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夫が連れて来た友人はヤクザだった

富山県/犯され妻さん(30代)からの投稿
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数か月前、私は夫の友人に犯されました。

私(玲奈:32歳)は、夫(竜太:38歳)と娘(5歳)の3人暮らしで、何不自由無く幸せな生活を送っていたんです。

ある日、夫から連絡があって友人を連れて来るという内容でした。

夫が友人を自宅に招くなんて初めてでしたし、同じ職場の人以外の話は聞いた事がありません。

"珍しわ"と思いながらもお酒とツマミの用意を済ませ待つ事にしたんです。

やがて夫が友人(弘樹さん)を連れて帰って来たんですが、弘樹さんは夫とは不釣り合いな感じの人で驚きました。

夫は真面目なお役所職員で、メガネに小太りと森永卓郎さん(鍛える前)に似た感じの小心者です。

それに比べ弘樹さんは、高身長(180cm以上)で強面(髭を生やしたちょっとイケメン)と全く逆な感じの人でした。

早速リビングに案内し、用意していたお酒とツマミで御もてなしをしていると、友人(真人さん)は無口な夫とは違い、話し上手で初めて会ったとは思えない程、私は彼に呑まれて行きました。

酒が強い弘樹さんに勧められ、夫は既に酔いつぶれる寸前で私も良い感じに酔いが回り始めると弘樹さんの視線を感じる様になったんです。

明らかに弘樹さんは私の太腿や胸元へ鋭い視線を送りっていて、私は恐怖心を抱いていました。

気付けば21時を過ぎ、娘が眠そうにしていたので私は娘を連れ弘樹さんから逃げる様に風呂に向かったんです。

居服を脱ぎ始めた瞬間、磨りガラスの向こうに人影が見え弘樹さんが覗きに来た事を知りました。

"ヤダわ・・・夫は寝ちゃったのかしら・・・"

