綾菜「どうやって知り合ったの?出会い系とか?」

俺「ち、違うよ。毎日同じ電車に乗ってて顔合わせてたから自然と話すようになってさ・・・」

綾菜「ふーん、そんな出会いもあるんだねー」

俺「そ、そうなんだよ・・・てか俺も綾菜ちゃんの彼氏のこともっと知りたいな?」

綾菜「彼氏の何が知りたいんですか?」

俺「彼氏、よく綾菜ちゃんの身体求めてくるって言ってたけど、どのくらいエッチしてたの?」

綾菜「だいたい週末会えば毎回してましたよ?」

俺「いつから付き合ってるの?」

綾菜「中3になった頃からだったかな?」

俺「そうなんだ、彼氏カッコいいの?」

綾菜「普通だよ、最初テニスが上手かったから好きになったんだけどね」

俺「ふーん、彼氏のアソコは大きいの?」

綾菜「そんなに大きくないよ?」

俺「俺よりは小さかった?」

綾菜「うん、あと形も少し違ったよ?彼氏包茎?ってやつかも」

俺「まだ◯学生だから完全に剥けてないんだね?」

綾菜「やっぱ大人の人のアレは違うなーって思ったよ(笑)」

俺「そっかぁ、てか俺と前にした時に生で入れさせてくれたけど彼氏とも生でしてるの?」

綾菜「最初はちゃんとゴムつけてましたよ。でも彼氏入れてからすぐいっちゃうからなんかゴムつけるのもったいなくなってきて・・・」

俺「でもちゃんと外には出してくれてたんだ?」

綾菜「さすがに◯学生で子供出来たらまずいって思ってたからね」

俺はいくら外に出しても生でやっていれば妊娠するリスクはあると言いたかったが、それを言ってしまうと俺が生でやらせてもらえなくなるかもしれなかったので言うのはやめておいた。

俺「それでいつ会おうか?」

綾菜「明日部活ないから明日なら大丈夫ですけど・・・」

俺「わかった、じゃ明日仕事終わったら会おう」

綾菜「あ、あの・・・」

俺「なに?どうしたの?」

綾菜「明日も頑張るんで3もらえないですか?」

俺「そっか、じゃ頑張ってもらおうかな。そしたら3あげるよ」

綾菜「はい!ありがとうございます!じゃまた明日!」

俺はまた明日J◯1年の女の子にどんな風に責められるのか期待せずにはいられなかった。

翌日、綾菜と駅で待ち合わせをしていると綾菜が現れた。

もう衣替えの季節になったので綾菜は夏の制服姿で現れた。

身長も身体のパーツもすべてにおいて小さいサイズの綾菜は本当に可愛い。

しかし、胸の膨らみだけは白いシャツの上からでも大きいとわかるそのアンバランスさがたまらなかった。

俺と綾菜はこの前のラブホテルへと移動した。

俺「やっぱり綾菜ちゃん可愛いね、モテるんじゃないの?」

綾菜「そんなことないですよ・・・ただ変な追っかけみたいなのがいますけど・・・」

俺「まるでアイドルだね」

綾菜「私中学からテニスやってるじゃないですか。テニスやってるとこカメラで撮る人が多いんですよ」

俺「こんだけ可愛い天使がテニスやってたら話題になるよね」

綾菜「私がテニスやってる写真がたまにネットに出てるらしいんですよ・・・」

俺「これでテニスも上手いとなればまさにアイドルテニスプレイヤーってことで有名になりそうかもね?」

綾菜「普通に撮られるならまだいいけど、スコートが捲れた瞬間とか狙って撮るんですよ」

俺「それはけしからんな・・・」

綾菜「別に見えても平気だからいいんですけどね。そういえば今日高校の新しいテニスウェア貰ったんですよ!」

俺「え!?マジで!?今持ってるの?見せて?」

綾菜「ありますよ、今度高校に入って初めての大会で着るんですよ」

そう言って綾菜はバッグの中から新品のウェアを取り出した。

俺はその時今日これはいいサプライズになると思った。

俺「綾菜ちゃん、そのウェアここで着てみてよ?」

綾菜「えっ?ここでですか?」

俺「うん、綾菜ちゃんのテニスウェア姿が見てみたいな」

綾菜「わかりました。お小遣い期待してますよ!」

そう言うと、綾菜は恥ずかしいのか部屋の隅に行って隠れるように着替えを始めた。

着替え終わった綾菜はちょっと恥ずかしそうに俺の前に立った。

綾菜「どうですか?」

白とピンクを基調としたテニスウェアはデザインも可愛いかったが、綾菜が着るとさらに可愛いさが増しているように見えた。

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