そう思いながらも着替えを早々に済ませ浴槽へと入って行ったんです。

風呂から上がるとリビングに居る夫に"先に寝せて来るわね"と言いかけると既に酔いつぶれ弘樹さんが1人で飲んでいました。

「あなた・・・寝ちゃったの・・・弘樹さん御免なさいね」

「あぁ、竜は昔から酒に弱いからなぁ〜気にしなくていいよ奥さん」

「娘を先に寝かせてきますから・・・」

そう言い残し、私は目を擦る娘を連れ2階の寝室へと向かったんです。

10分程で娘は眠りに就き、私も一緒に寝ようと思ったんですが、夫が酔い潰れているのを放って置けずリビングへと戻る事にしました。

リビングへ降りて行くと弘樹さんが酒を飲みながら私を見つめて来たんですが、ギラギラとした鋭い視線に凍り付きそうでした。

「奥さん、一緒に飲みましょうよ!俺一人じゃ淋しいじゃないっすか!」

「えぇ、私も酒が弱くて・・・」

「へぇ〜、見た目には全然そうは見えないけど・・・もう少しだけ付き合ってよ」

「じゃ、少しだけ・・・」

そう言って酔い潰れた夫の傍で、弘樹さんから酒を注がれ飲み始めると、彼は夫の昔話を語り始めたんです。

夫と弘樹さんは小◯校からの知り合いで、夫は小◯生の頃から小心者で虐めの対象になっていたそうです。

虐められる夫を助ける人は無く、友人達も関係を絶つ様になり絶望的になっていた時に、弘樹さんが夫を救ってくれたと言います。

当時から体格も良く絶対的な存在だった真人さんが夫を助けた事で、虐めていたメンバーは夫を虐めるのを止めたんです。

中◯でも高◯でも夫は何度か虐めの対象になりながらも、バックに弘樹さんが居る事を知ると誰も夫を虐める事はしなくなった様です。

弘樹さんは夫にとって人生の救世主で絶対的な存在なのかも知れません。

高◯を出た弘樹さんは先輩に誘われ、地元でも有名なヤクザの一員となった事まで教えてくれました。

そんな弘樹さんの身内話まで聞かされ、私は恐怖心で震えながらも体中に汗を掻いていました。

「竜を寝かせた方が良いだろう、寝室は2階か?」

「は、はいっ・・・」

弘樹さんに抱き起こされた夫はフラフラと寝室に連れて行かれ、娘の寝るベットに寝かされたんです。

「奥さん、リビング片付けないと・・・俺も一緒に片付けてあげるから」

振り向きながら話す弘樹さんの目は凄く厭らしく、私は彼の視線から逃げる様に階段を降りて行きました。

リビングに入った時、私は弘樹さんに背後から抱きつかれ、荒々しく来ていたシャツを破かれたんです。

「何するんですか!止めて・・・」

「奥さんの事気に入ったよ・・・一度抱かせてくれよ」

「弘樹さん酔ってふざけてるんでしょ・・・」

「これくらいで酔う俺じゃないよ。奥さんの胸大きいねぇ・・・Fカップは有るなぁ・・・」

「ちょっと、もう離して・・・夫に言いますよ・・・」

「いいぞ、言って見ろよ・・・竜の昔話してやっただろう・・・竜は俺には逆らえないよ・・・奥さんも・・・娘が可愛いだろう」

弘樹さんの言葉に私は抵抗する事を止めました。

彼の顔が近づき唇を奪われると同時に彼の舌が私の口内へ入り込み、厭らしく掻き混ぜて来ます。

ただ無心で彼の舌を受け入れていると、シャツを脱がされ荒々しくブラを剥ぎ取られたんです。

「良い体してやがる・・・竜には勿体ない位だ・・・胸は幾つだ・・・Fは有るだろう・・・答えろ・・・」

「はい、Fカップで合ってます・・・夫と子供には、この事は・・・お願いします」

「分かってるよ!奥さんが俺の言う通りにすればな・・・何でも言う事を聞きますと言え・・・」

「なんでも・・・言う事を・・・聞きます・・・」

「俺が言わせてるみたいで嫌だなぁ・・・奥さんが自ら望んでいる様に言ってほしいなぁ」

「何でも言う事を聞きますから・・・夫達には・・・」

「じゃ、遠慮なく・・・」

そう言うと彼は胸を揉み胸に舌を這わせ始めたんです。

チュパチュパと厭らしい音を発てながら乳首を責められ、私も酒の酔いもあり感じ始めてしまったんです。

そして弘樹さんの手がスカート中へと這って来ると、下着の上からマンコを弄り始めたんです。

「奥さん、凄い濡れ様だけど、旦那じゃ欲求不満だったのか?竜じゃ気持ち良くして貰えないよなぁ」

「そんな事ありません・・・」

「へぇ〜、じゃ俺が本当のSEXを教えてやるよ・・・竜のSEXじゃ満足出来ない様に・・・」

弘樹さんの言葉の意味は直ぐに分かりました。

マンコを甚振る弘樹さんの股間が私の目の前にあり、ズボンの上からも夫とは比べものになりません。

そして、それ以上に弘樹さんは女性の陰部を知っていて、彼の指先に責められる私は何も考えられない程上り詰め、目の前の大きな肉棒を入れて欲しくて溜まりませんでした。

「弘樹さん・・・もう限界なの・・・早く入れて逝かせてぇ・・・」

「気分出して来たじゃないか・・・奥さんの正直な気持ちを聞きたいなぁ・・・」

「何て言えばいいの・・・何でも言う事は聞きます・・・だから・・・」

「俺の性処理奴隷でもいいのか?」

「そ・それは・・・」

「じゃ、太いのはお預けだなぁ・・・」

「そんな・・・分かりました。私は弘樹さんの性処理奴隷になります・・・何でも従います・・・だから逝かせて」

「本当だなぁ・・・約束破ったら竜に全て言うからなぁ」

「はい・・・分かりました」

登り詰めた気持ちを抑える事が出来ず、私は悪魔に心を売ってしまったんです。

目の前に現れた弘樹さんの肉棒は夫の倍・・・長さも太さも桁違いで根元には何かを入れているのかボコボコとしていたんです。

厭らしく濡れるマンコを押し広げる様に彼の太い肉棒が入り込み、痛みが襲うと同時に激しい快楽が体中を駆け巡って来ました。

"凄いぃ〜凄いわぁ"今まで味わった事の無い感覚に襲われながら、私は彼の肉棒を受け入れて間もなく逝ってしまったんです。

「奥さん!もう逝っちゃったのか?早いなぁ・・・まだまだこれからだぞ・・・」

「ハァハァ・・・まだ続くの・・・」

弘樹さんの腰の動きは激しさを増し、逝ったばかりで敏感になった私を次々と襲って来たのです。

気が変になる程、私は逝き地獄を味わい泥沼へと沈んで行きました。

気付けば彼に縛られ、見るも無残な姿を写真と動画に納められ、後戻り出来ない事を知ったんです。

弘樹さんの性欲は想像以上で、1度や2度で満足してくれません。

犯されながら始まった性行為は2時間以上にも及び、彼の性癖に付き合わされた私は深夜の公園に連れ出され野外SEXまで経験し、自宅に戻る頃には歩く力さえ無く、弘樹さんに抱きかかえられて帰宅する程でした。

自宅に戻った時には意識を失っていて、気が付いた時には早朝で全裸のまま夫の眠る隣に寝ていました。

慌てながらも夫達に気づかれない様に風呂に向かった私は、リビング隣の客間で横になる弘樹さんを見つけました。

「何て事になってしまったの・・・私はこれからどうなるの?」

そんな事を考えながら1人風呂で汚された体を清め、朝食の準備を始めたんです。

1時間以上も過ぎた時、何も知らない夫と子供が起きて来て、やがて弘樹さんを起こしていました。

洗面台に居る弘樹さんの元へタオルを持って行くと、キスをされ胸を揉まれたんです。

「昨日の約束は覚えているよなぁ・・・」

「はい・・・夫達には・・・」

「分かってるよ・・・しかし良い体付きだし、良い女だなぁ・・・飽きるまで俺の女なぁ」

そう言って、もう一度ディープキスをされたんです。

それから私は弘樹さんの女(性処理奴隷)として、自宅や外(呼出され)で体を求められています。

これから時間が有る時に、弘樹さんとの出来事を書きたいと思います。

■続き[2016.08.18 04:19追記]

夫が初めて連れて来た学生時代の友人(弘樹さん)に、私は犯されながら何度も逝かされてしまいました。

ヤクザと言う弘樹さんに恐怖心を抱き無抵抗になったのもありますが、弘樹さんのテクニックに身も心も呑み込まれていったと言うのが事実で、夫には教えてもらった事の無い強い刺激だったんです。

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